雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?- -44ページ目

エロエロ同好会

なんか最近わたくし雪乃ちょっとエロ話ばっかり書いていましたね♪
いやいやもう、根っからエロいのでこれが普通の会話なんですが…
ヾ (*^▽^*)キャハハハ 


明日はどかんとエロイ事を書くので今日はおとなしめにエロエロ同好会の事でも書きましょう
ヾ (*^▽^*)キャハハハ 


エロエロ同好会の部長は
ブログ友達の まこちゃん(勝手に任命していますが…)
コメントをかなり残してくれていて、勝手に指名しました。


私のブログ、にコメントを残してくれる人のところには必ず見に行くのですが…


あのーーー
勝手に言い切りますが、



コメントをくれた人たちはもちろん

エロエロ同好会の部員

なので心しておいてくださいね♪



最近コメントがめっきり減りましたが、コメント心からお待ちしております。


明日はたっぷりーーーーーーどかんと♪Love v(* ̄▽ ̄*)〃▽〃)Loveしてきます。


もちろん記事の更新は随時行ないます。

いやん…想像してもぬるっちゃう
ヾ (*^▽^*)キャハハハ



 

ああ!!そうだ!!
気になるテーマ「みんなのテーマ」にエロエロ同好会を発足しよう♪


近いうちに作るので乞うご期待あれ!!!

「野菜はきゅうりとなすどっちがいい??」って…

たっぷりーたっぷりーたっぷりー

たっぷりしようーーーって


たっぷりしたいです♪


いやいやこれがまた…


さっきメールで調子が悪いって言ってたんで、ひめはじめは先送りかなって思っていたんですけどーーー

(〃ー〃) 体温↑上昇中

たっぷりしよう!!って!!


これって(〃ー〃) 体温↑上昇中
エッチするよ宣言じゃないですかぁ~~



もちろんします!


でも、たーの不可解な動き…

「野菜はきゅうりとなすどっちがいい??」って


凄い行動が怪すいぃーーー



野菜スティックか??

私から出てくるのは愛液か潮!!

マヨネーズは出ません!!




野菜は持ってくるなよ!!アウッ (>_<☆θ=(`-´#)o

悶々♪

今年も残すところあと360日
ああ時が経つのって早いものね♪ヾ (*^▽^*)キャハハハ 


ひめはじめが待ちどおしい今日この頃。


昨日は悶々としてしまって…エロ記事を書いてしまった。


が!!が!!がぁぁ!!


たーの体調が悪い…


心 配 ・ ・ ・
(エッチが出来ないから心配じゃなくって…)


大丈夫かな??




早く元気になれぇ~(*⌒3⌒*)CHU~☆

雪乃との初エッチの日のブログ第二段公開(こんどは公開用バージョン)

どんな女性でもでもそうなるとおもうのですが、その男性とエッチするの初めてで迷いがあって軽く抵抗していても、挿れた瞬間に、ふにゃっと力が抜けて体が自然とおとこを受け入れる。あの瞬間の支配感みたいなのがたまらない。あの瞬間のために、わざわざ新規を探してるんじゃないの?と思うくらいである。
彼女の場合は特に、挿れた瞬間からもう、体が心の支配を離れて勝手に感じはじめている、というのが見て取れました。
思いましたよ私は、ああ、この人ホントにセックス好きなんだなぁ、、と。


人の事いえないんだけどね。
ええ私もセックス大好きですとも。




終電車に乗って最寄の私鉄駅から、都心に向かう電車にゆられていく。


寒い冬の夜。


山手線の外回りに乗る、さすがに山手線は終電車ではないが、時計は12時を回っている、電車が渋谷駅に停まり、ドアが開く、土曜日だというのに、なかなか人が多い。


終電間際の渋谷駅。ふと、20代前半の自分を思い出した。あのころは、恋に対して不器用だった


いや、というより人生そのものに対して不器用だったのかもしれない。何でも器用に流せる今の自分が、あのころの自分であったのなら、今の僕はどうなっていただろう、、。


僕は「要領のよさ」を手に入れたのか、それとも「ぶきっちょさ」を失ったのだろうか。


そんなことを考えてるうちに、池袋についた、時間は12:51、今から電車に乗って帰ることは不可能な時間である。こうして引き返せるところを、人間というのは気がつかないうちに通り過ぎて行くのであろう。


