メアドを決めるとき、

音よみか、

それとも文字読みか

なんてことを考えた


それはそれは

みんながそうするように

ペットの名前をつけたり

自分の名前をつけたり


そうでしょ?


自分の名前にない文字は

当然使用しないよね?


使用している人がいたら、そいつは黒っぽいよね、

限りなく黒っぽい。


そうでしょ?


パスワードを入れるところが

増えたんだけどね、


パスワードをあれやこれやで

自分の彼氏の名前にしてたりするの。


それもよくある女子高生的発想でしょ?


まさか自分が女子高生だと

おおいばりできるような年齢ではないけどさ、

むしろ、

それはそれで不気味な精神病患者のレッテルをはられそうで

こわっ!


正確に生きている人と

ちょっと黒っぽい人と、どちらにラッキーが多めになるといいと思う?


そう考えると、そうでしょ?

200マンの魚は、

ウルトラマンのように空を飛んだ。


それはトビウオというものだ!



トビウオは綺麗に宙返りをして見せた…。


おいおい、そりゃイルカの見間違いではないのか?



人間国宝という字を見ていると、


ほほう、玉を四角に入れますと、国という価値が生まれるのねえ。


家の中に玉を入れると、宝になるのねえ…。


この「た」「ま」という音のパワーは、


明るいが、日と月という、星でできていると気づいたのと同じくらい

感動的にパワーワードだった!


「た」だけでは、筋肉が硬くなるが、

「ま」を持てば、伸び縮み自在の保存食品のように、

温めるほどに柔らかくなるのだよ!!


どうだ、治療に生かせそうではないか。



それにしても、

日と月で、「あか」と読むのはなぜだ?


他の読み方にしても、「めい」や、あしたの「あし」


玉のようにまるいが、地球からみている限りでは、満ち欠けもする、

隠れたりもするもので、変幻自在に姿を変える様子を、

その時々で、「音」に現したのかもしれない。


ところで…

コンビニ弁当が添加物いっぱいという話は、本当のことか疑っているのは筆者だけか。


潜入捜査が必要では?

さっきは左手首に小さいジンマシンがぽつっとでた。

1mm未満のが痒いのなんの。

いまは痒みはおさまり、2mmぐらいの円になった!


ここのブログを書き始めると

右手首に1mm未満の、

まったく対照的に見える左手首のそれと同じ痒み。


手首に含まれている

アレルギーの正体はなんなのか。


犬アレルギーという子供たちに会った。

それでも犬を触らせてくれという。


「うちでも犬、飼ってるんだよ。2匹もいる」


「僕のうちでも飼ってる」


彼らは、犬を触ると触れた手が、赤くなり痒みが出ると言った。


「触っても全然平気、犬、好きだもん」


私も、4年か5年前に、犬アレルギーを疑った時期があった。


手首のアレルギーは犬アレルギーではないと思うが、

なぜ、アレルギーが発生するのか、感じていることは

日本の健康さんたちがうじゃうじゃ言っている、

鎖国的な要因ではないか。


私が犬アレルギーだと思っていたものは、

「ささる」だった。


やはり、電解質のコートが人間の皮膚との相互関係で、

起こったように、いまでは思う。


血中のバランスもどこかに傾いているのかもしれない。


子供たちのそれも、親の都合の偏った支持によった、あるいは、

名前や住所に集まる何やらがもたらす恩恵と引き換えのやまいだれではないかと

私は思うが、それにしてもだ。


ペペロンチーニをバターで作るだけで、

まったく違ったおいしさになることを

つい先日、学んだのである。


しかも、おでんの素やこぶ茶などで軽くした味をつけ、

塩コンブをプラスすると、

やみつきのおいしさだった。


チープ、嫌いではない。