David bowie is〜

終了しましたネ…

実は期日が、迫っているのを知り、先週
弾丸ツアーで、品川(天王州)迄、出掛けました…


新大阪から、品川下車⇒🚌バスで、10分弱
で、到着…




会場入口前↑



側面↑(メモリー?many書き込みあり)

アルバム↓(ハンキードリーと記念撮影)



ん…待てよ?
今から44年前…1973年
4月の5日に、ボウイは、初来日したんダ…

しかも、アメリカから客船で、

サクラ🌸咲くこの時期、日本では、
新しい事に、チャレンジするのには、
もってこいの季節ではないか!

「changes!!」

狙った?(^_^)

まぁそれは、ともかく…

展示の内容は、ボウイ自身の、コレクション、影響された、人、絵画、衣装…等々

勿論、曲に関する詞の自筆や、組み立て方…


華やいだボウイのグラムyearにため息…

逃避の末たどり着いたベルリンyearの真実
を知り、ため息…

知らない事ばかりでした、

スターの孤独…

一人ビートルズだった彼

challengeして成功し…

changeして、成果を出す…


71年に、出した「ハンキードリー」の

チェインヂスをリリースした時から、
ボウイ自身が肝に置いていた事…

とどまらない…だったのか?

大海原を、自身bowie号で、イギリスから
アメリカ〜日本〜パリ〜ベルリンと、航海

ロックスターにも、とどまらない
クリエイターだった若きボウイは、
日本に何を感じて帰国したのでしょうね…?


あぁ、73年、寛斎さんの衣装に身を包んだ
ボウイの初来日コンサート見たかったナァ、
と、つくづく思ったのでした。



因みに…


帰りも、横浜から船でナホトカ経由→
ウラジオストクからシベリア鉄道→モスクワ→帰国

自由人で、好奇心旺盛なボウイ…
シベリア鉄道の車窓から、見る景色に、
束の間のオフを楽しみ、かつ自身の更なる景色を思い描いていた事でしょう…




↑(美しきボウイのアルバムart)