これから逢う人は、私のブログ(註:当時の私のエロブログ)の存在を知っている、私がそのブログの作者だと知っている。今夜の二人の成り行きによっては、私はこのブログを閉じなければならなくなるかもしれない。


そんなことを考えながら、池袋駅西口ロータリーの横断歩道を渡る

運命の時は、すぐそこであった。


逢うのは二回目、車も憶えているので、すぐに見つけることができた。
人目をはばかるようにその人の車に飛び乗る私。


「どこ行こうか?」
「どこって、、この時間だったら、ホテルに行くしかないだろう」
「えー?マジでいってるの?」
「うん、何もしないから大丈夫、お前とやるときは、あのブログが閉鎖になるときだ」


車は○×に向かう。
(まあ、ブログなんて、他のところでいくらでも作れるしな。。。あそこサーバーごとアガっちゃうので、トップページすら見れなくなるんだよな、、、そろそろ引越し時かねぇ)
結局欲望に負けました、いや、性欲じゃなくて、もっと他の欲望です(イイワケ)


○×駅から程近い、ラブホテルに入る。時間はそろそろ1:30を回ろうかというころであった。




お風呂を入れている間、話題となるのは、ブログに出てきた女性たち。
彼女は、その女性たちを、「子猫」と呼んでいる。>


「子猫ちゃんたちがさみしがってるよ、
私とこんなところにきてていいの~?」

「え、お前も子猫の仲間入りするんだよ(笑」
「ちょっとまってよー、私も子猫と同等の扱いするんだったら、私帰るよ」
「何だよ同等の扱いって」
「だからー、私は私なの、子猫の一員なんていや」


確かにいってることはもっともである、


「してから決める」
「ちょっと待って、それじゃダメだって」
「あ、お風呂はいってくるね」


うまく逃げて、私はお風呂に入る。下半身はもうすでに臨戦態勢であった。


お風呂から出た私は、彼女にお風呂に入るように勧めたが、まだ入りたくないとのこと。僕が歯磨きを始めると、彼女も一緒に歯磨きを始めた


結局、一回目彼女がお風呂に入ったのは 私が一回目終わってからであった。




程なく二回目。遠慮なくひとつになることができた。彼女は正常位でも、自分で腰を(というか体ごと)動かす人なので、ある意味楽。これだけ暴れまくって感じまくってくれると、挿してる側としても楽しい、すごいやりがいを感じました。


「なに腰動かしてんだよ、エロイなおまえ、、、」
「だって気持ちいいんだもん」


なんか、自慰の道具にされてるような気がちょっとした、まあ、もしそうだとしても、それはお互い様なのかもしれない。二人の間にあるものが、愛なのか何なのか、まだ私にはわからないのであった。


結局、彼女は数え切れないくらい私の体でイッて、私も彼女の体で3回イッた、もちろん私のほうが腰を動かしているので、息も切れ切れ。


「僕たち、セックスの相性いいねぇ」
「うん、ホントに」


どうも、彼女も他に男がいるような気がするが、それでもいい、
ずっとずっとセックスしたいと思わせるような、
いいセックスでした。




昨日のものに比べると表現がおとなしいですがその分水面下のエロさがあると思います。

コレを書いてからもう2年ですが、倦怠期なんて言葉は二人にはありません。
いまだに月に2回は必ずエッチしてます…人前でいちゃつくのが好きな二人です。
別れたほうがおいらいい人生送れそうなのに、どうして別れられないかというと
やっぱりいろいろと相性がいいからでしょうねぇ、カラダの相性ももそうですがすべてにおいて相性ばっちり。
普通に結婚して普通に子供を作らせてくれない神を恨みます。ええ、神を敵に回してもいいですとも。


