たまにあるんだ、こういうことが。
ここ数ヶ月の中で超絶どん底だった昨日から、一夜明けて既にケロリとしている今日此の頃。昨日の帰り、携帯で打った日記を投稿しなくて良かった。電車に乗ってる間に書き終わらんくて良かった。タイトルはその時のタイトルまんまですけどね。全ては、昨日のセミナー中にかかってきた一本の電話。ディスプレイをこっそり見てみたら、相手先が大学事務室って時点で嫌な予感しかしない。留守電が入ってたんで、休憩中にそれを聴いてみた。内容は詰まる所、「こないだ出した書類、ハンコ薄いからもっかい押しに来い」ということらしい。はあ?!聴き間違いじゃないか、ともう一度再生してみたけど、やっぱ同じこと言ってる、この人。(知らないけどうーん、駄目だ。思い出すとまた腹が立つので、細かく書かない方が良いな。まあ、その、つまり、なんだ。ハンコを持って今日の11:30までに来やがれと言われてしまった訳です。しかも指定が翌日の午前かよ。てめえ頭オカシイんじゃねえか、って駄目だ駄目だ昨日の思考に立ち戻っている。とりあえず、簡潔に言うと、その要求にキレた訳です。その要求が理不尽であるとする論拠と自分の過失との兼ね合いもあるんだが、その辺詳しく書くと脳内沸騰するので省略。そんな訳で、心の底からアホらしいと思いつつ、ハンコを押す為だけに急遽大学に行って来ました。好い加減腹立ったので新しい朱肉買って持って行ったら、事務に行く直前で何故か蓋が開かないことに気が付く(←後にYラボの皆さんの努力によって無事開きました。原因は不明)。今日は昨日の超絶ローテンションから立ち直ってはいたので、特に何を思うことも無かったんですが、事務の窓口に立った途端にまたフラストレーション溜まってきたので、その辺に置いてあった事務の朱肉を勝手に使わせて頂きやした。まあ、勝手に使って良いもんなんだろうが。いつもの自分なら一言くらい声掛けたろうな。ハンコ押しに行く費用、往復で電車賃1000円。どっかに請求したら払ってくれんのかねコレ。