新年会が終わった
全部
今年は本当に行きたくなかった
それは前のブログにも書いた理由もあったけど
何となくそう思ったから
その予感はこんなカタチで当たった
ウチの好きな君に
本当に『彼女』がいたんだ
って話
無理に話聞くんじゃなかった
『もしかして?』って思っても聞き流せば良かった
そしたらこんなに辛くならなかったのに…
携帯の待ち画が彼女とのプリなんだって聞いたょ
やっぱり去年の暮れにあの駐車場で停まってたのは君で
その車の助手席にいのは君の好きになった人だったんだ…
あの時は
『君に好きな人がいても、彼女がいても好きでいよう』
って思ってた
でもそれは本当に現実を知らなかったからで
現実に彼女がいるって知ったら
悲しすぎて
辛すぎて
涙も出なかった
地元で解散してから友達に連絡とって
仕事終わりの寒くて遅けなった時間に来てもらって話聞いてもらったんだ
電話でも良かったのに会ってくれて…
それがあってちょっと元気なれたょ
マナミありがとう
この終わった気持ちどうしようって言ったら
『まだ本当に好きなら彼女いったて追いかければいいじゃん』
って言ってくれたんだ
気持ち伝えたいとはまだ思わないけど
もぅ少し君の事考えてみるょ
君が知らないウチの決意だけど…さ