神なんぞ必要ない、おれにはアクマがついてるものっ


だって雪乃はアクマだもーんねw

セックス(たーとのひめはじめ妄想編)

ブラジャーをあげて指で乳首を摘む。
おっぱいを上に持ち上げ親指と人差し指で、指の腹で乳首を擦る。

それだけで気を失っちゃいそう。

乳首を口に含んで舌が優しく乳首に絡まる。

仰け反りながらも…
気持ちよくなりすぎて下の口からよだれが出ちゃう。

「ねえぇー下の口にも優しくして…」

口に出さなくっても解るはず。私の身体を見てればそんな事解る。

「下の口じゃないだろ、オマンコにオチンチンくださいってちゃんと言えよ」

指を入れて…
乳首を含みながらおまんこに指をすべりこませて…
オチンチン欲しいからどんな恥ずかしい言葉も口に出して、お願いしちゃう。

「うぅぅぅーーねぇーー気持ちいよ」上の口が言葉を発してる。
そして下の口も「くちゅくちゅくちゃくちゃ」とヨダレを垂らしながら、おちんちんを入れてと発している。

そんなキモチに答えるように、指に代わってオチンチンがズボズボと刺激をあたえる。


「あああぁぁ~…ねぇぇ キスしながらオチンチン出し入れして…」

そう言うと上も下もふさぐように重なる舌、そして溢れ出す穴に出し入れするおちんちん。

「いくぅぅー…」
快楽の中頭が白くなっていく。

穴から溢れ出す愛液はお尻をつたわり、シーツを濡らす。
「お願い・・・イク・・・イヤァァーーー壊れちゃう。快楽でいくぅぅぅーーーーー」


こーーーんな感じでいつも可愛がってもらうの♪

妄想って言うよりいつもこんな感じのセックス。


好きな人に抱きしめてもらうのってホントキモチよくってとろけちゃうよね♪


あああああ早くたーに抱かれたい。
記事かいてるだけでも…濡れてきちゃう(〃ー〃) 体温↑上昇中

雪乃との初エッチの日のブログ、生原稿が出てきたので公開(改訂版)

後日、私と女友達の会話。


俺「Yさんのその彼ってのは、彼氏なのかどうかよくわからないという 微妙な状況
 そーでなかったら 俺とほいほいホテルいかねーだろ」

友「たぶん セフレにちかいのかもね・・・ 相手の彼氏にとってその彼女は」
俺「俺もそう思う。かなーり セフレと同じと思われてるヨカンだ
だから おれは 言ったの
『ほかのヒト好きになってるヒト、スキになっても
愛情を吸い取られるだけだって。
あなたに、僕の愛情そそいだとしても、あなたの中でたまらないで
その人にながれちゃうでしょっ』
て」

友「そのとーり まったく そのとーり」
俺「おれってやっぱりいろいろ 痛い目みてるだけあってこの辺の見極めは ウマイよ」


さて、Yさんとのエッチ、二回目はあるんでしょうか…どうなんでしょうねぇ、またするのかもしれないし。もうしないのかもしれない。それは誰にもわからない。




ベッドの上でじゃれてるときはなんか、やたらと恥ずかしがっていたYさん、なんか拒み方が、ホントに拒んでる感じがありました。脱がそうとするのをキツメに拒む(最終的には自分で脱ぎましたが)


でも、いざ挿入してみたら、Yさん自分で腰を動かしていました、しかもすごい勢いで。あんな激しく動く(暴れるでなくて動く)ヒトははじめてでした。正常位の体勢で、俺一切腰動かさなくても勝手に動いてピストン。クリトリスをを押し付けてくる感じで、私のオチンチンを奥に突き刺し、そして子宮に打ち当てる。
すごいなぁ。こんだけ積極的に動いてくれるとこっちとしてもセックスしてて楽しい。



