ファイナルファンタジーⅢ
FFⅢやっております。
ジョブシステムがあって職業が変更できるのですが、途中で職業が増える。
買った初日わくわくして速攻始めたのですが、最初のオープニングを見て大満足してしまった。
チョコボ乗りてぇ~
さて
最初にどの職業にするか?パーティーは4人!!
ううぅ~~ん 迷う!
赤魔道師魅力的なんだよね♪
4人の中の1人は赤魔道師にしたいなぁ~~
だって白魔法も黒魔法も両方出来るし…
で 散々迷って決めました。
4人とも 黒 魔 道 師 でGO!!
ヾ (*^▽^*)キャハハハ ケアル使えねぇ~~!!
でも、みんな黒魔道師なんて 素敵O(*≧◇≦)Oキャー!
そんな黒魔道師隊でゲーム序盤を進めて来ましたが…飽きた…
そこでジョブチェンジをする事に決定!!
これまた迷うぅーーって散々迷った結果
4人とも 学 者 !!
ヾ (*^▽^*)キャハハハ メガネ隊!!
今中盤戦!!戦う武器が本って!! ヾ(°∇°*) オイオイ
ま!!そんなで知的FFⅢメンバーは意味もなくチョコボに今日も乗る!!
早く進める気まったくなし(´Д`|||)
棒姉妹
穴兄弟って…(説明) 穴兄弟とは、同じ女性とSEXした男同士の事をいう。
へぇーーって
女の場合 (説明)反意語1 竿姉妹
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
もちろん、穴兄弟も 竿姉妹の経験はありません。
でもでも
前に私の親友の家にたーと一緒に遊びに行った時に、耳かきの話になって
たーの耳を掃除してあげようと思ったら、私の親友がどうしても耳かきしたいってって。
親友は耳かきフェチ!!
親友の膝枕で耳かきしてもらう たー
たーも耳かきされる時に「 ヾ(°∇°*) オイオイ いいのか??俺耳かきされて?」
って言ってたのを思い出した。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
そう考えると私と親友は 棒 姉 妹 になるなぁ~
もちろん綿棒姉妹ってことですけど…
毎日したい♪
耳かきって超気持ちよくない??
私毎日でも暇さえあれば綿棒でクリクリしてるんだよね♪
これさーー
気持ちいいから毎日するって…(なんか変態)
気持ちいいから毎日したいものを考えてみた。
①マッサージ
②耳かき
③朝風呂
④熟睡
⑤エッチ
w( ̄△ ̄;)wおおっ!
これ やばくないぃーー?
だって順番で言ったら
⑤→④→③→②→①
の順番だぁ~~!!
でもでも
だって気持ちいいんだもん(〃ー〃)
顔デカブーム到来??
たーが凄い勢いで酔っ払っています。
なにやら、会社で相当飲んでいた模様。
もちろん私はしらふで家にいました。
電話で相当酔っているのがわかる、お話口調!
ε=。゜( ゜>▽<゜)σ゜。ぷぷ
「そ~とー酔っていますぅ~~!」と終始ご機嫌でした。
9月まではクールビズですが、これが普通にネクタイをしていたら、確実に頭に巻いている感じの酔っ払いが電話越しでしたが想像できました。
酔っ払って電話越しに終始 話題に出てたのは、一緒に飲んだ会社の女性の顔のでかさ!!
「でかいんだよ でかいんだよ」って相当連呼していました。
私も顔がでかいのですが、私の顔のでかさ比べ物にならないって…
何のフォローだよ!!
って感じで20分間の酔っ払い電話に付き合っていました。
なんであんなに顔のでかさを連呼していたのか?
そのでかさが病みつきになって浮気に走らないかしら…心配です。
「でかいでかいって相当でかいの気にしていますが…浮気しないで下さいね!!」
「ベロベロに酔っているので、立ちましぇ~~ん」
ヾ(°∇°*) オイオイ
浮気しない理由がおかしいだろう!!
