Table Tennis for RYO-kun...

Table Tennis for RYO-kun...

たっきゅうの音♪

Amebaでブログを始めよう!

4月10日(火)。

19時からAチームでの練習!!


学校が昨日から始まって、

バレー部の初日練習日でもあったけど、、、

卓球に来てしまった。。。

反省反省・・・


まぁまぁ。

それは置いといて笑



今日はしっかりと収穫があったと言えるのではないでしょうか。

苦手というか

自分でもよく分かってないバックハンドの形も、

今日は

あっ、コレかも!!っていうのがあって、

ずっとその練習をしてたんだけど、、


いいかもしれない!

まだ忘れないうちにココに書きこんでおこう↑↑




☆今日のバックハンド☆

今までもしっかりと胸に引きつけて

打点も前過ぎず、待ちすぎず、

これはできてたんだけど、

どうも思う通りに行かなかった。


今日は少しそれに変化を加えた。

それプラス、手首のしなりと

しっかりとボールをこすること。


その練習をしてたとき、

これは中学のときに外部のMさんに言われたことかな??

っていうのに気づいて。

もしかしたら、こする意味を今までは履き違えていたのかもしれない。


ようやくこする意味、分かった気がする。



まだ確立はしてないけど、

台から離れてのバックハンドラリーも

思うように行く部分が多く、

次の練習でもこの感覚をもう一度試して、

自分のモノにできればと思う。


今日のポイントは

「こする」。

しっかりとボールをこすること。


相手をしてくださったUさんにも、

すごい回転がかかってて

圧されるっていうふうに言ってくれて、

正直うれしかった。

バックハンドをやってそんなこと言われたことないから。


もしかしたら、もうすぐ自分の形が見つかるかもしれない。



来週は行けるかわからないけど、

頑張ろう!!!


あ、

その前に明日テストだった笑

頑張ろう!!!!!笑



4月3日(火)。

13時から地元のKさんと練習。

19時からAチームでIくんと一緒に練習参加。


Aチームの練習では衝撃的なことがあった。。。

Sさんとのシングルス。

もう怖くて怖くて、

試合なんてできないよ。。。。トホホ


でも失敗しても笑ってごまかす癖は使わず、

一生懸命点を取りに行こうと攻めた。


でも結局3セットやった中で、

10点も取れなかった。



試合が終わって、Sさんに少し教わったことがある。

それが、今での自分の卓球というものをリセットさせられたみたいで、、、

少しがっかりしたのもあったけど、

それと同時に、なるほど!!と関心させられたことの方が強くて、

ほんとに自分は今まで何してたんだろうっていう風に感じた。


今までは「感覚」っていうのはしっかりと自分の中にあるものだと思ってた。

でもそれは勘違いで、全くラケット感覚もボール感覚もないんだなって気づいた。


どんな回転でも、その回転を生かすか殺すか。

それを制すのはラケットの感覚、それが必要。

面の角度の調整。

手首の使い方。


Sさんとの試合を振り返ってみたり、

今までの試合を振り返ってみたりすると、

俺のレシーブはいっつもワンパターン。

というのも、いつも力みながらツッツキをしたり、

マグレ気味の流し打ちだったり、

そこにはなんの正確性も確実性も無かった。

ただ、ただ、点を取れるようにと願うだけで。


この回転にはこういう角度で面を押し当てるだけで、

簡単に相手コートには返る。



今日Sさんに教わったのは、

「卓球をしろ」ではなく、

「卓球を知ろ」だった。


卓球っていうのは、

相手がどんな球質で返球してきても、

それを確実に相手に返球しないと始まらない。

でも実は相手コートに返すことなんて非常に簡単。

もっとリラックスして。

何にも力を入れなくても、相手に返せるんだから。


そのためにはボールの感覚、ラケットの感覚が絶対に必要。

どういう角度で?

自分の回転を少し加えるように押し付ける?


Sさんから教わった

家でもできる練習を今日はやってみよう。


もっともっと上手くなりたいから!!


(今日は言いたいことがあんまり整理できてなくてグダグダだ。。。ごめんなさいm(__)m)

4月1日(日)。

今日も昨日と同じくKさんとの練習。


正直、やりづらかった!!悔)

全然バックハンドも思ったとおりの軌道を描いてくれなくて、、

でもとってもいい練習になりましたっ^ー^

ありがとーございます!!


