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原因
生活が平凡になっていること
不本意な仕事
仕事先の人がオタクで、オタクがうつりそうだという心配
仕事が失敗なくできるかという心配
Yさんとまたやりたいけど今その余裕がない
Tさんの下トークと私を決め付けてくる姿勢
キモイ男が多いこと
なかなか人にわかってもらえないこと
自分が貫いてきた道を「不思議ちゃん」の一言で片付けられたこと
平日何してるんですかと聞かれること干渉されたくない
平凡な人間の下で働いていること
教養と経験のバランスがうまくとれた人となかなか出会えないこと
35万が今ないこと
時間をうまく使えないこと
タイピング
英語能力が落ちてること
ステイタスがないこと
病気で親に迷惑をかけるのは惨めというあいつの一言
Tさんみたいにはなりたくないという嫌悪感
女性に下トークを平気でできる姿勢と
年甲斐のない姿勢と
齢のわりにマイペースな姿勢と
過干渉なこと
父への嫌悪感
そんなものが欲しいんじゃないという気持ち
社会で活躍してる人への劣等感
自分が経営者じゃないことに関する不満
長期的に考えたら今急いで働くより考えたいという気持ち
速読ができないこと
Tさんからの適当なアドバイスへの憤り
心理学専門家でも医学専門家でもないくせに
ろくに本も読まないくせに
かえって悪くなったやんけそれもすごく
父のアル中への嫌悪感
会いたい人になかなか会えないこと
すごく好きだったけど距離が遠くて
社会的な立場も遠くて
好きだと言い出せなかった人に
彼女ができました
しかも同棲するんだって
今更好きだなんて言えない
好きって言ってたら
どうなってただろうなんて考えられない
脈ないのわかってたからこれでいいんだ
私はこれからもいいお友達でいられたらいいな
お幸せに
それにしても。。。
タイミングって重なるなぁー!
みんなしていっぺんに同棲するかっ!
しかもやけ酒にもやけ食いにも行けんがな!
自分で乗り越えろってことやなこれは!
私だっていい人見つけてやる!!!!!!
あのときの僕といまの僕とを比べるのはいまの僕に失礼だと思う。
僕がいつも自分のことをあまり言わないのは、
言い訳に聞こえるからです。
とくに『壁を作る』作業など、とても内面的な作業で、
説明してもその真意がきちんと伝わるかどうかは
難しいところだと思うんです。
どうとられるかわからないことは発言せず、
行動で示したほうがいいと思っています
どんなに苦しいときでも、あきらめようとする自分はいなかったし、
あきらめる自分もいなかった。
そのときのベストを尽くそうという自分がいたということ、
それはとても心強いことでした。
自分がどんな状態であろうと、チームがどんな状況であろうと、
モチベーションが下がることはありませんでしたね。
自分の力以上のものが働いている。
打てるはずがないのに打ててしまう。
そんな印象なんですよね。
ですから僕はスランプのときにこそ絶好調が現れる。
すごく感覚を失っているときにしか好調はあり得ない
結局は細かいことを積み重ねることでしか頂上には行けない。
それ以外には方法はないということですね
僕の中のスランプの定義というのは、
『感覚をつかんでいないこと』です。
結果が出ていないことを、僕はスランプとは言わないですから。
『楽しんでやれ』と言われるんですけど、僕はその意味がよくわからない。
『楽しむ』というのは、決して笑顔で野球をやるということではなくて、
充実感を持ってやることなんだと僕なりに解釈してやってきましたけど、
それにたどり着くまでには『楽しんでやる』というような表現はとてもできなかったですね
ゲームを振り返ってみて、今日の場合、
無駄なものはなかったということです。
すべてにおいて大事な役割を果たせたと思います。
ただ、こんなことはもうないし、この時点で終わっていることです。
早く明日になってほしいです。
こういう結果のときに余韻に浸ったりすると、
この先ロクなことがないですから
何度も言っていますが、変わることはなにもありません。
変えようとするつもりもないし、その必要もないでしょう。
イチローであることを変えようとすると、なにかが狂ってくる
交通事故さえなければ、きっとピッチャーを目指していたと思います。
でも、事故のおかげで速い球が投げられなくなった。
結果的に打者としてプロを目指すきっかけをつくってくれたのは、
この交通事故なんですね
そりゃ、僕だって、勉強や野球の練習は嫌いですよ。
だれだってそうじゃないですか。
つらいし、大抵はつまらないことの繰り返し。
でも、僕は子どものころから、目標を持って努力するのが好きなんです。
だってその努力が結果として出るのはうれしいじゃないですか
ぼくの夢は一流のプロ野球選手になることです。
そのためには、中学、高校で全国大会へ出て、活躍しなければなりません。
活躍できるようになるためには、練習が必要です。
ぼくは、その練習にはじしんがあります。
ぼくは3歳のときから練習を始めています。
3歳~7歳までは半年くらいやっていましたが、
3年生の時から今までは365日中、360日は
はげしい練習をやっています。
だから一週間中、友達と遊べる時間は。5時間~6時間の間です。
そんなに、練習をやっているんだから、
必ずプロ野球選手になれると思います
なんとか人と同じじゃなくて