アウッ (>_<☆θ=(`-´#)o
そんなたーも電話切る時。
真面目に
「酔っ払ったふりしていますが、本当は愛してるって大きい声で言いたくって電話してるんだぁ~!!」
「愛してるよぉ~~」
っとこれまた連呼です(〃ー〃) うふふふ
たーったらLove v(* ̄▽ ̄*)〃▽〃)Love
そして次の日!!
昨日の電話の件を確認してみたら…
顔でか女の話は覚えているのに愛してるよと言った事は覚えてないらしいぃ~!!
(´Д`|||)
顔でか女のインパクトに負けた(´Д`|||)
雑誌『エロコト』
編集長が教授こと坂本龍一
内容はかなり過激です。
ヘアヌード満載!!オトナのオモチャ満載!!
官能小説についても…
すばらしいぃぃーー
かなりの変態っぷりで超ーー素敵!
読者登録いただいてる「ブロ友 柳(♂)さん」の記事を読んで興味をもち書店へGO!!
早速買って読みましたよ!!
いいねぇーー
この「エロトコ」本当に情報が少なくって… これは自分で読まなくちゃ!と書店で走ったものの
ジャンルはナニ??って感じで!!
話によると、男性誌のコーナーだったり、生活誌やアートーコーナーだったり
その書店によっても置く場所に困難を極めるこのすばらしいエロ雑誌!!
さすがに本屋で立ち読みの勇気がなかった(´Д`|||)
私が購入した本屋ではこの「エロコト」が立てて並んでいたのですが、
隣に「週刊新潮」
なんでここにある??
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
新…潮…しおぉぉーー(〃ー〃)
でも素敵なエロさが心躍らせる1冊でした。
セックスを少々♪
計算してみてください♪
標準体重とは、健康的に美しい体重といわれるように、標準体重の時には成人病などの疾患の発生確率がもっとも少ないという結果が報告されています。
標準体重(kg)=身長(m)×身長(m)×22
美容体重とは、一般的に、スリムな人の体重です。また、美容の見地から、理想的な体重であることから、理想体重ともいわれています。
美容体重(理想体重)(kg)=身長(m)×身長(m)×20
モデル体重とは、一般的に、モデルや女優のような体型の人の体重です。
モデル体重(kg)=身長(m)×身長(m)×19
もちろんこの私 この計算式で計算すると、
モデル体系です(〃ー〃)
ヾ (*^▽^*)キャハハハ ええ!!自慢です。
身長も高いので初対面の方は必ず
「スタイルいいですねぇー何か運動をなされているのですか??」
と聞いてきます。
でも、私スポーツをまったくしません。
スポーツクラブも永遠に幽霊会員。料金の無駄!!一直線!!
でもこの質問をされると、頭の中でこの返答が出てくる。
「運動はセックスを少々ーー激しいので…かなり汗かいてます。」
と思っても… この返答をした事は1度もない!!
潮吹き (後編ー②完結)
どのぐらい寝てただろう。
彼の腕枕の中で目が覚めた。
目覚めたそこにたーがいて嬉しかった。横で寝てるだけで、嬉しいと思う瞬間。
たーは感じてくれているだろうか??
