今まで

母の日にプレゼント

花カーネーション

カーネーションが高いって早めに買っておく

あと

ケーキを


そんな感じでした


今年は

誕生日プレゼントも込み込み

お茶ができる環境づくりに

努めています


母にとって

お茶は何かなぁ?

わかりません

でも

お金がない

骨折した

なんて

いろいろあったけど

母にとって

お茶は大事な趣味?


もしかしたら

家業かも?


もはや

イキイキしていく母を見ながら

驚きです


ということで

おそらく

結婚当初から

母の願っていたことを

父が亡くなった時

じゃない

病気になった時に

ちらっと言っていた言葉

そして

父が亡くなって

とにかく

はじめたかったんじゃないかなぁ?

ボランティアで教えていたのか?

詳しくわからないけど

お茶を教え初めていたんだなぁ

その前からか


そして


この度は

できれば間に合わせたかったけど

補助金などちゃんと申請して

動こうと改装は

まだできませんが

お茶できる環境づくり

今私がドタバタと

やっています


母は

お手前をしに

ちょっと行ってきますなんて

言いながら

何それ?

驚きますが

頭の中は

お茶をすることでいっぱい?


今度お茶会に行く?

尋ねて

今まで(骨折したあと)は

無理しないとか

キツイとか

言っていましたが

着物どうしようなんて

前向きです


私のお茶しようかなぁに

作業療法という反応下さったのは

冨永さんで

サスガですが

母の楽しみになる

これはすごいことです


お茶の先生していたけど

骨折して

いろいろできないなぁという

思いが先立っていた母

えぇお母様90歳超えていらっしゃるの?と

伺った教授者講習会での会話

なら

うちの母も一緒にやろうと

思いました。


そこからいっぱい

母の実家のお茶との縁を知りました

だから

かぁ

母が

私が母の道具でお茶を教えようと

話をして

私が継ぐのよ

何を?

会話不成立のやり取り

正体不明な会話してました


伯父から

私がお茶に関する道具もらいに行き

いろいろ

調べて出てきた話と

証拠品


ということで

私は聞いていないと

調べて出てきた全てに

驚いてます