おはようございます
戦争の夢をみました
舞台はもちろん日本
どこかの田舎に逃げる一家の話なんだけど
お母さんか娘←14才くらい?の名前がリカちゃん、たぶん娘だな~
お母さんが洋服を持っていくか売るかって悩んでいました
洋服が多くて…今売ると専門店もないし二束三文…
でも持って行くわけにはいかないと…
で、売ると決めたら 意地悪役で出てきそうな女の子とかおばさんが飼い主として登場、品定めしながら散らかし放題
似合いもしない高価そうなワンピとかコートをチョイスするわけです…
どうやら 良くある話で戦争でお互いの立場が逆転したパターンです
洋服の処分が終わったと思ったら 何かが爆発してお父さん(お母さん?)が顔に火傷…なんてこったい…
でも 重傷ではなかったのが幸いで
出発するところで目覚めました
基本、悲しいお話なのですが
面白かったのはお母さんがこだわっていたペルーのベレー帽屋さん
どうやら このベレー帽屋さんで服も買ったらしいです
うん、高価そうですが、この状況では買い叩かれても仕方あるまい…
ペルーのベレー帽屋
結構 素敵な洋服も置いてあるみたいです
夢ってほんと 面白い設定がありますよね
カラーの夢だったので洋服もなかなか可愛くて…ちょっと着古した感はありますが
小花柄のワンピースや赤いコートが印象的でした
あっ
お母さんは外国人だったのかも?
首の片側でゆるく結んだ髪がマロン色でした
この夢、前編もあるような気がするのですが
忘れてしまいました
残念!
R.yukiko.S


