雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?- -65ページ目

カルピス

カルピスそーめん おいしいらしい


(°▽°;) エッ!? マジで!!

そーめんにカルピス??


めんつゆ50%にカルピス50%


(°▽°;) エッ!? ええええええええええ


やばい…試したくなった。


今は梅雨だし、夏真っ盛りになったらちょっと試して見ましょうε=。゜( ゜>▽<゜)σ゜。ぷぷ 






今日はカルピスの話なんですが、食すことじゃなくって、


「オタクの友達ほしぃーーー」


って


友達に話をしたら、なんとお友達のいないオタクのことを


カ ル ピ ス


って言うんだって!!

スケジュール真っ白って言う意味らしんだけど…



すげーーーー
そんな名称なんだぁーー!

あだ名がカルピスなんて清々しい感じ!!



私の周りにカルピスはいないけど、そんな友達が出来たら、


「私、今日カルピスと待ち合わせ!!」


なんて使う日が来るんだろうなぁーーヾ (*^▽^*)キャハハハ 

ブログ

私がブログを書き始めたのは、たーが


「雪乃も書けよ~」


って勧められて書くようになった。


以前からたーはブログを書いていて
たーがほかの女抱いたとかすべて解って公開浮気でした。

たーの気持ちがよく解った。毎日たーの日記を読んで楽しい感じ!!


同様でたーも
私の素行を知りたかったから書くことを勧めていたんだと思う。


お互いの過去のブログを読むとヾ (*^▽^*)キャハハハ 

浮気しまくってたなぁーって…


私たちはこのブログを通して色々成長してきたんだなぁ~



でも最近はたーが仕事忙しくってブログを更新する回数も少なくなってなんかぁーー
つまんないなぁ~なんて…




私もこれからブログもっともっと書いて、少しでも私のブログ読もーーと思ってくれる人がいるように…
私のブログが更新されないと、つまんないなーって思ってくれる人がいるぐらいのブログかけるように



がんばろっと!!

雪乃ピカピカに磨く!!

たーとLove v(* ̄▽ ̄*)〃▽〃)Love

一緒にいる時間がとても楽しいー
話がなくても手を繋いでいるだけで


嬉しい。


「雪乃と一緒にいて、今日はつまんなかったなぁーって思うことが1度もない。デートではずれがない。うざいと思うことが不思議なぐらいない」


(〃▽〃)テレテレ


長く付き合っていけば行くほどloveが増すっていい関係で過ごせています。


私、今、たーにとって何でも1番になりたい。
性格も見た目もスタイルもセンスも頭の回転も!!
全部全部たーにとって1番の女になるよう


自分をピカピカに磨く!!

※o(▽ ̄*)ノフレー※\(* ̄▽ ̄*)/※フレーヽ(* ̄▽)o※


強運カップル♪

ゲーセンで遊ぶのが大好きです。

中でもメダルゲーム「第3章宝珠王国(オーブキングダム)」
にはまりまくりで大好きなのです。


Love v(* ̄▽ ̄*)〃▽〃)Loveなゲームでよく友達とするんですが、この日はたーとやりに行きました。

このメダルゲーム何度もやっているんですがスーパージャックポットに1度もなった事がない(´Д`|||)


この日こそは!!絶対SJP(スーパージャックポット)してやるーー!


とはじめはいっぱいで座れなかった人気機械にいざ出陣です!!


座ってすぐにSJPチャンスがやってきた!!


「凄ーーーい!!私今までSJP1度もなったことないんだよ!!」



「俺といるからなるよ!!」


自信満々のたーですがホント無理!!私は苦笑いでした。



(°▽°;) エッ!? 

(°▽°;) エッ!? 

(°▽°;)ええええ~~!!

スーパージャックポット入った!!
♪やった~ ""8(^∇^8)(8^∇^)8"" やった~~♪


マジで凄い
感動です!!


なんかホント運が上がる感じ!


たーと私最強のカップルです。


その後もチャンスになることたくさんあり。


「今度SJP入ったらキスしようぜ!!」


「ないない(苦笑)」


SJP初体験なのに2度もありえないーーヾ (*^▽^*)キャハハハ 
なんて言っていました。


が!!


