雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?- -81ページ目

彼氏は1人

浮気が出来なくなりました。

精神的に…


5月頃まで別に誰と寝ても平気でした。ちょっきん続行中ですの後の事をここに書いていないのでそろそろ書くときかな??と思って…


ストーカー2人は放置です(ちょっと異常的なところもあるので、刺激せずそのまま放置)


Hありの男友達はすべて さ よ う な ら しました。

Hする気が起こらん!!っていうか逢うのも たるいので、別れを告げた人もいれば、そのまま聞く耳持たず  メアド拒否 着信拒否!Ψ(*`∇´*)Ψ悪魔


そして 問題は…Mくんです。


Mくんとも終わりました。

そのことは、まだ書きたくない気分でいるので、また後日カキコします。


今 Tくんに夢中です。

Tくんだけいればいいと、答えを出したので、遊びはしません。Tくんと恋愛します。真剣に。エロイ Tくんが大好きです!

Tくんに逢うたび照れます(〃∇〃)


そう 大切な人はTくんだけ。

終電のナンパ

仕事で疲れ切っていた。

終電に飛び乗った。なぜかこの日はそんなに混み混みじゃなかった。2つ目の駅をすぎて私の前の席が空いたので ラッキー!!なんて感じで席に着いた。

電車の中で眠ることはほとんどないのですが、この日は疲れていたせいか、自然に寝てしまった(+.+)(-.-)(_ _) ..zzZZ


「お客さん!!終点です・・・・」

(°▽°;) エッ!?肩をたたかれて 私は起きあがったが 状況が読めなかった!!



「ここどこ??げ!!!!!!!あちゃ~やってしまった」


私のうちは都内なのにここはとっても暗くって田舎。ぎゃあ~~どうしよ とホームに立ちすくんでいた。

「都内に戻る電車まだありますか??」

駅員に尋ねてももちろんないと 答えられ。ふぇぇぇ~~ん泣きそう(@† ▽ †@)



と 


私と同じように立ちつくすスーツ姿のサラリーマンが私の横で回送電車を見つめながらたたずんでいた。


「あははは 寝過ごしちゃったみたいですね。」

サラリーマンに話しかけられ

「そうですね あはははは」

と 変な親近感を感じて閑散としたホームで話をした。



「どうしましょうかね?これから!」

「タクシーで帰るしかないでしょうね…」

……… 


「よかったら近くのホテルに泊まって朝通勤しませんか??」

(°▽°;) エッ!?そんなこと言われると思わなかったので予想外の展開!!ヾ(°∇°*) オイオイ 


「イヤ帰れますから大丈夫ですよ~~」

と軽くあしらった。



「こんなこといって 僕 怪しいモノじゃないのです。あっそうそう自己紹介します」 

といって鞄から名刺入れを取り出し 私に差し出した。なぜか受け取った私ヾ (*^▽^*)キャハハハ。おお凄い銀行員!!それも本社勤務!エリートだな!!



「いや~~だからといってホテルに行くのおかしいでしょ ε=。゚( ゚>▽<゚)σ゚。ぷぷ」

「じゃあわかりました。今度こんな形じゃなくデーとしてください!!」

(°▽°;) エッ!?ますます訳わからない展開!新種のナンパ??


私に渡した自分の名刺の裏に携帯番号を書き始めて再度渡された。



……… 



「何かの縁です。よかったら、会社でもいいし携帯に電話ください。待っています。名前だけでも聞いていいですか??」

「○○小雪です」

「わかりました。会社でも携帯でもいいので、必ず電話ください。そうして又会ってください。じゃあ!!」

そう言ってホームの階段に向かって歩いていった。 





ん??ナンパかこれ??ヾ (*^▽^*)キャハハハ!!

