ドキドキが止まらない(〃∇〃)
ホテルについて いちゃいちゃしたかったのですが…
今日はHなしでDVDを見よってことになりました。
それでもお互いを意識してしまって、心臓ドキドキ(〃∇〃)
「コスプレしよ~ぜぇぇ!ヾ (*^▽^*)」
「(°▽°;) エッ!? 馬鹿っぽいぃ~」
「ええいいから着ろ!」
「じゃあせっかくだから着ちゃう(〃∇〃) 」
で着ちゃいましたよ!セーラー服ヾ (*^▽^*)キャハハハ ホント馬鹿っぽいよ~ヾ (*^▽^*)
思いのほか彼氏が喜んでくれたので嬉しくなっちゃいました(〃∇〃)
Hなしって約束はどこへ??
押し倒されて…当初の約束はどこへやら指が私の中で出し入れされました。
チョーよがってしまった。だってすごく気持ちいところを押さえるんだもん。
シーツの上はビショビショ…おしっこじゃないみたい。
だって出し入れされてるときジョロジョロって出た感覚があってしかも3回も…
良く解らないけど これって潮吹きかも(〃∇〃)
めちゃくちゃ恥ずかしい。
しかも最後は「入れて…」なんて言って お願いして突いてもらっちゃいました。
チンチンかちんこちん
「小雪の冷たいところに収まりてぇ~~」
「そんなに体温が違うと他のおまんちょと違います??」
「違うよぉ~だから小雪の中にはいると チンチン かちんこちんです!!」
(〃∇〃) ホント??(〃∇〃)
「てか寒かったら縮むだろ!!!」
(°▽°;) エッ!?適温は体温35度6分_φ( ̄ー ̄ )メモメモ
M君との別れ (後編)
病院の待合室でM君のことを待った。
M君を待つ時に考える事は1つ 彼氏のことだった。
待合室に待っている私を見つけてM君は私に抱きついた。
元気そうなM君にホッとした。そして抱きしめられてる私の心は彼氏のことでいっぱいだった。
「来てくれてありがとう。会いたかった。」
M君を乗せて車を走らせた。
「こんな大事なときに言い出す話じゃないけど、入院道具まとめてるときに私もM君のうちにいる私の私物全部もって帰るよ!!」
「え!なんで??俺のこと切ろうとしてるの?」
「うん 彼氏のこと好きでもう彼氏でいっぱいなの、遊びは終わりにする。っていうか遊べない。」
「イヤだ!こんな時に別れない。」
こんな時に出す話じゃないことぐらい自分でも解っていた。
「とりあえずこの話は今は聞かなかったことにするよ。荷物は持って帰ってもいいけど手術終わるまで待って」
私の中で終わったM君との関係は 私だけが整理できてることで、M君からしてみたら病気で弱った身体に私からの別れ話で整理できるわけもなかった。整理できないの当たり前だな…
「わかった手術頑張ってね。」
「メール入れるからお見舞いに来て絶対に!俺、小雪のこと愛してる」
あまり好きとか言わないM君がはじめて私に愛してると 別れ際に言った。
~手術は無事成功~
お見舞いに行った私にM君が言った。
「毎日小雪のことばかり考えている、俺こんなに好きなのに別れたくない」
「ううん、私はもう彼氏だけと一緒にいたい」
沈黙続いた。
そして今日の天気とか関係ない話で時間は過ぎていった。
そして日が暮れた頃M君が言った。
「愛してるよ。だけどさようなら…俺あまり人を好きになったことがなかったけど小雪のこと愛してた。小雪が決めたことが一番正しい。小雪には悩んでほしくない。ここはすっぱっと別れた方がいいんだよな!!」
うなずいた。
部屋を出る私に
「小雪の事なんて好きじゃない。愛してるって言ったことは全部嘘!!」
といって笑いながら手を振っていた。
最後まで私のことを考えてくれたのが、痛いほど解った。
M君との別れ (前編)
M君との別れは書かないでいようかとも思った。でも気持ちの整理がついているなら、今年のうちに全部書いとこう そう思ったから書く。
~今回はまじめに書きます~
今の彼氏を心から大切に、一緒に未来を歩んでいこうと。
この気持ちになるまでの私の生活はとっても荒れていました。
何人の男と付き合っていたか?何股?そんな私を心から愛してくれたのが今の彼氏。
そんな彼氏の存在も全部承知で私のことを好きでいてくれたM君
私の中で違った事は今の彼氏を愛してたこと。
M君に悪いところはなかった。
でも私の中で大切なのは今の彼氏だけと 日に日にその感情が強くなって。
M君以外を切るのはいとも簡単だった。
彼氏のことだけが好きな私が優柔不断にM君を切れなかった。
M君に会うのが怖かった。
愛している彼氏がいて彼氏の気持ちでいっぱいなで入り込む隙間がない私に、M君の気持ちがとっても痛かった。
だから会わないでいた。会えばM君は必ず抱かれるのがわかったから。
別れるきっかけをただひたすら待っていた。
そんな私にM君との別れのときがやってきた。
M君が会社で倒れた。
緊急で入院になった。
その事実はM君のメールで知らされた。
「今日倒れて、入院することになった。電話していい??」
すぐに電話をかけた。
電話の向こうのM君は なんでこんなことになったか、病気の説明、そして
「小雪にあいたい」と
会社で倒れてしまったM君は入院に必要なものを取りに行くため一時退院を許可してもらい、私に家まで連れて行ってほしいと…
M君と会うのは1ヶ月以上ぶりだった。
今度会うときは別れるときと決めていたから入院してしまったM君のことの心配と、会う複雑な気持ち、絡みあいながら、M君の元へと車を走らせた。
~続く~
相手の気持ち
自分が言われて嫌なことは、軽い冗談でも言うべきじゃない。
話をお互いしてるときに、出た意地悪なら笑ってられる。
突然 意地悪な事言ってみたくなったりしても、
「これ言ったら あいつ 考えちゃうだろうなぁ~」
って考えてから 発言してほしいです。
かかと落とし しちゃる!!
