中学生の頃不登校でした

卒業間近の数ヵ月?数週間?(よく覚えてない)だけ心を殺して登校

朝、感情を押し殺して制服を着るのがものすごく辛かったけど、家族も先生も喜んでくれた


何も伝わらないんだなと思った
理解なんて求めても仕方ないと思った


あとはこうやって感情を押し殺すのが大人になるのに必要なのかと思った




今は毎朝当たり前のように感情を無視して出勤

辛いけどあの頃に比べたらもう辛くない
慣れなのか、学校と違ってお金が貰えるだけいいと思えるからか

大人になると世界は広がるし選択肢もあることに気付けるからそれは大きいかもね


でも、しんどいものはしんどい