Kさんとの試合も今日は一勝一敗。

最初の試合は全く攻めることができず、中途半端な守りに入ってしまったため、

思い通り試合を運べなかったのが敗戦の原因であった。

思ったのが、一枚ラバーのストップに対してループドライブを続けたのは少し間違いかもれしれい。

やっている内にどんどん自分の姿勢が崩れ、終いにそのループがオーバーしてしまうことが多かった。

もう少し、ツッツキでつなげて浮いたところを強打した方が得点につながるのではないだろうか。

しかしながら、ツッツキといえども、一枚ラバーの返球には逆にこっちが浮いてしまう虞がある。

返球時の球質を見極めながらツッツキの角度を調整する必要があるだろう。

初戦に関してもう一つ気になったのは、

Kさんの浮いたストップに対して、結構な割合でネットミスをしてしまったこと。

回転をしっかり見ていれば強打できるものを、

わざわざドライブ気味の強打にしたせいでネットミスに繋がったのかもしれない。

もちろんそれだけではなく、フットワークの怠りも原因の一つだ。


今回の練習を通じて思ったのは、やはりフットワークの強化が必要だということ。

動かないというのはとっても楽なこと。

だからムリにラケットを振り回してしまう。

そうではなく、しっかりと動くことによって、打てる球質も広がれば、

さらにコースにも打ち込めるようになるはず!!

今はできないけど、、、笑


初めのフォアハンドのラリー練習のときからフットワークは始まってる。

だからこそ、初めの練習から気を抜くことなく、

しっかりと足を動かすこと!!

横着しないこと!!

