9月14日(土)
「2020東京五輪」言うの忘れてた。東京の鉄道は「人身事故」で良く止まるので振り替え輸送の充実。例えば時計の表示(現在時刻の針を黒で表示したものに再開予定時刻の針を赤で表示)とか、「此処にきてくれたらこういう手段で振り替え輸送するよ」というのを図で表示して両方をプラカードにして運転手がホームの先端まで掲げて歩き、帰りは列車の中を通るようにするとか。(結構思いつきで書いてるので「参考にする」でも「気に食わないので二度と見ない」でもどちらでも「お好きにどうぞ」としか言いようがないけど) 予算は兎も角マンパワーが不足するので「海外から来てもらったらいい」との主張がありますが2021年になったら「もう急ぎませんのでとっとと母国に帰ってください」と言うのが許されるなら否やはありませんが。増やした建設・土木の従事者がその後公共工事無しでは暮らしが成り立たなくなった、という反省は無いのでしょうか? 例えば当面は東京と震災からの復興に注力してひな形とし、追々各地に敷衍する、としてはどうだろう? 話は全然変わりますが(全く関係なくは無いけど)新国立競技場のCGを繰り返し見てたらだんだんよく見えだした。最初見たとき宇宙にでも飛び出しそうなデザインに違和感バリバリでしたが今では存在そのものが技術力のデモンストレーションになっててインパクトが大きいと思えてきた。TV見てたら過去五輪のハイライトをやっていた。今回どういった点火式が良いか妄想してみた。競技場の外からのっそりと巨大ロボット(マジンガー○でもライディー○でもなんでもいいですが)が顔を覗かせ、最終ランナーを掌の上に乗せて聖火台まで運ぶ。手に乗せたまま点火し、点火し終われば降ろして去っていく。世界的にインパクト与えるものとして最初「AKIRA」で出てくるSOLみたいなものを考えたが「聖火と関係なくなってるがな」と思い考え直した。ビジュアル的にもいまいち見栄えしないし。開会式はどうだろう? ロンドン五輪の轍を踏まえ各母国語の通訳を揃えてその音声が流れるジャックを多数用意し多数のヘッドフォン(回収は難しいと思うのでオリジナルのマークでもプリントして廉価なものを支給)を選手に渡す。入場行進はトラックを歩かせるだけだと曲が無いのでその時だけ「動く歩道」にするとか。リアルタイムで見てないので個人的にはブルーインパルスの飛行機雲?を見てみたい。今度はカラーバージョンで。発煙筒とかになるんでしょうか? 分りませんが。ぶっつけ本番に近いような事を聞いたことがある気が。今度やるならじっくり練習して欲しい。それか技術的にできるかどうかわかりませんが代わりに空中に裸眼3Dの投影が出来れば相当インパクトあるかと。「出し物」については日本の文化や芸能を延々と見せられても退屈かと思うので全世界に放映されることを念頭に置いて日本に訪問したくなるコンテンツに徹する。「北海道温泉で刺青女性入浴拒否」TV見てたらやれ「選手団には内風呂のある部屋に泊まってもらえ」とか…失礼極まりないな。「招待タイム(仮称)」を設定してその時間内は選手団の貸切にする。
「尖閣上空で無人機」まさに空飛ぶ出川人形。木端微塵にされたら「ヤバいよヤバいよ」。無事であったなら「大丈夫」と見て侵入が続出することを予想します。
「頭髪にいい食材1位卵」昔マンガで頭髪の薄さを気にする主人公が欠かさず海藻類を食べていたのを思い出す。イメージだけで決め付けて根拠なかったんやなー。
「トルコ女子大生殺傷事件」不幸な出来事とは思うがトルコ側にとってもショッキングな出来事には違いありますまい。ここは「あくまで私見ですが大部分のトルコ人は親切であると信じている」と発言すれば好感度がとんでもなく上が…じゃなくて後日旅行に行った人への親切に拍車がかかるかと。
「尖閣上空で無人機」まさに空飛ぶ出川人形。木端微塵にされたら「ヤバいよヤバいよ」。無事であったなら「大丈夫」と見て侵入が続出することを予想します。