エッチの最中、彼女のエクスタシーの最中までも、彼女の中の何かが俺を拒否していました。体はこんなに僕を、その体の奥まで飲み込んでいるのに…。


ココロとカラダ別々みたいやん。


何でだろう、とおもったら…
これは終わったあとにきいたのですが…なんか、好きな人がいて、その人とはデートもセックスもするんだけど、寂しいのでほかの人ともセックスしてしまうらしい、(本人は今年に入ってから俺と彼氏だけ、といっているが、どうだか、、、もちろんソレを裏付ける証拠は何もない)まあ、気持ちはわかるが、それってある意味ただ遊びまわるよりもっとしんどい…。
彼女の中ではそれに対する罪悪感、みたいのがあったのでしょうね、だから躊躇する気持ちが羞恥心に変わっていたと。


でも、ココロではいろいろ考えるところがあるかもしれないがとりあえず体は正直ですね、体は、腰は積極的に動きまくりですね、


最初コンドームを使っていたが、すぐに面倒くさくなって外す。
俺の一回目は比較的早く果てた、Yさんの陰毛の上から染みていく精液…、Yさんはココで始めて観念したかのようにシャワーを浴びに行きました。




夜10:30くらいに電話があって、終電車とかを乗り継いで池袋へ、池袋からYさんの車に乗り込み移動。


午前2時前くらいにとあるホテルにチェックイン。念のため休憩はないか、聞いてみる、でも当然宿泊だけ。探せばもっとあるかもしれないが、メンドクサイ、しかも部屋が空いてるかどうかの保証はない。泊まり料金払うほうを選んだ。




Yさんがお風呂から出て、二回戦開始。


体の線がムチムチになってきてたり、勝手にカラダが反応して無意識に腰が気持ちよくなるように動きまくることについても恥ずかしがっていたが、動き回ったりするのって別に恥ずかしくもなんともない、むしろ男としては喜ばしいことである。


「ああ、アソコからなんか出てきたー」


潮吹いたのかと思ったが、そーではないらしい。残念。これ、今日3回位言ってました、


「何回いったのー」
「数えてない」
「数えろよ!」
「数えられないよー」


Yさんは5時くらいには帰った(時計見てないので正確な時間はわからない)私はそのままホテルに残る事に…まあ、時間が時間だし、お昼までそこにいられるのに帰る必要もないわけで、特に不自然、でもない。
帰りがけ、「フロントに電話しないと」っていってたのが印象的、さすが手馴れてますなあ。。
ラブホにとりのこされるなんて、たしか20歳のとき以来の経験(笑)
あの時はねぇ、普通に夜、休憩で、先に帰られた。捨てられたといっても過言じゃない感じで、おれ泣いてたもの。
泣いてたらね、フロントから電話がかかってきたの。
「一人お帰りですか」って。
いまでも走馬灯のようによみがえります、もうあんな無防備な恋愛はできない、そんな若くない。


さて、彼女が私と別れて、どこに行ったのか、それは定かではありません、うちに帰って寝たと思いたいのですがね。(ちなみに次の日は仕事に行ってたらしい)




なんか いちいち、
「するヒトいっぱいいるんでしょ わたしとしなくても」
とかいったりするのは
自分に対するエクスキューズの意味合いもあるのかもしれない
(ちなみに彼女は当時の私の性生活ブログを見てるので、俺の性生活を大体把握してる)

まあ、どっかでいつも覚めてる自分がいて。たまにその覚めてる自分が顔をだすらしい。自嘲的なところがあるのはその現れだ。ということなのだろうか…。



ホテルで、彼女が、別れ際いいました
「うそつきだけど、やさしいから、スキ」って
まあ、ある意味、これが、私というものをそのままあらわしている言葉なのかもしれません


直後に書きかけて、封印してたまま忘れていた原稿です、2005/2/11だったと思います 雪乃と私の初エッチの模様をお伝えしました。
もう一つ公開バージョンがあるのですが、それはまた機会があったら…。
ほとんど推敲してないのでつたない表現のところがありますが、生のままお伝えします。
いくらなんでもひどすぎるので推敲、改訂しました。
ちょっと私キャラ違いますが、当時の私のブログ上での私のキャラはこんなかんじでしたね
ちなみに、雪乃とはそのあと、紆余曲折イロイロありましたが、いまだに付き合っていますねぇ…
あの夜からもうすぐ2年です。