人と比べて抜きん出ないといけないって思っていましたから、
『こういうふうに打たなくてはならない』
みたいに周りから言われる言葉には常に反抗していましたよね。
ただし、基本は大事にして、
そこからは外れないようにしてはいましたけどね
ドキドキする感じとか、ワクワクする感じとか、
プレッシャーのかかる感じというのはたまらないですね、僕にとって。
これが勝負の世界にいる者の醍醐味ですからね
やっている間にそのプレッシャーから解き放たれるのは不可能ですね。
プレッシャーがかかった中で、どうやってそこから抜け出すのかとよく聞かれますけど、
その方法というのはないですよね。
その苦しみを背負ってプレイするしかない。それを今回も強く感じました
感覚を失ったとき、結果が出ないとき、どういう自分でいられるか。
それが一番大事。
例えば、1打席目に結果が出ないと『今日は駄目か』という心理になりやすいですが、
そんな苦しさの中でも決してあきらめない姿勢がなにかを生み出してくれるきっかけになる可能性はあります。
逆風は嫌いではないですし、あったほうがありがたいです。
どんなことも逆風がなければ次のステップには行けませんから。
そういうのは大歓迎ですね
結局、好きなことをやっていると、人からそれを努力と言われても、
自分ではそうは思わないんですよね。
そういう人にすごいね、とか言っても
『いや、別に大したことはない』って言いますよね
ヒットが出ているからといって状態がいいというわけでもないし、
ヒットが出ていないから状態が悪いというわけでもない
僕、ラーメンを作るのが好きなんですけど、
ラーメンをゆでるときに、
3分間をストップウォッチで測らないとダメなようでは、
一流ではないですよね。
菜箸の先で、麺のカタさを感じることができないといけないわけで
ゲームに対する感覚というのは実践でないと養われない。
いくらオープン戦で何試合もやったからといって、
シーズンとは全く違うもので、場所も違う、雰囲気も違う、
相手の力もちょっと違ってくる。
それを春のキャンプですべて準備するというのは
僕の中では難しいんですよ。
それを4月一杯でなんとかやり遂げる。
4月をそういう時期であるととらえてましたね
なにも考えずにボーッと金魚を眺めていると、気持ちが落ち着くんです。
とくに、イライラしてるときにはリラックスできる
50歳のシーズンを終えたときにね、こう言いたいんですよ。
『まだまだ発展途上ですから』って
ライフワークをいますぐ紙に書き出そう
一生をかけて築き上げたい
19歳の頃は
自分の将来に希望が持てたから
あくなき好奇心をもて何でも素直に学べていた
それが今は
なかなか突破できない現状に
頭をもたげて
人生に諦め半分になってしまっている
人に言い出せないような病院に入ってしまったり
走り抜けてきた道を振り返れば
人に迷惑をかけたことくらいしか
残ってはいなかったり。。
人生これからだ!って思おうとしても
どこか空しさが残る
砂をかんでいるみたいな気分
このままじゃ悔しいと思わないといけないと
思っている自分と
自分なんて所詮この程度のものだったんだよって
思ってしまいそうな自分とがいる
こんなこと人に言い出せない
自分は本当はどうしたい?
世の中結局お金がものをいうと分かった今
お金を手に入れたい
自己投資したい
けど今は資本がない
お金って意味だけじゃなく
働ける体がない
本当はこんなホンネを人に吐き出せてしまえたら
どんなに楽だろうと思う
けど人に弱さを見せたり
あからさまに人に助けを求めたり
したくないから
弱音もはきたくない
こんな自分になるはずじゃなかった
こんなふうにはなりたくなかった
お金持ちへの道を
確実に歩んでいるはずだった
人がしてない努力もしてきたはずだった
手のひらの指の隙間から
砂がこぼれ落ちていく気持ちだ
これからどうしたい?
このまま負け犬でいいの?
よくない
どこからどう勝ちにいく?
どこからどう始める?
人生は誰と出会うかで決まる
人が出会いたいと思うような
私になれているか?
少なくとも今はなれてない
いつのまにか齢をとるのか?
そんなのはイヤだ
私は底なしの好奇心とともに歩みたい
希望もずっと持っていたい
19歳の頃のように
希望ってどうやったら持てるんだろう
コンプレックスを長所にできた時?
新たな節目?お正月とか
人と出会ったとき?
いや、長い暗黙の果てに
誰か1人でもいいから
誰かに認め始められた時だろう
こんな自分にもできるんだって
もっと多くの人に褒めてもらえるだろうって
私はもう人から簡単に
褒めてもらえるような齢じゃない
じゃあどうするんだ
ぶっとぶしかないやん!
人が諦めるポイントを過ぎ去っても
諦めないことしかないやん!
ポジティブならなんでもできるとは思ってない
地に足はつけていたい
それでもやるしかないやろ!
何のために?
活き活きと生きるために!
せっかく2つもついてる瞳を
最近あんまり輝かせてない気がする
瞳の色が変わる何かに出会いたい
人との出会いと好奇心
そうか
英会話にあんなに没頭できたのは
・人との出会いがあり
・自己成長があり
・人から認められて
その三拍子がそろっていたからだろう
自分ひとりで英会話なんて
ひとりでだったら絶対してなかったよ
誰かとしようよ何かを
MVに戻るか?
人が辞めたからって理由だけで
金魚のふんみたいにやめたMV
みんなが辞めた理由すら知らない