彼氏が女に会いに行った!!!
ギョ(°▽°;) エッ!!
もちろん浮気目的じゃないらしい!!ここは信じとこう(笑)
女の元から帰ってきた話の報告 もちろんそれも信じとこう(爆)
で!!
「私の話した??」
「のろけ話 出来ないだろ~♪そいつ ぜ んぜん可愛くないし 女を感じさせないから~お前とは比べられない全然格下!気にすること全然ないない!!」
そんなこと聞いてないぃぃ~!!
「写真見せたら普通におばさんみたいな感じの反応!小雪のオーラは写真じゃわからないんだな…お前のほうが年下に見えるけどな!」
なんだとぉぉぉ~~~~
5歳も下だからって!!ぬおぉぉ!!
かかってこいやややぁぁぁ!!
ほげぇ~ぼけぇ~
寒い
寒い
寒い
こたつを出したぁぁ~!
でられない…
彼氏も無線にしたらしいPCを暖かいところで打ってるって…
いいなぁ~
今日はこたつに入って鼻パックをしていた。
うたた寝をしてしまった。
げ(°▽°;) げげげげ!!!
鼻パックはがれない…ヾ(@† ▽ †@)ノ涙
いたたたたたた…ヾ(@† ▽ †@)ノ涙
おお 鼻が赤くなった。
トナカイのブログを書いたから トナカイの祟りが…
いや~!鼻赤いの治るかな?助けてぇぇ~!ヾ(@† ▽ †@)ノ涙
クリスマスプレゼント
クリスマスプレゼントってなにがいいんだろう??
いろんな人のブログを徘徊して参考にしようと…でも…
みんなは なに をあげるんだろう?
なにを貰ったらうれしいんだろう?
マジで悩んでます…
決まってる人はコメントくれるとうれしいです。
もう 街は クリスマスシーズン到来ですね♪
去年のクリスマスは銀座で5万のワインを一気飲みするといったハプニングでヾ (*^▽^*)キャハハハ
このことは改めて記事書きますねε=。゚( ゚>▽<゚)σ゚。ぷぷ
熱くなる身体
突然抱きしめ、キスをしてきた。
軽いキスじゃなく…
吸い付く唇、進入する舌、力が抜ける。すごくドキドキした。
何度もセックスして、何度も キスをしているのに、今日すごく心がドキドキしていた。
全身が熱くなる。
楽しいセックスももちろんいいけど、こんなに愛している人に抱きしめられる感覚って凄い。
アドレナリン が 洪水のように溢れ出た。
高層ビル夜景
綺麗でした。とっても
45階から見る夜景はとってもロマンチック!夜景と彼氏にうっとりでした。
が
都会っこの私。彼氏に呼び出されて、会社休みの超普段着で彼氏の元にかけつけました。
コンビニにジュースを買いに行くような格好で…
最上階カップルばかり!みんな都心にデートでおしゃれな格好!!
σ( ̄∀ ̄*)私なんだか場違??
トレーナー着てるよぉぉ~~ヾ (*^▽^*)キャハハハ
「ここにつれてくるって解ってるならここに来るって言ってよぉぉ~!!」
「お前なんだか、熊谷テイストだなぁぁぁ~!!」
「熊谷なんて行ったことないわ!!どこよそれ!!」(埼玉県熊谷の方すみません)
トレーナーでジーパンの私がとっ ても最上階ラウンジに浮いていましたヾ(@† ▽ †@)ノ涙
ここまでくるのに15分、都会っ子の私が、一番都会っ子らしからぬ感じでした。
ちなみに彼氏も私も東京23区生まれの23区内育ちです!