シャワーを浴びてさっぱりした。
おまたからのベタベタもそのままにして寝ていたのでシャワーでさっぱり。
バスタオル1枚を身にまといベットの上に体育座りをしてボーっとしていた。
「さて、第2回戦ーーーーん」
と言ってベットに戻ってきた たーに私は抱きついて甘えた。
キスをたくさんしてベットに横たわる。
バスタオルをどけて私に挿入してきた。
本日2回目なのに ギャアアアアーー凄い固い。
数時間前に果てた身体。
快感を飽きることなく、また快感が襲う。
私は相当エロイ…こんなにエロクさせたのはたー…
だけど今はたーより私のほうが相当エロイ。
腰を動かすたーにあわせて自分も腰を動かす。もっともっと気持ちよくなりたい。
気持ちよさの度合いを自分で調節したい。そんな気持ちで自分が優位に立ちたく腰を振るが結局快楽に飲み込まれて、たーの奴隷になっていく。
バックで挿入。突っ込まれて上下されてゴリゴリって…
「いやぁぁーーねぇねぇ出ちゃう…アアアアアアアアア…」
「凄いトコハマってるねぇ~ゴリゴリって解るだろ?エロ女!!」
「うん…」
「ベットの真ん中に寝ろ」
そう指示するとたーは正常位で一気に腰を振りつづけた。
「アアアアアアイクーー一緒にイッテーーーイクゥゥゥ… … 」
一緒にイッタ。私のオマンコに精子をぶち込んで、チンチンを抜かずに私の中に入れたまま私を抱きしめた。
2・3分後
たーが腰を振りはじめた。
「エエッ??イッタのに??精子出したでしょ私の中に…??でも固くなってるぅ~」
「うん!!3回戦目!!」
「 エッ!? マジで…アアア…」
3回戦目は私の中で記憶がない…
痙攣と快感の中 頭は 真っ白だった。
3回戦が終わった時ビューーーーッと潮が出た。
潮吹き (後編ー①)
私は何度もいっていた。
小刻みに痙攣する下半身。
なにをされても体が過敏にビクビク動く。意識も朦朧としていた。
たーは私の味を堪能してその後また挿入。
力強く何度も素早く出し入れされ、私は気持ちよさの絶頂の中にいた。
下の口からは愛液を出し続けていた。
「お願いキテ…もう イッテ オネガイチョウダイ…」
「いくぞ!!中で出すからな!!」
なんて言いながらたーがイッタ。
私の愛液とたーの精子が絡まりながら私のお尻を伝わってどくどくと出てきている。
エッチが終わった後。ティッシュで後始末をするよりも、
隣でいい子いい子して貰いたい。近くにいてぇってエッチの後は必ず思うの。
「ねぇ近くにいて…」
って言うとたーは私に腕枕をしてくれた。
たーが暖かい。
そしてたーの暖かさを感じながら眠りについた。
痴漢って…
手の甲っでお尻からピッタリと離れないこの手!!
満員電車の中!
私は身長が高いからちょうどお尻の高さに手が当たる。
この手!手・手!!!
ピッタリくっついている!!
手の甲!!相手はサラリーマン!!
痴漢かなぁ??
でも手が動いてないし超満員だし!!
身動き取れないしぃーーー
今回は痴漢じゃないってことで!!!!!!!
ても…お尻にピッタリ手を押し合えてるのやめて欲しいものです。
痴漢と痴漢じゃない区別って難しい(´Д`|||)
アナゴ天ぷらの恨み!
潮吹きのブログ書いていますが前半戦➀・➁と書いて、後編書く前に
番外編~~~!!
早く後半書けよ??
フー ( ̄‥ ̄) = =3
っで
今回は、その潮吹きの記事を書いている日のラブホでのこと!!
第1回戦のLove v(* ̄▽ ̄*)〃▽〃)Loveが終わってたーの腕枕ですやすやと寝ていました。
そして 目覚めた!!!
「私がアナゴの天ぷら食べたかったのぉぉ~~!!!」
絶叫して起き上がった私。
たーが驚いて私を見た。
「お前どんな夢見てるんだよ!!」
「ヾ(@† ▽ †@)ノうわーんアナゴの天ぷら私が食べたかったのに伊集院光に食べられた!!」
意味が理解できるわけもなく私もなぜこんな夢を見たのかが解らないけど…
伊東四郎と久本雅美と私で天ぷらを食べていたら、伊集院光にみんな天ぷらあげちゃって!なんであげちゃうの??私が食べたかったのにあなごの天ぷらが食べられなかった。っていう夢
ええ夢です!夢・夢!!
夢なんですが真剣に伊集院光を恨んでいました。
ラブホのベットの上で!!
「じゃあ今日は夕飯天ぷら食べような!!」って微笑んでるたーを見て気持ちが落ち着いて、うなずいた。
今回はたーの笑顔で許してやる!!
伊集院光!!!
