プチけんか♪
「今度のお休みどうする??」
って質問した。
もちろん「会うよ!」って返事が当たり前だと思っていたのに…
「おまかせ」
って返事が戻ってきた!!
ヾ(°∇°*) オイオイ
おまかせってぇーなんだよぉー なんて ちょい ムッとしてしまった。
ムッとした私は「私もお任せ」って返事したんだけど…
「じゃあ今週は会うのやめとくか」なんて…
(°▽°;) エッ!? (°▽°;) エッ!? (°▽°;) エッ!?
そんな返事が来るなんて思いもしなかった(´Д`|||)
「そっかーつれないなー」
「そっちこそつれないなー」って
そうそう
考えてみたら私、会いたいのになんで正直に会いたいって言わなかったんだろうって…
瞬時に判断して謝った。
ごめん 意地張っちゃった(´Д`|||) 会いたくってたまらないよぉー
たーからの返事は
ウ レ シ ー だった。よかった(〃▽〃)
変な意地の張り合いは時間がもったいない。
私はたー大好きだからいつでもちゃんと会いたいって伝えようと思ったプチけんかでした。
余談ですが…
たーが私を好きな気持ちより私がたーを思う気持ちの方が大きいぃー
って言ったら
お前はチャゲ&飛鳥かよ!
って言われたぁーーーーーー
ホント歌のフレーズだなこりゃ!!
でもホント私 たーがダイスキ!!
思いのほか
なんか重い話が多かったので、今回は変態話を…
紅葉綺麗でした。
いつもは
「疲れたぁぁー休みたい」
って言うのが口癖のような私も今日ばかりは歩く歩く!!
いつも車でドライブですが今回は電車!!!「風情があっていいじゃん!!」
そんな感じの一日でした。
電車に乗ると必ず 必ず そう必ず!!
たーは「痴漢ごっこしよぜぇぇぇ~」って言う。
もちろん却下!!と言いたいところですが…
チョットはするけど!!ε=。゜( ゜>▽<゜)σ゜。ぷぷ
チョットってどの程度って…と思いましょうが…
おさわり程度ね!!
ス リ ス リ ♪
私のお尻をスリスリするもんだから、もちろんガッツリ掴んでやりました♪
もちろん服の上からたーのオチンチンを!!!
w( ̄△ ̄;)wおおっ!
固いO(*≧◇≦)Oキャー!素敵
もうこんなオチンチン固くしたの目の当りにしたら、ムラムラしちゃうだろ♪
と想いながら 紅葉を楽しむ、健全デート(〃▽〃)の1日でした♪
絵馬
私の身体の中に刻まれている忘れられない日を一緒に過ごしました。
泣いちゃいそうなこの日は たーと一緒にいたいから…
神社で絵馬をつけて…
この日1年がすぎたこの日に一緒に綺麗な景色で、寂しくないだろうと思われるここに
絵馬を飾ってきました。
いつまでも忘れないこの日。
天国でたーと雪乃の事見守っていてね。
寂しいときは…の 答え
このブログを書き始めた時彼氏がたくさんいた。
「雪乃がいなくちゃ死ぬ。雪乃愛してる」
なんていう男がたくさんいた。
でも
そんな茶番私事態、全然信じていなかった。
誰に抱かれても寂しさの溝は埋まらなかった。
人間として、女として、相当壊れていたのかもしれない。
そんな中 たーは付き合っている中の1人だった。
別に何のかわりもなくたーに抱かれていた。
ただ1つ周りの彼氏たちと違っていたのは、この男(たー)も相当壊れてる。
そんな印象の彼氏でいた。
私に似て寂しいのかもしれないなぁって思える人だった。
だからお互いが惹かれあっていったんだと思う。
ブログのタイトル
寂しい時はナニするの?
の答えは
寂しい時にはたーがいる。
たーがいるから寂しくない!!