「頭髪にいい食材1位卵」昔マンガで頭髪の薄さを気にする主人公が欠かさず海藻類を食べていたのを思い出す。イメージだけで決め付けて根拠なかったんやなー。
「トルコ女子大生殺傷事件」不幸な出来事とは思うがトルコ側にとってもショッキングな出来事には違いありますまい。ここは「あくまで私見ですが大部分のトルコ人は親切であると信じている」と発言すれば好感度がとんでもなく上が…じゃなくて後日旅行に行った人への親切に拍車がかかるかと。
9月9日(月)
「防災の日」ということでニュースで南海トラフ巨大地震の大規模訓練をやっていた。ふと考えたが巨大地震がやってくる、というのが前提で物事が全て進んでいるのですが、もし近日中にやってこなかった場合は誰がどういう責任を取るの? もちろんやってくる前提で考えるに越したことは無いが、結果的に近日中に来なかった場合は対応が全て無駄と言う事になる。
「宮崎○監督引退発表」別に表現者でもなんでもないが、今まで「やめるやめる詐欺」みたいになったのは表現者(映画に限らず小説や漫画でも)というものは表現したいと思ったモノがあれば表現せずにはいられない、ということがあるかと。結構公式な発表みたいですが、将来「実は再登場」ということもあり得るかも。分りませんが。
「埼玉・千葉で竜巻」屋外での対処方法として「側溝にはまり込む」というのがあったが偶々増水で鉄砲水が来たりして。側溝の蓋を開けようとしたらとんでもなく蓋が長かったりして。
とあるTV番組でご年配の意見を聞く、という趣向のコーナーをたまたま見た。人生の先輩に対し水を差すようなこと言って恐縮至極ですがネットの普及に伴って「知識」の価値はあまり高くなくなったかと(皆無とまでは言いませんが)。まだ私の世代のように普及しつつある状況であったなら未だしも、生まれたときからネットがある環境で育った世代では失笑モノかも。何ら建設性なく得意満面で知識をひけらかして賢く見せようとするのは…。「ハンドルネーム」や「アバター」などの「強くて」「美しくて」「賢い」というようなものは大抵現実の「コンプレックス」が反映されてるそうな。ということは… 何を言わんとしてるか分りますよね?
「天理大柔道部暴力事件」屁理屈こねくり回してますが。つまるところ「感度」の鈍さ。別にこの件に限りませんが。「感度」の鈍いものを責任ある立場に起用した責任についても糾弾されるべきかと。
「ウェアラブル携帯続々発表」全世代に普及すると「災害情報」といったようなものが効果的になりそうな。更にいうと生体情報の自動送信も現実味を帯びそう。
「桜宮高校元教諭に懲役1年求刑」あまりその現場を知ってるというわけではないですが。つまり多くの人が殴打の音を聞きながら何らアクションを取らなかった訳だ。「顧問が悪い」で済ませられる問題ではなく「見て見ぬふり」体質についても非難されるべきかと。
「宮崎○監督引退会見」故あってリアルタイムで見てなかったですが。「敵愾心むき出し」というとエジソンをどうしても思い浮かべてしまう。情熱が自分を高める方向に向かうなら「偉人」と呼ばれ他人の足を引っ張る方向に情熱が向かうと「愚か者」になるかと。無理矢理前期と後期に分けるとするなら前期の方が印象深い。ラジオで「風の谷のナウシカ」の特番をやってたのを思い出す。「子供向けであったアニメを大人の鑑賞に堪えるようにした」との功績を評する人が多いようだが、「マンガ」でその素地はできていたかと。勝手に解釈すると「宮本武蔵の二刀流」みたいなもんで会得したから出来る、というものではなく伝承できない個人技で成り立ってる以上現場仕事が困難になったら管理職とかになってもしょうがない、という事かと。自殺件数見ると「生きるに値する」というのが行き渡ってなかったのでは? 最近は低下傾向みたいですが。むしろ中高年に「生きるに値する」ことを伝えるべきでは?