あふれ出す液

「腰 突き出して」


気持ちよくなりたいと勝手に腰が前に動く。


「いやらしい子だ そんなにほしがってるなんて…でもちゃんと気持ちよくしてあげるからね」

といって舌を立てて濡れてる下着の跡を上下にやさしく舐めていた。

「アア オイシイ 今ちゃんと飲んであげるね。下着脱がしてあげるよ」


ぐちゃぐちゃになった下着。

スカートは捲くり上がっていてレザーのソファーの感触がお尻に吸い付く。

上着も脱がしてあげるよといって 彼は私の足の間に立ち洋服をまとめて剥ぎ取った
「いやらしいからだ」

そういいながら唇からおっぱいに吸い付くように私の身体を味わっていた。

「あなたも脱いで裸で私を抱きしめて」


「いやだよ 客観的に 君をいじめたい。僕は服を着たまま 君は全裸で僕にいろいろ見せて…」  



そういった彼は,しゃがみ込み 私の下の口に熱いキスをした。両股に手を置き いやらしくほしがる下の口に舌を滑り込ませてきた。


「ぐちゃぐちゃ言ってるよ君おまんこ くりもちゃんと舐めてあげるよ」

そういうと舌の腹でクリトリスを撫でた。


「アア」


「いやらしい子 今 クリ舐めながら 指入れてあげる。どこに何をしてもらいたいか言ってごらん!!!かきまわしてあげないよ! 言わないと!!!」

「アアーはずか…」


舌の口から出る液を彼は飲みながら ニヤニヤして私の答えを待っていた。


「あなたの指を私のオマンコに入れてかきまわしてください」


「ふふふわかった! 入れてあげるよそんなにヒクヒクさせて、よっぽど入れてほしかったんだね。からだ起こしてごらん 今君に指入るから 君も良く見てごらん」

「アアア ううんん~~ん」


濡れ濡れのおまんこに指入れた瞬間私の中からあふれ出た。







続く

からだの味

何回も行きなれた道。彼のうちに行くことが慣れているのに必ず迷う小道。突き当たりのマンションに彼は住んでいた。

オートロックの玄関 部屋のボタンを押そうとした瞬間 ドア越しに見えるガラスの枠から彼がニヤニヤしながら歩いてきた。


そう デートするわけでもなく 私はこの人に抱かれにきた。そして彼も私を抱くつもりで自分の家にまねきいれた。エントランスで彼が抱きついてきた。

良く来てくれたね」「うん」


エレベーターをがくるまで手をつなぎ無言で待っていた。


エレベーターが開くと彼が私を先に乗せて、肩をそっと押して奥の壁に押しやった。回数のボタンを押した瞬間、振り返って私の顔に自分の顔を覗き込ませてキスをした。

「ちょっと待ってよ!」「待てない」落ち着いてよ」「もう君にあった時点から君に入りたくなってる。」

「でも今エレベータよ!!!!!!!!」

彼の部屋の玄関に着いた時にはもう抱きついていた。

スカートをまくりあげ 指が 私の中に進入しようとしていた。


「いや  玄関で…  靴ぐらい脱がさせて…」

「うん 靴脱いだらソファーに腰掛けてね。」

靴を脱ぎコートを脱いでソファーに座った私の横にドカッと座り囁いた。

「かわいいよ 良く顔を見せて…」


見つめ合った彼の顔が迫ってきてキスをした。唇から舌を出し吸い付くようにお互い舌を絡ませあってお互いの味を確かめ合っていた。


彼の片足が私の足の間に入ってきて閉じられない状態 スカートは捲れてしまった。

洋服を着たまま 下着が見えるって なんか恥ずかしい。

片手で洋服を巻くりあげブラジャーのホックをはずされて、絡み合っていた唇から舌をおっぱいに移動して吸い付く。

「アア」

ももわず声が出てしまった。

おっぱいに吸い付きながら私の顔を見てニヤニヤしながらこういった。

「感じやすいんだね もっとたくさん感じさせてあげるよ」

口と指の動きが別に動いている。

「指 入れてあげるよ。どこが入れてほしいか言ってごらん。」

「恥ずかしい」

下着の上から指で何度もなでる。

「アア」

なんどとなく上下に指をなでるものだから感じやすくなってる。入れてほしいけど恥ずかしくっていえない

いえないけど 私のあそこはいやらしくほしがっていた。

「濡れてきてるよ。言えよ。いてれくださいって…でも指の前に下着の上から君を味わおう。指はそれから」

「うう~~ん アアア」  

 

続く

官能小説書いてみようと決心!

自分のことをたくさん書いてきましたが(日記風)

ちょっと違った路線で官能小説でも書いてみようかと思いついたところです。


もちろん書く事がないときにといろいろ妄想してたものを…イヒ(〃∇〃) イヒ


今日はちょっと身体の調子が悪くって、日常の書く事がないので、今日から官能小説スタートします!!