寂しい時はナニすればいいのと泣いていた私に、神様は、たーとめぐり合わせてくれたんだと。
ブログを毎日更新していたけど、これからは毎日と枠に縛られなく、たーとのラブラブを惚気たい時だけに書くことに決めました。
このタイトルも答えが見つかったので、変えるつもりです。
匂い
たーは私と付き合う前おでぶちゃんと付き合っていた。っていうか飼っていた。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
浮気公認で抱いている女が何人いるんだよ!!って感じの時期
その中におでぶちゃんがいた。
たー が言うには太ってる子は独特の匂いがあるらしい。
私と付き合うようになって、ほかの女を抱かなくなった、たーは今となってはそのデブ臭に敏感になっているらしい。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
たーの会社に入ってキタ 女の子
チョットぽっちゃりさんらしいぃー
そのデブ臭が敏感に感じるらしく困惑してるぅー
抱かなくても近くにいるだけで臭うなんて…(怖)
私の匂いに慣れてしまって、ほかの女の匂いがもうだめらしい。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
洗脳してやったり!!( v ̄▽ ̄) イエーイ♪
千葉
なんか千葉って…
洗礼したデザイン??

なんか (ダサイ)そ~お~|柱|_-))))
たーは 千葉県を東東京県にすればいいのにって言ってるけど
じゃあ埼玉県は北東京県だなって!!
ちばっ子もたまっ子も どう思ってるんだろう…
傷
たーの全裸、首筋、鎖骨のところにひっかき傷が…
ギキキィィィーーー
なにこれ??ナニよぉーー
「ん??知らないうちに自分でひっかいたんだ!!」
ムキーー
あれあれあれ?背中の首も…肩の所もひっかいてあるぅーー
「ああ ここも自分でひっかいたんだろ!!」
ギャアアアアァァァー
もうもう
このひっかき傷は嘘をついてるとは思わないけど
なんか悔しいから
背中思いっきりかいてやりました!!
ニャアァァァーー!!
「ヾ(°∇°*) オイオイ そんなかいたらミミズ腫れになるだろ!!引っ掻くよりキスマーク付けろよ!」
イヤァァァァーニャアァァーーー
そんな感じで今 たーの背中は 広い範囲でミミズ腫れ♪
エロエロ中(詳細編)
やっぱりねぇー挿入しながらタイピングなんてとてもじゃないけど無理でした。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
ベットの上でうつ伏せになってキーボードを叩いてた。
たーは私のおっぱいを擦って…
くすぐったいけど打てないほどじゃないから無視してキーボードを打っていたら
指が私の中にするっと入ってきた。
「濡れてるぞ」って言われてもシカトしてキーボードを叩いていたら腰を持ち上げられた。
足と足の間にすっと入って、たーのものが挿入された。
うつ伏せの状態でPCに指を置きキーボードを叩くつもりだが
たーが入れ出しするたびに声が出た。
「ああ気持ちいぃぃーー」
「気持ちよかったら気持ちいってキーボード叩けよ」
「いやぁぁぁー無理ぃーー」
そんなやんちゃなたーが出し入れするたび私は盛のついた猫のように喘ぐ。
そして今までと違った体位のせいか私の中が相当熱くなっていった。
「欲しいだろう 中で出して欲しいだろ…」
「ダメ中に出しちゃぁぁぁ」
でもそんな事言えたのは初めだけ、腰を振られるたび中が熱い、気持ちいい…
「お願い中に出して…そこの気持ちいいところに精子かけてください。お願い溢れる位中にたくさん入れて」
「もうあふれてるよ!雪乃の愛液で中ぐちゃぐちゃだ」
って私の中は熱くて熱くて、お願いしてかき回して貰いました。
相当イキまくり。潮も噴くし気持ちよくって朦朧とした。
気がついたときにはエロエロ中の記事を書いてる途中の画面のPCが開いてあった。
エロエロ中
ただいまラブホのベットの上
私が記事を書いている横で(お互い全裸)
私のおっぱいをなでなでしている♪
きゃはははは
たー「じゃあ挿入しながら記事書く?」
雪乃「そんなの無理に決まってるじゃん」
そんなことないなんていいながら笑っているたーがとってもかわいい
げ!!
指入れてきた
たー「濡れてるぞ」
ってそんなにいじってたら濡れちゃうに決まってるっでるだろって
今挿入してきたー ぎゃああああああ
気持ちよくて文字が打てない。