「中国鼠肉を羊肉に偽装2010件摘発」前から「羊頭狗肉」を地で行くようなお国柄とは思っていたが最近では「事実は…」みたいになってきた。
「2020東京五輪決定」うがった見方かもしれませんが妨害工作の「露骨さ」が票を入れさせたかも。「はだしのゲン」みたいに思惑と反した結果になるというのは往々にしてあり、妨害工作の「露骨さ」を見て内心苦々しく思っていたのは想像に難くない。山下泰○vsラシュワ○みたいなもんで執拗に右足を攻めるような事をすればどちらを応援したくなるかは明白。前述のエジソンを引き合いに出した説教くさいくだりにも通じるものがありますが「自国で五輪を開催したくなるように」力を入れないで足を引っ張ることに力を入れた愚かさが招いた結果かと。なにはともあれ「老朽化した設備の建て替え」程度のこじんまりとした構想ではなく、「バリアフリー」は勿論「対災害」や「エネルギーの自前確保」などの新しい設計思想を盛り込んだものを期待したい。
「宮崎○監督引退発表」別に表現者でもなんでもないが、今まで「やめるやめる詐欺」みたいになったのは表現者(映画に限らず小説や漫画でも)というものは表現したいと思ったモノがあれば表現せずにはいられない、ということがあるかと。結構公式な発表みたいですが、将来「実は再登場」ということもあり得るかも。分りませんが。
「埼玉・千葉で竜巻」屋外での対処方法として「側溝にはまり込む」というのがあったが偶々増水で鉄砲水が来たりして。側溝の蓋を開けようとしたらとんでもなく蓋が長かったりして。
とあるTV番組でご年配の意見を聞く、という趣向のコーナーをたまたま見た。人生の先輩に対し水を差すようなこと言って恐縮至極ですがネットの普及に伴って「知識」の価値はあまり高くなくなったかと(皆無とまでは言いませんが)。まだ私の世代のように普及しつつある状況であったなら未だしも、生まれたときからネットがある環境で育った世代では失笑モノかも。何ら建設性なく得意満面で知識をひけらかして賢く見せようとするのは…。「ハンドルネーム」や「アバター」などの「強くて」「美しくて」「賢い」というようなものは大抵現実の「コンプレックス」が反映されてるそうな。ということは… 何を言わんとしてるか分りますよね?
「天理大柔道部暴力事件」屁理屈こねくり回してますが。つまるところ「感度」の鈍さ。別にこの件に限りませんが。「感度」の鈍いものを責任ある立場に起用した責任についても糾弾されるべきかと。
「ウェアラブル携帯続々発表」全世代に普及すると「災害情報」といったようなものが効果的になりそうな。更にいうと生体情報の自動送信も現実味を帯びそう。
「桜宮高校元教諭に懲役1年求刑」あまりその現場を知ってるというわけではないですが。つまり多くの人が殴打の音を聞きながら何らアクションを取らなかった訳だ。「顧問が悪い」で済ませられる問題ではなく「見て見ぬふり」体質についても非難されるべきかと。
「宮崎○監督引退会見」故あってリアルタイムで見てなかったですが。「敵愾心むき出し」というとエジソンをどうしても思い浮かべてしまう。情熱が自分を高める方向に向かうなら「偉人」と呼ばれ他人の足を引っ張る方向に情熱が向かうと「愚か者」になるかと。無理矢理前期と後期に分けるとするなら前期の方が印象深い。ラジオで「風の谷のナウシカ」の特番をやってたのを思い出す。「子供向けであったアニメを大人の鑑賞に堪えるようにした」との功績を評する人が多いようだが、「マンガ」でその素地はできていたかと。勝手に解釈すると「宮本武蔵の二刀流」みたいなもんで会得したから出来る、というものではなく伝承できない個人技で成り立ってる以上現場仕事が困難になったら管理職とかになってもしょうがない、という事かと。自殺件数見ると「生きるに値する」というのが行き渡ってなかったのでは? 最近は低下傾向みたいですが。むしろ中高年に「生きるに値する」ことを伝えるべきでは?