どんなゆるい一球でも、体の動かし方で当然ミスには繋がってしまう。


Kさんとの練習の場合、球質は異質、さらに深いコースに返ってくるため、

フットワークが何より必要になってくる。

手首だけで返そうとしても、異質ラバーのせいですぐにネットミスが待っている。

それをしないためにも、やはりしっかりと動ける足を作ること。


当分の課題はコレに尽きると、今日の練習を通して判断した。



バックハンドに関して。

Kさんとの練習の際には、ぎりぎりまで胸へラケットを引きつけ、

さらに腰を屈めて斜め上に持っていくという方法、

台上のボールに関しては、ラケット面を上に向け、

すくいあげるように払う方法を使った。

フォアハンドでも対裏ソフトとラリーするのとは違い、やはりラケット面を上に向け、

振りは通常と同じようにしていた。

対一枚ラバーに関してのラケット面の調整は仕方ないものだから、

しっかりと返球できるフォームを逸早く確立することが必要になってくる。

バックハンドラリーのときに、何本がいい返球ができたが、

まだまだマグレ気味の返球に過ぎない。


試合になったとき、バックに攻められるとすぐ守りに入ってしまうため、

次は思い切って相手の回転を恐れずに打ち込んでいきたい。


対裏ソフトとのバックハンドは好調だったため、

ラケットの胸への引きつけもしっかりできていたし、

もう少しで自分のフォームっていうのが確立するんじゃないかなと思う。





3月31日(土)。

今日は地元のKさんと練習(^O^)/


一枚粒高?表ソフト?らばー&裏ソフト、

フォア面に主として一枚ラバー使用のKさん。


今日の自分の課題としては、

しっかりとしたフットワーク:快打球点を捉えるための体の持ち運び、

バックハンドのフォーム確認と手首のしなりによる影響、

これらを確認・改善していくことだった。


________________________________

フットワークに関してはもっともっと動ける要素、場面があったため、

引き続きそれに関して意識することを忘れずにやっていきたい。


________________________________

バックハンドに関しては、結構思うように打てたのではないだろうか。

Kさんとの練習ということもあり(対一枚ラバー)、

バックハンド(体の運び全体に関して)の標準スタンスが特に異なるのだが、

裏・変則を使い分けるKさんに対して、上手くボールを選びとることができた。


Kさんと試合を後半にやったが、バックハンドの強打も好調だった。

ふつーに当てるとポトンとネットに落ちる球質も見分けることができ、

そういった面が今日の収穫だった。


________________________________

しかしながら、まだまだ不安定な要素がバックハンドには多々ある。

腰を引いて、打球点をかなり前で打つ癖(おそらく体がこわばっているため)があるため、

意識して直していく必要がある。

以前にAチームのMさんにも指摘されたことである。

しっかりと体の軸を持ち、あまりへっぴり腰にならないように、どっしりと構える。

以前より自覚はあったため、より意識していかなければなと痛感した。


________________________________

サーブモーションに関して。

やはり自分の思い描くサーブモーションではまだまだ未完成な模様。

しかしながら、投げ上げてからラケットに当たるまで、且つラケットの角度の調整など、

今日の練習ではいろいろと気付くところが多かったため、

明日の練習に活かせるはず。

微かに光が見えたというところだろうか。

サーブは何を言おうと、今の自分には確実性と正確性が必要。

まずはどういう球質を繰り出すかを一球一球考えながらやることが求められる。

________________________________

ドライブ攻撃に関して。

今日の練習で気になったのは、

相手の甘いサーブに対して攻撃ドライブを仕掛けるのはいいのだが、

ほとんどがループ気味の甘い返球ばかり。

一本を取れるような攻撃ドライブとは程遠い。

まだ回転が掛かっているのが助かっているが、カウンターを食らうとどうしようもない。

そのためには、相手の甘い球質のサーブに対しては、

相手エンドラインを狙えるような深いパワードライブが求められる。

今日の練習では6、7割でほとんどがループドライブという具合に、

全体を通してみても、逃げ腰なプレースタイルであった。

ループドライブを戦術として使うのはいいが、逃げるループはあまり使いたくない。

逃げるということは、それもやはりフットワークのなさによるものだろう。

しっかりと快打球点を捉えられるように動き、体全体を使ったパワードライブができれば最高!


バックハンドのドライブ関しても明日の練習で取り入れていきたい。

手首のしなりも必要であろうから、試行錯誤しながらバックハンドドライブを修得しよう!

________________________________

明日4月1日(日)は、T体育館で同じくKさんと練習!

いつも練習に付き合ってくれるKさんには感謝してます^^


課題を提示します↓

*引き続き、フットワークを意識すること。

これにより、常に快打球点を探る自分を作り出せるはず。

それができれば自然と不安定なバックハンドも、

次第に自分のバックハンドへと姿を変えるのではないかと思う。


*サーブモーション

まずは体の位置取り、トスの位置の確認、ラケット面の角度調整を意識ながら、

上に書いた通り、確実性・正確性を目標に練習すること。

自分の出したい球質を出したい場所へ出せるように・・・。


*ドライブ攻撃や三球目攻撃

しっかりとしたフットワークを基に体を移動させ、体全体を使ったパワードライブをする。

相手の甘い球質の返球に対してはそれが有効となるからである。

決して逃げ腰のループドライブにはせず、戦術としたループドライブのみを使うこと!


明日も短い練習時間だけど、集中して得られるもの確実に得られるよう頑張ろう!!!








たっきゅうのーと始めます!!!




3月30日(金)。

13時から卓球愛好会。


*バックハンド

まだ自分の打ちやすいフォームが分かっていない。

やっぱりしっかりと自分の胸に引きつけて、

ある程度インパクトを強くしないと

エンドライン付近まで飛ばない。


あと手首のしなりについても次は確認したいところ。

今はあまりしならせないで打ってる。

フォアハンドと同様、少ししならせてやってみるのも

自分のフォームを見つけるには必要なのかもしれない。


今世界卓球がやってるけど、どの選手を見ても同じフォームっていうのはない。

自分だけのフォームを見つけるには、まだまだ試行錯誤が必要だと思う。


俺はあんまりドライブ型ではないから、

球離れの早い弾く打ち方が合ってるはず。

だからこそ、しっかりと胸に引きつけて強いインパクトを与える。


次のバックハンドの練習では、

1.胸への引きつけからインパクトまでの距離の把握。

2.手首のしなりをいろいろ変えてみること。

3.しっかりとボールの正面にフットワーク移動できるように。


この3点を忘れずやっていきたい。

_______________________________

*フットワーク

まだまだ横着ぎみ。

全然動ける範囲でなぜ動かない。

詰まって打ち込むよりももっと楽になるんだから、

しっかりと快打球点を捉えられるように体を動かすこと。


今日の練習でミスが目立ったのは、

バック側にフォアハンドで回りこんで、

相手のバック側へのドライブ攻撃。

 ・

|↗ |

・←・


これは高い確率でミスを招いていた。

原因はやっぱり回りこみの浅さ。

ゆっくりなボール対する回りこみなのだから

確実な体の移動が必要。

もし優しいドライブを相手に返すことになれば、カウンターでフォア側に落とされる。


次の回り込みドライブの練習では、

しっかりとした体の移動を基に、快打球点で確実にドライブを打ち込むこと。

_______________________________

*サーブ

サーブに関しては、投げ上げてどこでラケットに当てるが課題。

まだ握り方の感覚が戻ってないから、

不安定な打球が出されたり、台にたたきつけるようになってしまいチャンスボールを与えてしまう。

どういう形(体の状態)でサーブを出すかを検討しないといけない。

動画とかも見て参考にしてみよう。