ブログタイトル背景を雪乃のメイドコスプレにしてみたよ

スキン変更の総仕上げです、ブログ題名が入るところを写真にしました。
他の方のブログもいろいろ見てみましたが、やっぱりタイトルは写真が一番いい、ということで
写真にしました、しかも雪乃の写真です。


こないだのクリスマスイブイブにラブホテルで撮影した、メイドさんコスプレの時の写真です。
この直後スカートを捲し上げられていきなり挿入
つまり挿入30秒前くらいの写真です。ちなみにもちろんノーパンノーブラ。


ホントは、ずばり大人のおもちゃの写真にしようかと思っていて、ちょっと載せてみたのですが、ブログタイトルバックにそれはいくらなんでもまずいだろう、ということでお蔵入りとなりました…
しかし、記事に載せるくらいならOKなので、載せてみます。



ちょっとシーツがぬれてる感じですが、ずばりぬれています。雪乃が潮吹いてるから…

痴漢ごっこ in 明治神宮

初詣、こんなに時間がかかるとは思いませんでした。
明治神宮では混乱、事故のないように、警察官の誘導でしたが、凄い人人人


「押し合わないでください~どこで拝んでも御利益は一緒です」


と言い切る警察官!!


ご利益って平等なの?
なんて、思いながら、列に並ぶ私たち。



たーは寒い寒いって私に抱きつくし。私のジャンパの中に手を突っ込んで、
私を後ろから抱きしめて…


凄い人ごみでこんな事してるのはもちろん気付く人など誰もいませんが、
ヾ(°∇°*) オイオイ 

その手が乳首探しすぎぃー

ブラジャーの上から乳首を擦る擦る


なにこんなところでしてるの?たーったら(〃ー〃) もう 濡れちゃうだろ♪


スリスリしながらたーは腰を押し当てて・・・・・
ヾ(°∇°*) オイオイ 
腰 振 る な !!!


「雪乃ぉ~~おっきくなってきちゃった」

参拝前に 何してんだか…ヾ (*^▽^*)キャハハハ

 

もうぅーー寒さも痴漢ごっこでなんだか ぽかぽか気分でした。




参拝前にこんな事してても御利益は一緒でしょうか???

姫初め.のまえにまずは前儀の初詣

警視庁マスコット ピーポくんをみながら、そしてたくさんの警官に取り囲まれながら合法的に初詣で痴漢行為in明治神宮
「やめて…なんか濡れてきちゃった…」
「おまめさんはドコ?てか、なにパットいれてんだお前」
そんなエロエロ初詣写真の公開です(一部ボカシ有)

こんな二人ですが、今年もすてきなこといろいろありますように

お正月にしか使われない原宿の特別ホーム
時間は2時半少し前
初詣2
初詣3 自動改札なんてありませんとも(簡易スイカ機はあるのでスイカでも大丈夫ですが)
参道へ向かう人の波、中央の白いコートが雪乃です(めちゃくちゃウソ)
ちょっとぶれてるのは歩きながら撮ったから
初詣4
初詣5 人がびっしりぎっしりです、
もうすでに1時間以上並んでいますがまだまだ先は長いです。だいぶ日がかたむいてきました、また痴漢をするには早い…w
上写真の奥に写っている鳥居を超えたあたりです
(さらに1時間以上経過してます)
コレだけ暗くなれば痴漢しても大丈夫。…
いや、てかおまえ初詣にきたんだろうw
初詣6
初詣7 おまけ、スペーシアと新宿高島屋のイルミネーションです。
発射発車間際なのにフラッシュ焚いてしまいました、申し訳ありません。

いやいやもちろん、痴漢の相手は雪乃でしたw(それ痴漢て言わない…)


さて、それでは、今年も素敵な子とイロイロありますよーに…っておいw


遅くなりましたが、あけましておめでとうございます、本年もよろしくお願いします。



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