彼ごはん?恋めし?
彼ごはん?恋めし?
って聞いた事ありますか?
最近は、彼氏につくる料理の事を「彼ごはん」「恋めし」と言うそうです。
知らなかったなあ~
さる料理研究家の「彼ごはん」のレシピ本は130万部を超える大ヒットらしいし、
ある女性向けサイトの調査では「恋めし」を作った経験者は65パーセントもあったらしい。
まあ、女性がすきな彼氏に料理を作ってあげたいという気持ちはわかるし、
そういう女性には好感が持てるけれど、その彼氏達が喜ぶメニューが「カレー」「ハンバーグ」「コロッケ」なんだって。
え~、ホントぉぅ?
こどもと一緒じゃん。。。
でも、彼氏たちに彼女に作ってもらいたい手料理は?
アンケートを取ったら「カレー」と「ハンバーグ」がトップだったらしい。
理由は、「単純に好きだから」とのこと、
しかし、凝った料理を作ってもらうのは気が引けると考える彼氏もいるらしい。
うん、この考え方は僕も同感!
まあ、女子諸君、一生懸命レシピ本読んだり、母親に教わったり。
「好きこそものの上手なれ」
って聞いた事ありますか?
最近は、彼氏につくる料理の事を「彼ごはん」「恋めし」と言うそうです。
知らなかったなあ~
さる料理研究家の「彼ごはん」のレシピ本は130万部を超える大ヒットらしいし、
ある女性向けサイトの調査では「恋めし」を作った経験者は65パーセントもあったらしい。
まあ、女性がすきな彼氏に料理を作ってあげたいという気持ちはわかるし、
そういう女性には好感が持てるけれど、その彼氏達が喜ぶメニューが「カレー」「ハンバーグ」「コロッケ」なんだって。
え~、ホントぉぅ?
こどもと一緒じゃん。。。
でも、彼氏たちに彼女に作ってもらいたい手料理は?
アンケートを取ったら「カレー」と「ハンバーグ」がトップだったらしい。
理由は、「単純に好きだから」とのこと、
しかし、凝った料理を作ってもらうのは気が引けると考える彼氏もいるらしい。
うん、この考え方は僕も同感!
まあ、女子諸君、一生懸命レシピ本読んだり、母親に教わったり。
「好きこそものの上手なれ」
マス釣りに久々に興奮!
マス釣り、10年振りに興奮しました。
最初の一匹目は、驚いてバラしてしまった。
場所は、飯能の名栗川の上流の「有馬渓谷観光釣場」で楽しんできました!
一竿1日2,940円で午前と午後それぞれ五匹づつ放流してもらいます。
僕も中学生までは釣り少年でして、しょっちゅう渓流釣り行っていたのでが、
今回は10年ぶりで、思ったポイントになかなか仕掛けが落とせないありさま。
一匹目は甥っ子がすぐに釣り上げ、僕は当たりもこない。(汗)
弟にアドバイスを受け、浮き下の長さを調整したが、午前中は2匹のみ。
結局、お弁当を食べてるうちに雨が落ちてきてしまい釣りは中止し、帰り道にある温泉で温まって帰ってきました。
釣果は、甥っ子7匹、僕は2匹での合計9匹を釣り上げ、午後放流予定の10匹を合わせて19匹を持ち帰りました。
お疲れ様でした。
最初の一匹目は、驚いてバラしてしまった。
場所は、飯能の名栗川の上流の「有馬渓谷観光釣場」で楽しんできました!
一竿1日2,940円で午前と午後それぞれ五匹づつ放流してもらいます。
僕も中学生までは釣り少年でして、しょっちゅう渓流釣り行っていたのでが、
今回は10年ぶりで、思ったポイントになかなか仕掛けが落とせないありさま。
一匹目は甥っ子がすぐに釣り上げ、僕は当たりもこない。(汗)
弟にアドバイスを受け、浮き下の長さを調整したが、午前中は2匹のみ。
結局、お弁当を食べてるうちに雨が落ちてきてしまい釣りは中止し、帰り道にある温泉で温まって帰ってきました。
釣果は、甥っ子7匹、僕は2匹での合計9匹を釣り上げ、午後放流予定の10匹を合わせて19匹を持ち帰りました。
お疲れ様でした。
喜連川温泉は美肌の湯!
喜連川温泉に、いま母親と親戚の5人で来ています。
母親の実家から車で30分なのに、初めて訪れました。
宿は「かんぽの宿 栃木喜連川温泉」です。
来る途中の「道の駅 きつれがわ」に寄ると、広場で菊の展示会をやっていて、
母親とおばさんは大喜び!早く温泉つかってビールのみたいところですが、
まっ、今回は親孝行旅行なのでつきあうか~
僕はあまり興味はわかないけれど、一本の菊の木から何十個の花が同時に咲かせるのはすごく不思議に思い、たまたまそばにいた作った人に質問してしまいました。
郵政民営化でいろいろ注目された簡保の宿ですが、スタッフの対応は親切だし、部屋の設備も料理も料金相応で良かったですよ「かんぽの宿 栃木喜連川温泉」は。
まっ、特に泉質が「"日本三大美肌の湯"の一つと言われる良泉」とうたっているだけに素晴らしかったな。
お肌つるっつる!
お袋さん、いつもありがとう!
母親の実家から車で30分なのに、初めて訪れました。
宿は「かんぽの宿 栃木喜連川温泉」です。
来る途中の「道の駅 きつれがわ」に寄ると、広場で菊の展示会をやっていて、
母親とおばさんは大喜び!早く温泉つかってビールのみたいところですが、
まっ、今回は親孝行旅行なのでつきあうか~
僕はあまり興味はわかないけれど、一本の菊の木から何十個の花が同時に咲かせるのはすごく不思議に思い、たまたまそばにいた作った人に質問してしまいました。
郵政民営化でいろいろ注目された簡保の宿ですが、スタッフの対応は親切だし、部屋の設備も料理も料金相応で良かったですよ「かんぽの宿 栃木喜連川温泉」は。
まっ、特に泉質が「"日本三大美肌の湯"の一つと言われる良泉」とうたっているだけに素晴らしかったな。
お肌つるっつる!
お袋さん、いつもありがとう!