キャンペーン期間意味不明

10月〜12月に行われているものなの?

と1月に知ったんですけど



えらい可愛い


作りしっかりしているなぁと

お守り代わりにゲット


河豚と書かず

ふく


日本語って

言霊の世界なので

大事なのは

表現ですね


満腹も万福に

本来は

ばんぷく

でも

ちゃんと

まんぷくも

出てきた


数えきれないほどさまざまな幸福

という意味の言葉

万福


新春万福と表現し


新しい春に、数えきれないほどの幸福が訪れますように

と賀詞に

新春万福


このかわいらしいキャラクターに惹かれ

お土産に買う菓子のパッケージも

これで毎回

エヴァンゲリオンパッケージより

このふく

選んできましたが

こんな大々的に使われているなんて


このおかげ様だったのかなぁ?


至福も四福で表現


開運さんぽ

このキャンペーン中だったようです


ふくだるま

というのですね


この度

知ったことで

美味しい〜と思うと共に

名称気に入ったお酒あり


女神の初夢と

ことほぐお名前ですね


味もステキでした

マイルドというのか

東洋美人の蔵元と書いてありました

なるほど

でも東洋美人の甘い感じではなく

本当に柔らかいけど芯がある感じで

女神の初夢ってネーミングが

いい感じと思いました


年末年始の縁起物として、数量限定で発売される特別な一本

と知りませんでした。

いただけたことに感謝します

飲み比べと

飲むことできて

知ったお酒です


名前に惹かれていただきましたが

甘ったるい感じがする訳ではなく

本当にいただいた時しゅくふくをうける

感じ


お酒だけを愉しむ時によい味わい

でしょうけど

食事をしながら

いただき

口の中での味の変化する感じは

最初の印象とは違う感じでしたが

新春を祝うお酒にいいなぁと

感謝します


万福の旅と

いろいろ回っていませんが

山口市内のいろいろ行ったことがあるところを

思って

好きなところを書くと




一つ目

瑠璃光寺の五重塔

これはもちろんですがお寺の方にもぜひ行かれてくださいね


二つ目

雪舟庭

昔より整備されていますが、落ち着いた佇まいが好きです


三つ目は

県庁の周り

旧県庁の建物すごいです

そして何よりその周辺の道路の素晴らしさには、他県の副知事していた人がかつて、こんなに素晴らしい道路が昔からあったことがすごいと言っていたほどで総理大臣いっぱい出たから?わかりませんがステキです


四つ目は

山口大神宮


1520年に大内義興が伊勢神宮の御分霊を勧請してできた


というところ

山口は明治維新がスタートではないと思わさせられますね


五つ目

山口県立美術館

山口県立美術館の展示の仕方が好きでした。最近は行けてないけど…変わっている気はします



今年の新春初売に行ったお店は

井筒屋で

欲しい柄ではないので買わなかったのですが

驚きの福袋を見ていて

売れないのがまた驚きと

眺めてしまいました


好きな柄のものなら

即買いますよと

思いましたが

私の欲しい柄ではなく

代表柄の一つではあるのに

なぜこんな福袋を出せるの?

理解しました

検索して分かったことに感謝


田舎すぎて

行っても面倒だと見ることもできると思いますが、なぜ2024年アメリカのニューヨーク・タイムズ紙が発表した「2024年に行くべき52カ所」で、世界各地の旅行先の中で山口市が選ばれた

のか?の理由はわかりません

なぜ?

でも

田舎すぎることを知って

田舎だから都会にはないものをたくさん残っていると見れば素晴らしいかもしれないとは思います。これは、逆に変にとかいないずされないことを願う感じですね。


西の京都と言われる所以は

いっぱい残っていて

結構気軽に見て回れることはいい感じだろうし

こんな歴史背景をもちながら

有名ではない話って見ることできることもたくさんあるとは思います


今時な感じで加工していくよりは

こんなマニアックさを生かしたらいいのにとは思いますが、マニアックさはずっと山口にいると気づかない普通だと思います。

山口の普通をおもしろく思えると、都会の人達が心休める旅にはいいと思います。あえて変わると失わされそうですが、どうなっていくのかな?