ども更新さぼり気味or2
今週の土日は、ちゃっかりひきこもり予定w
インドア最高w
やっぱ陽の光は危険だな☆←
家でPCしたりゲームしたりするのが一番落ち着く^^
性根からおたっきーな俺w
なぜかおたっきーな男は彼氏にしたくないらしいw
俺の嫁は何処へw
そして青春はどこへ夜逃げしたのだ!
最近ラブプラスというゲームが気になって仕方が無い。
結構話題のゲームらしいw
これは買うべきだよな!
金がある今!!
絶対に☆
これこそ2次元の青春☆
リサーチもだいぶ済ましてあるしw
買いに行こうw
なんか話題がポンポン変わってるが、まぁいっかw

あ、この前某友人(女)の携帯をデコ電というものに仕上げる為に、パシられましたw
俺は、なぜ接着剤片手に携帯と向き合ってんだw
なかなかどんとまいんどな様だったor2
最近の女子は、ジャラジャラ、ごちゃごちゃした携帯を持つんだな...
俺には考えられんw
しんぷるいずざべすと☆
でもなかなかあの技術はすごいなと思った^^
やっぱデザインとか考えるのは大変だな><
バランスとか色の配色とか....
色々考えるわor2

ちょこっと怖い話☆
俺がまだ初々しい高校1年生の夏☆
懐かしいな~。
若かった。
じゃ、なくてw
某友人(野郎ども)で、お泊まりぱーちーをしてたのさw
こりゃもー暑苦しいw
むしろ見苦しいw
オアシスのかけらもないw
そんな中で....
まぁまぁ、夜遅くまでお遊びをしてたわけだわ。
もう寝ようかという感じになった時の事だった。
A友人が夏らしいことを言い出した
A(略)「あのさ....俺の部屋出るんだよな....」
最初はノリとかかな~って思ってた。
B「いやいやw待て待てwありえねーだろw」
俺「B怖いんか?w」
B「こわくねーしぃぃぃ。」
A「まぁ、多分金縛りの1つや2つはあるから」
えらく真面目に話すAに、若干バカにしながら電気を消した。
B「なぁ....京...」
俺「ん?なんじゃらほい?」
B「ガチで出るのか?」
俺「疑問系を疑問系で返すなよw大丈夫だろw」
B「おぅ....」
なんだかんだ最後まで怖がってたBはあっけなく5分で寝息をたてたw
俺「お~いwもう寝たんかw」
ふと、窓が視界に入った。
あり得ないとは思ったがやっぱりなんか怖い。
しばらくして自分も眠気がきたのか意識がぼんやりしてきた。
すると足音が聞こえた。
もう朝方に近い4時。
どんどんこの部屋に近づいてきてる様に思えた。
次第に大きくなっていく足音がピークに達した、部屋の前だった。
目を閉じた状態で、姿は見えないが近づいてきてるってことだけが感じられた。
ずっしり体が重い。
誰かが上に乗ってる。
恐怖心と好奇心でゆっくり目を開けることにした。
薄く目を開くと........







Aの弟くんが寝てましたwwwww
脅かしやがってwww
その日Aの親が居なかったため寂しかったらしく部屋にきたらしいw
寝ぼけてたみたいでAと間違えたみたいw
なかなかお騒がせなw
表現の問題だよな、この話もw
もちろん弟くんをお布団に入れてあげて寝かせましたw
起きたら9割布団持ってかれてたor2
ま、風邪ひかなくてよかった^^
くだらん話をしたかなw
長々と見てもらってさんきゅw
そんじゃ、おやすみ~~^o^/