助産師で性教育YouTuberのシオリーヌさんが手掛けた性教育ドラマも最終話。性的同意に関するお話でした。
性的同意とは、『手を繋いでいい?』『キスしてもいい?』『したいって思ってるけど、いい?』みないに相手に同意を求める事です。これで相手が『いいよ』『ちょっとそんな気分じゃないからまた今度』と答えます。
『察してほしい』というのは今の時代では良くない様です。
・一人暮らし家に相手が来たら同意している
・2人きりで食事に行ってお酒も飲んだから同意している
などこういうのも良くないです。
付き合っていても、結婚していても同意もなく性的な行為をすると性暴力になるという事でした。
そう考えるとyes no枕って同意を得る手段だったのかな?なんて思ってしまいました。
こういうドラマがもっと広がれば辛い思いする人や偏見が少なくなると思うのでどんどん地上波でもしてほしいです。
ちなみにユースクリニックとは
13歳から18歳の女性は、ワンコインで助産師さん、看護師さんになんでも相談をすることができます。
終わり。
助産師で性教育YouTuberシオリーヌさんが手掛けた性教育ドラマの第4話は童貞についてでした。
ちなみに童貞は性行経験が無い男性を意味しています。
自分が学生の頃も周りで『高2になっても童貞とかマジヤバい、焦る』と言っていたクラスメイトはいました。この辺は女性からしたらどうなんですかね?
学生に限らず、恋愛対象は女性だけど縁がないなどで大人になっても経験が無い方ってそれなりにいると思います。
自分たちの時も『やらずの20歳』『ヤラハタ』みたいなのがありました。そんな自分も20歳までにはっていうのがあって色々と。
だけど今思えばしょーもない事です。据え膳食わぬは男の恥など昔からの習わし?か知りませんが残ってるのかもしれません。
今童貞でセックスのテクニックをどんなに勉強してもそれが全ての女性に当てはまることはないです。AVでそうしてるからとかも良くないです。もしその時が来たら変に経験あるように見せかけるより正直に話した方が良いと思います。
テクニックよりも爪は短く切る、オーラルケアをする、コンドームをちゃんとするなど身だしなみを大切にする方がパートナーを大切に出来ると思いますよ。
ちなみに
13歳から18歳の女性は、ワンコインで助産師さん、看護師さんになんでも相談をすることができます。
助産師で性教育YouTuberのシオリーヌさんが出されて書籍です。ご自分用や年頃のお子様にいかがですか?
終わり。
助産師で性教育YouTuberのシオリーヌさんが手掛けた性教育ドラマの第3話は生理痛の痛みでした。自分は男なので生理の辛さは分かりませんけど
・1ヶ月のうち数日は出血がある
・人によっては痛みがある
ぐらいは知ってましたが、このドラマを見て7日間も辛い思いをする人がいるということを知りました。だけどその辛いのを『みんな辛いんだから』や『ガマンするものよ』というのはとてもキツイだろうなと感じた。
それも痛みを和らげれるピルがあることを知っているにも関わらずです。
女性がイライラしてる時に『生理?』と言っていた過去があるのですごく軽率でダメだったなと思います。
生理の時に痛みがあるのは当たり前ではない
これを知らない方いると思うのでもっと広がればいいと思います。痛みがあるのは体に不調があり治療の対象になるので安心して受診していいですね。
ちなみに
13歳から18歳の女性は、ワンコインで助産師さん、看護師さんになんでも相談をすることができます。
13歳から18歳の女性は、ワンコインで助産師さん、看護師さんになんでも相談をすることができます。
13歳から18歳の女性は、ワンコインで助産師さん、看護師さんになんでも相談をすることができます。









