今夜は新月
帰宅したので続き…
本土へ…
泳ぐタイミングもなかなかのもの
サーチライトから上手くハズレます
シードが処刑されてから 模倣犯の連続殺人がおこります
まあ 模倣じゃなくて本人なんですが(^^;
ビショップの上司が
ちゃんと始末つけないお前が悪いんだ、けりをつけるように命令。このままじゃ国民に真相がばれるじゃないか~
一応 ビショップは自宅に警備を24時間体制で四人おくよう指示
その矢先 警察にビデオが届く
見てみると 自宅が!
ヤバイとばかりに駆けつけると
娘←可愛い…と妻がいなくて 警備の警官らしき惨殺体が
最初にシードを逮捕した家に向かうビショップ
一人で行くなんてダメですね
あっという間に罠にかかり 妻がまず犠牲に
娘だけはと 慌てて自分の頭を撃ち抜くビショップ…
娘は父親の遺体のある部屋に閉じ込められ…
恐らくは シードお得意のやり方で殺されちゃうんだろうな
ってラストです
お得意のその方法は…
閉じ込めて
ひたすら監視するだけ
その様子を録画し
骨になるまで撮影したものを警察に送りつづけたシード
映像も 何かリアルでダメだし
とにかく後味悪い作品でした
R.yukiko.S
休憩中
三時間しか仕事しないのに一時間くらい休憩行くよ
暇なんだもん…
あたしが事務所でダラダラ休憩するんで若者は働いてくれたまえ
って感じです
で暇なので
ショッカ—
連続殺人犯の話なんですが
冒頭から動物を…(可哀想で書けない)する映像が流れます
ここで (わりとリアルなので)ちょっと気分が悪くなる…
この犯人が送ってくる被害者のビデオがまた……悲惨
それを見た警官が まあ場所を突き止め逮捕しに行くのですが
現場でも 一枚上手の犯人シードに上司のビショップ以外はやられちゃいます…
このあたりは まあ普通のホラー系
で シードの処刑日が確定しますが 電気椅子の調子が古いので悪くて効果が微妙…前の囚人も亡くなるまでちょいと時間がかかる感じ?
で陳情しているけれども新しい機械来ず
処刑日
被害者の家族が見つめるなか刑が執行されますが
一回目 失敗
二回目も失敗
三回目の失敗は法律上許されないので
医師に偽の死亡報告書を作らせ生き埋めにしちゃいます
これが間違いの原因
家族がいなくなったらとどめをさすべきだろ~
で 予想通り棺を内側から開けて脱出成功
って土も落ちるだろうし大丈夫なのか?
そんな疑問はさておき…
復活したシードは所長他数人を惨殺し
海を泳いで本土へ
あっ時間です
続きは次回へ
R.yukiko.S
ゾンビ2030&ショッカー
ど~しようもないものを
またレンタルしてしまいました
ゾンビ2030
未来っぽい設定ですが あちこちに現在を引きずっている2030年の暮らし
軍事基地の下の墓地に流れた死んだ細胞(の周り?)を活性化させるみたいな液で甦る死体の群れ
ちなみに この液体を傷口に実験投与された中慰は効果抜群…てっきり この人物が副作用でゾンビ化するかと思いましたが違いました、でも、二、三分で傷口塞がった!すごい薬です
でも あくまで戦場での応急処置に限るみたいですなんか死んだ細胞は体内に残るのであとで処置が要るらしいです
でゾンビ達ですが
笑える…まず液体は粘性が高そうなのにあっという間に地下で眠る死体に効果があったこと
そして なぜかゾンビ達は皆なヘルメットを被り 顔に血がついているという…
この辺りの適当さに突っ込みたくなります
登場人物は
この時代特有の仮想現実によるオタク化で人間付き合いが苦手な女性
ホログラフ付き通信とか出来たりするので、たぶんそれで知り合った人達
居住地区に隔離される以前の自然の地区での暮らしに憧れるハンター気質の人
ストーリーは
その特に仲良しでもない四人が訳ありの自然地区ガイドを雇い
コネを使い(大臣だかの息子あり)許可をもらって自然地区に住む動物を狩りに行く…すると基地下からあふれてきたゾンビに遭遇…
基地から脱出した例の実験投与された中慰と合流って流れでラストに向かいます
はっきり言ってゾンビより人間同士のいざこざの話の方がメインです
だからゾンビの設定が突っ込みどころ満載?なのかな
ハイテクな鎧と武器が出てきたりですが(大臣の息子が盗んだ)
あっこのハイテク人物がゾンビ化しまして…手こずるかと思いきや最後はあっけなく…ナイフで…ど~ゆ~ことじゃ!
最後はハンターのレベルアップの会話で終了
↓
強い獲物を狩ったハンターは
より強く賢い獲物を狙いたくなり 抜け出せなくなるんだよ~…みたいな?
まあ 暇つぶしには良いかも…いや ダメかな
って一本でした
ショッカーはまた次回の予定…?
後味悪くて
あんまり好きじゃないので無いかも
R.yukiko.S


