John perkins氏が元コンサルティング会社のエ コノミストとして「悪の手先」として世界を のっとるエコノミックヒットマンとして仕事 をしてきたことを告発しています。
彼の経験 は20世紀の南アメリカの経験をもとになって いますが、21世紀のたったいま、金融兵器と ともに日本でもより洗練された形で活動が行 われています。日本で起きたことは世界で起 きていること(またその逆)だということを 感じて欲しいのです。love and peace
--------------------------------------------------------------------------------
日本の皆さんに:
エコニミックヒットマンを特定の「国」とか 「人種」だと決め付けないで下さい。
日本で はすぐに「国民」「民族」単位で「敵」や 「味方」を作って単純化してしまいがちで す。
(島国で日本が「単一民族」だと信じて いるため?
世界の多くの国は多民族国家であ ることを覚えていてください)
お金と支配の ためなら、一時的に何でも利用します。
いら なくなれば捨てるだけです。
これがプロとい うものです。

「国」や「人種」は「仕組み」を理解すると きには障害になります。不必要な差別意識を 助長させます。

日本の「資源」は日本の人たちの創造性、頭 脳、「経済力」「技術力」そして「貯金」 「会社」です。
エコノミックヒットマンは日 本のお金、金融産業に狙いをつけました。 「グローバル経済」「規制緩和」はなかなか のマーケティングでした。


(竹中平蔵さんに は仲介料として500億円支払いました。

といっ ても日本の皆さんの税金をキックバックした だけですが)


高価で危険な原発をわざわざ危ないところに 建てさせられたり、地球温暖化(ウソ)で、 お金(資源)を日本から吸い取ります。 お金が集まる仕組みを作るのがエコノミック ヒットマンの関心です。 原発事故でも原油流出事故でも処理させれば GNP、経済成長率にも反映するし、利益が出 たら配当だってします。彼らがそんな「経済 学」を作らせました。次の投資テーマは「放 射能関連ビジネス」にします。TPPと「海外農 産物安全(ウソ)キャンペーン」で遺伝子組 み換え作物で日本を破壊します。


経済の殺し屋。

諜報機関の一人でしょうけど

こんな事暴露って暗殺されないのが疑問。

真実であり、嘘である。

嘘であり、真実である。