歩く欄し得る
山登りの時間になりましたぜ

です、書くと
体がだるくて冷えましま。

日本語の時間は、
いろいろな体の異変に
飛び起きることがあり、

そういうことが内容、
山登りに参加してみたんだ。

缶から、拾い集める人たちは、
この時間にきっと起きるように設定されている。

頭が禿げるほど
皮膚がヒリヒリする人は、
自分の中に、遺伝子として、
入っている何か、
空気との摩擦が、怒っているせいなんだ。

裸で走りだす、
黒い子供を
お爺ちゃんが
さあ、一緒に散歩に行くかと手をつなぐ。

頭が焦げる人の遺伝子には、
子供がいつも加わっているんだ。

大人ばかりの時間に、
圧力がかかる、なんて不憫だね。(笑)



金沢文庫という地名がある。

どんだけ本屋や学校が多いのかとイメージを膨らませる
外国人も少なくはないと思う。

秋にはもみじの並木道

そのすぐ近くから波音が聞こえてくる。

ねえ、あのモノレールに乗ると
すべてが見られるんじゃない?

パッと見た風景の中に巧みに隠された工場の形。

綺麗な芝生には、土地を浄化する力があるというのかい。


土を綺麗にする力があるのは、誰?


丘に登って、深い青と浅いみどりと
空を走るモノレール。

住んでる人は大きく育ち、
古い小学校が、少しずつ遠ざかる。


溺れているきみを、
助けるために組んだチームを

きみはどうして…。


だったらさあ、

溺れている人を救うための
マニュアルを読んだの?

溺れている人は素早く救助して、
人工呼吸を施すものよ。

そのマニュアルの通りの救助をしているというなら、
どうしてこんなに、時間がかかるというの。

若返るということは、
その当時の年齢でやっていたことを繰り返すという意味になったのは、
いつから?

昔々、
新幹線の中で
同姓同名の少女が、隣りに座ったことを
思いだしました。


知らないな、いまいくつになっているのか、彼女は。

美人に育ったのか、彼女は。


小さく書けば、障害児、
大きく書けば、大災害、

あなたたちは、それをどうやって潜り抜けているのか、教えなさい!
食事を食べるときは
テレビを見ますか?

それとも、
食事に合わせた音楽を聴く?

天気がいい日は
バルコニーで
食事に合わせた音楽を聴きながら
食事をしていました♪

いつの頃から
そういう余裕のある
食事の時間を
忘れていたのでしょう。

気がつくと
なるべく美味しい物をと
商店街の中を歩きながら
すぐに食べるようになった…。

この間、
出来立ての
熱々の団子を食べました♪

この美味しさを知ると、
食いしん坊へ進化します。

でも、
そうだった!
音楽を聴きながら飲む
マサラティ
ちょっとした時間を見つけては
極上のひとときを
小さいけども
其れが何より幸せな時間だと思えた♪

忘れていた、今の今まで
思い出したの、たった今。


たった、これだけの時間で人は心に
優しさを持てるはず。