「中国鼠肉を羊肉に偽装2010件摘発」前から「羊頭狗肉」を地で行くようなお国柄とは思っていたが最近では「事実は…」みたいになってきた。
「2020東京五輪決定」うがった見方かもしれませんが妨害工作の「露骨さ」が票を入れさせたかも。「はだしのゲン」みたいに思惑と反した結果になるというのは往々にしてあり、妨害工作の「露骨さ」を見て内心苦々しく思っていたのは想像に難くない。山下泰○vsラシュワ○みたいなもんで執拗に右足を攻めるような事をすればどちらを応援したくなるかは明白。前述のエジソンを引き合いに出した説教くさいくだりにも通じるものがありますが「自国で五輪を開催したくなるように」力を入れないで足を引っ張ることに力を入れた愚かさが招いた結果かと。なにはともあれ「老朽化した設備の建て替え」程度のこじんまりとした構想ではなく、「バリアフリー」は勿論「対災害」や「エネルギーの自前確保」などの新しい設計思想を盛り込んだものを期待したい。
9月1日(日)
「藤圭○転落死」自殺なのか窪塚洋○みたいに落下してしまったのかは分りませんが、関係者の話を聞くと苦労人らしく「気遣い」の出来る人やったんやなー、と思った。私自身「気遣い」の出来る人間ではないが、まだまだ苦労が足りないという事だろうか。別に精神科医ではないが「攻撃性」の多くは「コンプレックス」の裏返しかと。あくまで想像ですがプライドの高さを窺わせる証言もあり苦労した期間に劣等感を積み重ねてしまったかも。
「なぜなくならない?悪ふざけ投稿」TVとかで大きく取り上げること自体が「脚光を浴びる」事に加担している。誘拐事件みたいにマスメディアの横の連携?で画像を出さないようにするとか。文章のみで「こういう投稿がありこういう処置がとられました」と淡々と伝えるようにするとか。
「消費税増税」つまるところ「こんなに切りつめても税収が足りないので増税も堪忍してね」とハッキリ言えないのは「こんなに切りつめても」の部分が断言できないからでしょう(根拠無く切りつめてると思い込んでる頭のおかしい人が居るかもしれませんが)。本当に「こんなに切りつめても」「税収が足りない」ということであれば確かに手だてが必要なのは当たり前ですが。「数字なんざどないとでもなる(「グラフ」みたいに前提条件を変えることで「意図的」なチョイスが可能、という意味。バレなければ数字そのものを「改ざん」する可能性もあり得ますが)」と思ってる身としては数字をいじって「消費税増税しないと税収が不足する」という風に誘導するのは言い過ぎかもしれませんが「頭がイイと錯覚してる馬鹿(本当に「頭がイイ」というなら頭の良さを示せばいいだけなのに、この手合いの多くは何故か得意げに批判するばかりで頭の良さを示した試しがないのでこう呼ぶより他ありますまい)」を誑かす気マンマンと言う気が。至急税収を確保する必要があれば節税(と言う名の脱税)の多い法人税を納税したくなるようにするとか(例えば年度ごとに任意の公共設備(ロケットでも人工衛星でもいいが)の命名権を納税額順(上位?社まで)に優先するとか)宗教法人への課税とか方法はいろいろあると思うけど。下らないことに一生懸命にならないように願いたい。根本的には「こんなに切りつめても」という材料を用意するのが正着かと。
「国連事務総長発言」つまり「正しい歴史認識」というのが頭の中にあってそれを逸脱すると「誤った歴史認識」になるわけだ。丁度「はだしのゲン閉架」のニュースが。何やら関係あるような。まあ「はだしのゲン」を読んだことがあるのかどうか知りませんが。
深夜起きたら偶々ラジオで「努力した者は希望を語り、怠け者は不満を語る」。早速ネットで見たら井上靖の著書が出典らしい。思わず身が引き締まるような思いをしたが、本当に怠け者が聞くと「はあ?」みたいな反応になるんだろうな。
「米国シリア軍事攻撃を示唆」ちょっと手厳しいかもしれませんがミサイル打ち込み程度のいわば「腰の引けた」対応は「武力を以って問答無用で踏み込む」といったプレッシャーを与えないというのは最早「警察官」たりえないかと。まあ自ら「世界の警察官」の座を降りたのでしょうがないっちゃしょうがないが。それでも軍事介入せざるを得ないのはイランに対するけん制かと。
「中国6歳少年両目くり抜かれる」思わず「妖怪人間べ○(TVアニメ版)」を思い出したのは私だけでしょうか?