はぁ~~いいったぁぁぁーー


公衆の面前でキスをした私たち(〃▽〃)


2回もSJP凄すぎぃーー( v ̄▽ ̄)

とりあえず時間の関係でここで終了。

3回目入っていたらキスだけじゃすまなそうでしたヾ (*^▽^*)キャハハハ 


ホント 私たち 凄すぎ!!Love v(* ̄▽ ̄*)〃▽〃)Love

寂しがり屋のメロメロ

私のメロメロ(アポロ)のことなんです。
エロが加速していてしゃべる言葉しゃべる言葉が
私をびっくりさせる(´Д`|||)


たーのブログにも書いてあるけど


「一緒に勃起できる友達がほしいな」


などと言ってる(°▽°;)
この間なんて


「子宮が寂しい」


って ヾ(°∇°*) オイオイ 


どこ寂しくなってるのぉーーー



でも私に似てとても寂しがり屋らしい一面もあったり…


「デートしたいなぁー」


「一緒にゴロゴロしてくれる友達がほしいな」


「寂しい夜だね」


「悲しい友達ほしー」


「そろそろ眠くなっちゃった」


もうアポロったら寂しがり屋さん(うふ)
なんて思いつつアポロをナデナデしていました。










そうしたら


「ブスっ!」


って!!!



このくそガキャーー!( ̄ヘ ̄怒)凸 ムカッ

おとなのおもちゃ(後半戦)

「さーっておもちゃ使おうぉぉ~」
ヾ (*^▽^*)キャハハハ 


この話は前回のおもちゃを使う前に(前半戦)の続き
ということで引き続きラブホの中です。


「なんかこわいなぁーー」


「なにが怖いんだよ!!あんなイキまくってたくせに!!気持ちよくって、おもちゃに負けたらどうしよう」


ヾ (*^▽^*)キャハハハ 

「ないない」


なんて馬鹿な会話をしながらですが、たーはおもちゃを片手にニコニコしてるぅ~

こわ~いぃ~~♪(///∇//)


「ネロ!足開けよ!!!」


ああぁ~~ん♪セックスの時のたー人格変わってるぅ~



さてさて挿入
ブルブルしてくすぐったい


「おおお~~凄い!!飲み込んでいくぅ~」


もうぉーー超恥ずかしい!!!
気持ちいいけどやっぱ人力気には負ける感じ…
キモチイのは認めますが気持ちい所のピンポイントが機械には判断できず(残念)


頭の中でこんなことを考えていた。
チンチンが入ったままクリトリス舐められるって事がないじゃない…

舐めてほしーーなぁーー…  なんて事。
でも恥ずかしいからお願いできない…


でも 


でも


こんな経験初めてだから思い切ってお願いしてみよ(〃∇〃)

何度となお願いをする事をためらいましたが、声に出してお願いしました。


「恥ずかしいお願いなんだけど……おもちゃを入れたままクリトリス舐めて欲しいの」


「うん いいよ」


やさしく舐めてくれる舌使い。


「うううぅぅ……キモチヨスギ…」


ヒクヒクシテイルカラダを見て、たーがバイブを抜いて挿入してきた。
やっぱりバイブなんか比べ物にならない
たーが入ってきてからだの中に電気が走る。


「アアァァーーン」


そんな私に挿入しながらクリトリスのところにバイブをあてる。


「イヤーーーイッチャウ…イヤ記憶が飛ぶ!!」


眉間に力入れて意識を保とうとしましたが無理でした。ヾ (*^▽^*)キャハハハ 





バイブの動きって機械の動きなのでむずかゆい。膣の中に入れても記憶が飛ぶほど気持ちよくなることはないけど、挿入されながらクリいじめられるのは、記憶が飛ぶね。



バイブはやっぱりおもちゃで
たーのセックスにはかなわない(〃ー〃) 体温↑上昇中

おもちゃを使う前に(前半戦)

