螺旋階段針灸に今日は、行った。少しはよくなっている実感があまりないが、肩の様子はよくなっているとのことだ。鍼をすれば、楽になるのではなくて、今日はよけいに痛く、そしてだるくなった。よくなる反応であることを期待したい。 今ひとつ実感がない、そして思うように、この肩と首の痛みとしびれから、解放されない自分をもどかしくあると、「螺旋階段を登るようなものだと」といわれた。なるほど、その言葉を信じよう。少し登ったが、また下がっている。目線はほとんど変わっていないけれど、ほんの少しは変わっているのだろう。