盛り上げろ
盛り上げろ
日本を盛り上げろ

と最初のタイガーマスクは思ったのか。

最初のタイガーマスクとはだれか。


マンガ本の原作は
巨人の星の原作者と同じ人だった…。


本で読むより、アニメで、見た方が多いでしょう。

あのアニメを見て育った誰かが
タイガーマスクの本名
伊達直人を名乗ったのは、わかる気がするよ。

ということは、その世代の人物が、最初の伊達直人さんだ。

プロレスマンガといえば
筋肉マン育ちが多いのではないか。

こうしてどのような人が最初のタイガーマスクか
考えるのは楽しいが、
便乗する人々の意識が
どんどん増えるうちに軽く見えるのはなぜか。

明るくどんちゃん騒ぎをしているタイガースファンとダブって見えるのは
タイガーマスクという名前のせいか。

良いことをして何が悪い!

虎になった酔っ払いに絡まれそうだが、

お祭りにすると寂しいこともあるのだという感情を
私に教えてくれた出来事だ。



施設の方々のちょっと迷惑そうな声で、感謝の言葉を申し上げているのも
素晴らしき価値観の崩壊に見えるのは、
私の頭のせいか。

携帯電話で新聞が読めるようになり

どこの新聞記事がより信憑性や信頼度が高い。

優秀な記者が多いなどと語られる時代が来ました。

隣の人を気にせずに読めるツールという点で

電子書籍というものの可能性も感じました。


怪しい記事に対しての

読者の反応は著しくそのメディアに対しての

アレルギーを持って、別のツールがいくらでもある時代に

生き残りをかけた向上を目指すか

それともいまだブログの感想文のような記事を書き続けるか

どちらが売れるかという時代になってきたようにも思います。


実際、ブログなどをしている人口は

少数派だと考えるのが妥当であり、

ブログを書く時間などない人がほとんどだというのを

キチンと頭に入れてないと

日本は愚かな過ちに向かって突き進むのではないかと

心配していますが、

私ひとり心配したところで何ら改善される兆しもなく、

まともなことを書いていたブロガーが、

一人辞め二人止めと減っていく中で

どれだけ事実を書いていけるのか。


奇妙な圧力の中で

反抗的な態度だと嫌われながらも

事実を書こうとするのは

逆に愚かな行為だと馬鹿にされているような気さえしてきます。

そういう圧力に負けずに

正しい情報を伝えられる精神力や

時間や金銭問題など…

問題は山積みです。


ウソの情報で埋められた一時期の

私のパソコンも

3度の初期化によってだいぶ正しい情報の検索が

できるようになり、人並みに情報を得られるようになった。

おかげで、頭がおかしい、

精神病院に行け!などという言葉も

きかなくなり、やっぱり私はまともだったと

ほっと胸をなでおろしています。

寒い寒い

やー、まいった

まさか

ケチだなんだと

言われるようになるとは

思わなかったYO


それがさ

聞いてくれっ

俺の代わりに

被ったやつがいるんだ


儲けもんだよ


あいつはどうして

貧乏くじを引いちゃうかな


俺は風邪ひきそうだけどさ


あいつは貧乏くじひき専門だな


風邪には

コンタックとルル

どっちを持つか決めてる?