美術館
昨日は弟と一緒に、県内の美術館で開催中の展示会に行きました。
ルードヴィヒ美術館所蔵「ピカソと20世紀美術の巨匠たち」展。
ルードヴィヒ美術館は、ドイツにあるそうです。
ピカソの作品「モンマルトルのカフェ」1901年から、亡くなる前年1972年「剣を持つ銃士」などが8点。
ピカソって、色んなスタイルの画風があって、とらわれない自由な感じが良いなと思う。
プロフィールの写真が、マン•レイ撮影でした。
エドガー•エンデ「小舟」1933年ドイツ
小舟に男達がぎゅうぎゅう詰めに、ひしめき合っていて(裸の人が多い)、満月の様な球体が宙に浮いていて、その小舟をけん引してる…
そんな不思議な世界を描いている、このエドガー•エンデは、児童書「モモ」著者のミヒャエル•エンデの父親だそう。
「モモ」で私は、高校の読書感想画部門、校内で受賞したコトがある。
エドガー•エンデの作品は、他にも観てみたいと思った。
ジョルジオ•デ•キリコ「イタリアの広場」1956年イタリア
この作品は私でも知っていたので、有名かもしれない。
形而上絵画の画家といわれているらしい。
こういう不思議な感じの独創的な世界観が描かれている絵は結構好きです。
アンディ•ウォーホルが4点あったけど、ロイ•リキテンスタインの作品は無かったな~。
近代現代の各ジャンルを網羅していたけど、全60点は少なく感じた。
県内では今、ツツジの花が見頃です。
ルードヴィヒ美術館所蔵「ピカソと20世紀美術の巨匠たち」展。
ルードヴィヒ美術館は、ドイツにあるそうです。
ピカソの作品「モンマルトルのカフェ」1901年から、亡くなる前年1972年「剣を持つ銃士」などが8点。
ピカソって、色んなスタイルの画風があって、とらわれない自由な感じが良いなと思う。
プロフィールの写真が、マン•レイ撮影でした。
エドガー•エンデ「小舟」1933年ドイツ
小舟に男達がぎゅうぎゅう詰めに、ひしめき合っていて(裸の人が多い)、満月の様な球体が宙に浮いていて、その小舟をけん引してる…
そんな不思議な世界を描いている、このエドガー•エンデは、児童書「モモ」著者のミヒャエル•エンデの父親だそう。
「モモ」で私は、高校の読書感想画部門、校内で受賞したコトがある。
エドガー•エンデの作品は、他にも観てみたいと思った。
ジョルジオ•デ•キリコ「イタリアの広場」1956年イタリア
この作品は私でも知っていたので、有名かもしれない。
形而上絵画の画家といわれているらしい。
こういう不思議な感じの独創的な世界観が描かれている絵は結構好きです。
アンディ•ウォーホルが4点あったけど、ロイ•リキテンスタインの作品は無かったな~。
近代現代の各ジャンルを網羅していたけど、全60点は少なく感じた。
県内では今、ツツジの花が見頃です。