「水産庁『マグロ食べないで』」どっち向いて言ってんの? 「全長?cm未満は捕獲すべからず」にしとけば自然に単価が高くなって食卓?から遠のく。
「シリア情勢緊迫」どぶろっ○並みの妄想かもしれませんが人道どうとかイラク侵攻時にどうとかは表向きで実体は「エネルギー争奪戦」のような気が。反体制側に産油国が肩入れしてるのは周知の事実?ですが米国・英国がいまいち熱心でない(「シェールガス革命」頼り)ことやフランスの不自然な正義漢ぶりでそう勘ぐってしまう。分析が終わるまでの間に「例え米国が中止の決断をしようとも(一言もそんなことは言ってませんが)非人道的手段が行使された疑いが濃厚な以上、例え単独であったとしても軍事攻撃も辞さない」と言ってみるだけ言ってみてはどうだろう? と無責任なことを言ってみる。①「米国追従一辺倒じゃありませんよ」という国際社会(特にイスラム圏)へのアピール ②五輪招致に向けて「世界平和に貢献する」というアピール からセットで「エジプトみたいにならないように当面国連預かりで決議があり次第独立する(思いつきで書いてるのでもっといい方法があるのかもしれませんが)」と発案してみるとか。勿論報復も覚悟しないといけないですが。
「なぜなくならない?悪ふざけ投稿」TVとかで大きく取り上げること自体が「脚光を浴びる」事に加担している。誘拐事件みたいにマスメディアの横の連携?で画像を出さないようにするとか。文章のみで「こういう投稿がありこういう処置がとられました」と淡々と伝えるようにするとか。
「消費税増税」つまるところ「こんなに切りつめても税収が足りないので増税も堪忍してね」とハッキリ言えないのは「こんなに切りつめても」の部分が断言できないからでしょう(根拠無く切りつめてると思い込んでる頭のおかしい人が居るかもしれませんが)。本当に「こんなに切りつめても」「税収が足りない」ということであれば確かに手だてが必要なのは当たり前ですが。「数字なんざどないとでもなる(「グラフ」みたいに前提条件を変えることで「意図的」なチョイスが可能、という意味。バレなければ数字そのものを「改ざん」する可能性もあり得ますが)」と思ってる身としては数字をいじって「消費税増税しないと税収が不足する」という風に誘導するのは言い過ぎかもしれませんが「頭がイイと錯覚してる馬鹿(本当に「頭がイイ」というなら頭の良さを示せばいいだけなのに、この手合いの多くは何故か得意げに批判するばかりで頭の良さを示した試しがないのでこう呼ぶより他ありますまい)」を誑かす気マンマンと言う気が。至急税収を確保する必要があれば節税(と言う名の脱税)の多い法人税を納税したくなるようにするとか(例えば年度ごとに任意の公共設備(ロケットでも人工衛星でもいいが)の命名権を納税額順(上位?社まで)に優先するとか)宗教法人への課税とか方法はいろいろあると思うけど。下らないことに一生懸命にならないように願いたい。根本的には「こんなに切りつめても」という材料を用意するのが正着かと。
「国連事務総長発言」つまり「正しい歴史認識」というのが頭の中にあってそれを逸脱すると「誤った歴史認識」になるわけだ。丁度「はだしのゲン閉架」のニュースが。何やら関係あるような。まあ「はだしのゲン」を読んだことがあるのかどうか知りませんが。
深夜起きたら偶々ラジオで「努力した者は希望を語り、怠け者は不満を語る」。早速ネットで見たら井上靖の著書が出典らしい。思わず身が引き締まるような思いをしたが、本当に怠け者が聞くと「はあ?」みたいな反応になるんだろうな。
「米国シリア軍事攻撃を示唆」ちょっと手厳しいかもしれませんがミサイル打ち込み程度のいわば「腰の引けた」対応は「武力を以って問答無用で踏み込む」といったプレッシャーを与えないというのは最早「警察官」たりえないかと。まあ自ら「世界の警察官」の座を降りたのでしょうがないっちゃしょうがないが。それでも軍事介入せざるを得ないのはイランに対するけん制かと。
「中国6歳少年両目くり抜かれる」思わず「妖怪人間べ○(TVアニメ版)」を思い出したのは私だけでしょうか?
「水産庁『マグロ食べないで』」どっち向いて言ってんの? 「全長?cm未満は捕獲すべからず」にしとけば自然に単価が高くなって食卓?から遠のく。
「シリア情勢緊迫」どぶろっ○並みの妄想かもしれませんが人道どうとかイラク侵攻時にどうとかは表向きで実体は「エネルギー争奪戦」のような気が。反体制側に産油国が肩入れしてるのは周知の事実?ですが米国・英国がいまいち熱心でない(「シェールガス革命」頼り)ことやフランスの不自然な正義漢ぶりでそう勘ぐってしまう。分析が終わるまでの間に「例え米国が中止の決断をしようとも(一言もそんなことは言ってませんが)非人道的手段が行使された疑いが濃厚な以上、例え単独であったとしても軍事攻撃も辞さない」と言ってみるだけ言ってみてはどうだろう? と無責任なことを言ってみる。①「米国追従一辺倒じゃありませんよ」という国際社会(特にイスラム圏)へのアピール ②五輪招致に向けて「世界平和に貢献する」というアピール からセットで「エジプトみたいにならないように当面国連預かりで決議があり次第独立する(思いつきで書いてるのでもっといい方法があるのかもしれませんが)」と発案してみるとか。勿論報復も覚悟しないといけないですが。