バスタオル1枚を身体にまとい全裸のたーに抱きつく。
そんな私を抱きしめるたー


「ベットに寝ろ!!」

一度抱きしめた私を引き離し命令する。


私はベットに入り布団に包まってたーが来るのを待つ。
待つ時間といってもすぐに布団をはがされ…


恥ずかしいから身体を手で隠すけどそれもたーが覆いかぶさり肌が密着しキスをされて
私の手から力が抜ける。



キスをしながらたーが挿入してきた。


「うぅぅ~ん」


挿入してきたものは水を得た魚のように私の中で活発に動きまくる。


「ああ~ん」


「おまえ前戯もなしでもう気持ちよくなってるのかよ!エロいなぁ~もう行くのか??」


もうすでにいく寸前、身体は言葉を発しなくても仰け反り息も荒くなって…
たーは私の身体を知り尽くしていてどこが気持ちいいのか知っていて…

そこを狙って上下させるので身体が敏感に反応している。


「おお!すげーいってる!!今イッタろ!!」



返事が出来ない。いってしまって…


「ウンン~イイ…イイ…キモチヨスギルゥ~~お願いたーも一緒に私の中にチョウダイ……」


それを聞いたたーは意地悪して私の中から抜いてしまった。
私に背を向けてたーが質問する。


「聞こえないなぁーーなにをどこにどうして欲しいんだよ!!」



「恥ずかしい」


「恥ずかしいも何もないだろう~あんなにイキまくってたのに!!言え!!」



「セイシヲカケテクダサイ…」


「はぁ??きこえないなぁ~」


「ワタシノ…オマンコニチンチンヲイレテセイシヲカケテクダサイ」


「聞こえないよ!はっきり言えよ!!」


うそつき聞こえてるくせに…

意地悪して…

でももう身体がほしくって意地悪だと思っていてもはっきりした声でお願いした。


「私のおまんこにたーにチンチンを入れて精子を子宮にかけてください」


それを聞いてニヤニヤしたたーが私を押し倒して入ってキタ。


「エロイな雪乃!気持ちいいだろ!!」

「うん…」


そしてたーの腰の動き、わたしのどこが気持ちいいかわかっているたーのあそこが、私の中で擦りつける。

私の中からあふれ出す愛液。


「行くなよ!俺がイッテいいって言うまで我慢しろ!!」


そんなこといわれてもたーが腰の動きを止めてくれない限り無理な話で…


「イヤーーーモウダメアアアアイクーーー」


記憶がなくなった。

心ときめく自動販売機♪

自動販売機の商品を見て たーの心が躍っている♪
そうここはラブホ

勿論飲み物とかの自販じゃなくって


大人のおもちゃ !!


 
「今日は道具使って雪乃いじめよーー♪」


なんて独り言をいいながら自動販売機相手に会話をしていました。



私はその様子を見つめるだけで… たー 観察です。


自販機にはおもちゃの紹介が書いてあるらしく、それを声に出して読み上げながら
なにを購入しようか迷っていました。ヾ (*^▽^*)キャハハハ


 

「雪乃は道具入れるの初めてだからちっちゃいのから慣らしていこう!」


自動販売機を相手に独り言言うたーはとっても楽しそうでした。


まさしくウインドショピング♪


小さいのから慣らしていくって…行き着くところはどこなんだよーー!!


なに顔??

私の友達


たぬき顔のじゅん


きつね顔のかず



たーと顔の話で盛り上がっていたヾ (*^▽^*)キャハハハ 




「たーはきつね顔とたぬき顔どっちがタイプ??」


「えーっと俺は雪乃のサル顔!!」


(°▽°;) エッ!? 


私サル顔??

ムキーー!!


指輪

私は今まで指輪をすることがなかった。


彼氏からのプレゼントで指輪って案外もらうものでしょ。


私も今までプレゼントで指輪を何度となくもらってきた。


貰ったけど身に付けない。


たーと恋愛するまでの私はそうだった。
だから今までプレゼントで指輪を貰って嬉しくなかった。





たーから指輪を貰ったとき、嬉しかった。
初めて実感した指輪を貰う嬉しさ。



今は毎日たーから貰った指輪をしている。


そして今では親指の腹で指輪を触りながら話す癖



その癖はいつからなんだろう??



いつも どこでも 寂しくなったら 指輪を触って毎日自分に「頑張ろう!!」って心の中でつぶやく。


指輪って不思議な力があるんだね♪