木野君が書いた途端にコメントがついた事により恥ずかしさと情けなさで一杯のキノヒロユキじゃない人です。
キノヒロユキは今後バンド解散まで週2ペースで書きますので皆さんどうぞご贔屓に。
ボーリングの話します。
玉、ピン。
どうもありがとうございました。
見てくれた方ありがとうございました。
考えるところは多々ありますが、そこはブログには書かずに考えるだけにしておきます。
ところでカラスの頭って、引退してちょっと伸びてきた野球部の頭みたいな感じなんですね。もっとなめらかなスラーっとしたのを想像してたんですが、わさわさってしてて「あ、カラスってかっこいいんだな」って初めて思いました。
と、いうことで財布落としたのが今さらになってまた悔しくなってきたので寝ます。ふて寝します。時刻は14:30を過ぎたあたり。おやすみなさい。
キノヒロユキ
考えるところは多々ありますが、そこはブログには書かずに考えるだけにしておきます。
ところでカラスの頭って、引退してちょっと伸びてきた野球部の頭みたいな感じなんですね。もっとなめらかなスラーっとしたのを想像してたんですが、わさわさってしてて「あ、カラスってかっこいいんだな」って初めて思いました。
と、いうことで財布落としたのが今さらになってまた悔しくなってきたので寝ます。ふて寝します。時刻は14:30を過ぎたあたり。おやすみなさい。
キノヒロユキ
自作エフェクター二台ほど完成しました。
一号機。
ムッツリFUZZ。
肩書きはオクターブファズらしいですが、六弦ローフレットら辺でブリブリいうのと高音弦ハイフレットら辺でリングモジューレーターっぽくなる程度です。
TEXTUREノブを下げれば普通のファズです。
二号機。
楽しいWAH。


アップの時のかかり具合は思ったより良いです。
ダウンの時は評判通りあまりかかりません。
というかちょっと揺らぐワウ半止めみたいな音です。
まぁ素人制作にしては良しとしたいところです。
9V以上ぶちこむとダウンの時はノイズが出ます。
困ったちゃん。
次はピッチシフター作ろうと思ったんですが、あまりにしんどいのでやめます。
ピッチシフターとディレイに関してのサイズ、コスト、機能性三点の総合評価はBOSS最強ぽいですよね。
ディレイはDIGITECHのDIGIDELAYみたいなとんでもないコストパフォーマンスなやつもありますが。
発振とか使わないので、今のところアナログディレイはあんま興味ないですね。
BOSSの現行DELAYはDD-7だった気がするのですが、正直DD-5で事足りています。
タップテンポを外部スイッチで設定できるのが良いですね。
ボードの中狭くして何が楽しいの?って思う人もいるかもしれません。
しかし僕には演奏中にペダルを半踏みしてテンポ設定するなんてゆう繊細な事する技量が無いのてとても便利なんです。
よく使うディレイタイムも250~600msくらいの幅の中なんで余裕です。
そいえばディレイタイムすごい長くしたら、
バッキング
リード
バッキング
リード
バッキング
…
みたいにして一人二役で続けれるんですね。
二種のバッキングに対応するリード、或いはその逆を用意すれば1人でもかなり長時間面白いことが出来そうですね。
こういう時にタップテンポ機能使えば常に自分のノリに合わせたテンポで演奏する事も可能ですね。
なんだか、
企業秘密ですが今回だけ特別にスープの中身教えます!
って言って、
実は魚介と豚骨のダブルスープなんです!それ以外は企業秘密です!
とか言っちゃうラーメン屋みたいな話でした。
申し訳ない!
一号機。
ムッツリFUZZ。

肩書きはオクターブファズらしいですが、六弦ローフレットら辺でブリブリいうのと高音弦ハイフレットら辺でリングモジューレーターっぽくなる程度です。
TEXTUREノブを下げれば普通のファズです。
二号機。
楽しいWAH。


アップの時のかかり具合は思ったより良いです。
ダウンの時は評判通りあまりかかりません。
というかちょっと揺らぐワウ半止めみたいな音です。
まぁ素人制作にしては良しとしたいところです。
9V以上ぶちこむとダウンの時はノイズが出ます。
困ったちゃん。
次はピッチシフター作ろうと思ったんですが、あまりにしんどいのでやめます。
ピッチシフターとディレイに関してのサイズ、コスト、機能性三点の総合評価はBOSS最強ぽいですよね。
ディレイはDIGITECHのDIGIDELAYみたいなとんでもないコストパフォーマンスなやつもありますが。
発振とか使わないので、今のところアナログディレイはあんま興味ないですね。
BOSSの現行DELAYはDD-7だった気がするのですが、正直DD-5で事足りています。
タップテンポを外部スイッチで設定できるのが良いですね。
ボードの中狭くして何が楽しいの?って思う人もいるかもしれません。
しかし僕には演奏中にペダルを半踏みしてテンポ設定するなんてゆう繊細な事する技量が無いのてとても便利なんです。
よく使うディレイタイムも250~600msくらいの幅の中なんで余裕です。
そいえばディレイタイムすごい長くしたら、
バッキング
リード
バッキング
リード
バッキング
…
みたいにして一人二役で続けれるんですね。
二種のバッキングに対応するリード、或いはその逆を用意すれば1人でもかなり長時間面白いことが出来そうですね。
こういう時にタップテンポ機能使えば常に自分のノリに合わせたテンポで演奏する事も可能ですね。
なんだか、
企業秘密ですが今回だけ特別にスープの中身教えます!
って言って、
実は魚介と豚骨のダブルスープなんです!それ以外は企業秘密です!
とか言っちゃうラーメン屋みたいな話でした。
申し訳ない!