タイトルは考え中

始まり始まり


安定剤挿入

こんなに安定をくれる君に出会えて。

一緒に見るもの 考えること 感じるもの すべて暖かく ほっとする。

精神安定剤?本当の恋を知ったから、ほげぇ~~っと出来る。いつも張り詰めていた糸が恋の魔法であなたの前だと、デレデレ トロトロ になる。



恋をしたら 私の気持ちがかなり変わったよ。今の自分のこの気持ちが大好きです。

こんな気持ちにしてくれる彼氏のことが大好きです。



それと……


恋をすると…  えろく なる

トロトロになるのは気持ちも、オマタもって…

バカっぽいけど(〃∇〃) てれっ☆


精神安定 ざい 挿入して♪ 

目線釘づけ!

「すいません~○○に行くにはどう行けばわかりますか?」

平凡に道を尋ねられた。


歳は25.6歳 平日の昼間なのに、スーツ姿でなく、おしゃれなおにいちゃんて感じ!!帽子をかぶっていっても見える範囲の顔立ちは 今風の世間一般で言われる かっこいい感じの子でした。


「ああ そこは……(そこに行く道説明)」


説明してる私の口元が緩んでくる。笑いが出ちゃう。

だってこの人、ズボンのチャック大全開!!


道を教えてあげながら(コッチモ教えてあげた方がいいのか?)悩んでいながら ニヤニヤ道を教えて…


もう!!道聞く前に チャック閉めろ!!

ぎゃ~!鏡で見た!!

あまりにも気になったので、鏡で見てしまった。オマタを…

クリトリスって大きいかチェックしてしまった。


ぎゃ~~

私のオマタこんなになってるのか~~!!

怖いモノを見たヾ (*^▽^*)キャハハハ。


クリトリスの皮かぶってるって…どれのこと??

もう~~自分の探求心にほとほと参るわ!!だって彼氏に聞いたら

「今度鏡で見せてやるよ。自分のクリトリス!!」なんて言われたモノだから、その前にチェックしとこうと 手鏡を持っておそるおそる。


でもこれがまた 比べるモノがないから わからず。もちろんオナニーなんてする気にもなれず…今日はチェックのみで終わりました。


考えてみたら 鏡見ながらそこをナデナデしたらどうなったんだろ~~って今 ブログを書きながら探求心が 芽生えてきた。

いや~~

今日はやっぱりやめておこう。

やっぱり今度彼氏にナデナデして貰いながら教えてもらっちゃおう♪


この答えは彼氏とのデートの後に報告します(〃∇〃) 。

寂しい時は抱きしめて

夜 凄く寂しくって 意味もなく 寂しくって。

彼氏と一緒に住んでいたら抱きしめてもらえたのに。なんて考えちゃった。


夜中なのに電話でくだらないおしゃべりに付き合わせて、ほぉげぇ~~としてる私に付き合わせてしまった。

「子宮が疲れてるときは身体が疲れやすいんだよ!」

そうかもしれないなぁぁ


頻度としては3週間に1回ぐらいとっても甘えっ子になる私。

いつもそんな私を、優しく包んでくれる。


眠れなかったけど たーの優しさで今寝れそう。

クリトリスって大きい方がいいの?

恋愛カテを徘徊していろいろな人のブログを読みました。


みんな過激だなぁぁっっっ!

中でもこのクリトリス問題…ふむ~~

わからん 男の人はチンチンの大きさにコンプレックスを持つ人とかもいるけど…(大きい方がいいって一般論として思うことがあるでしょ?同じ技術なら、大きい方がいいと考える傾向)


じゃあ

女の子はクリトリス大きい方がいいの??


大きい方が挿入した時 こすれてあたる面積が大きい分快楽が激しいと…(フム_φ( ̄ー ̄ )メモメモ)

でも一般的に男の人は「俺のチンチンでかいぞ!!」なんて自慢したりもしますが、女の子は「私のクリトリスでかいのよ」って自慢する人にお目にかかったことがない。


大きいのと小さいのではどっちがいいのだろう~~??


凄く 謎  謎  謎


彼氏に尋ねてもよくわかわな~~い(汗)

気になって眠れな~~~い(´Д`ヽ )o

っていうか お前なに気にしてるんだと 突っ込み入れられそうヾ (*^▽^*)キャハハハ