主人の仕事柄、クリーニングヘビーユーザーの我が家

しかしここ最近、クリーニングを出せずにいました
そんな時一本の電話

たまたま出られず留守電にメッセージが残っていたその伝言に
体調を気遣ってくれる言葉が…
こっちに越して来て二年、初めは知らない土地で唯一主人以外の誰かでコミュニケーションをはかってくれるのがここの店員さんで
今思うと、そういう雰囲気もありずっと利用させてもらっていたような気がする
時には、着物のことを尋ねたり、世間話をしてみたりして
そんな日常の一部のその店員さんからの伝言の声は温かく響いた

このご時世にこういう電話をもらえるなんて
ありがたいなあと感じた
これを読んで
お節介だとか
営業では?とか
思う人ももしかするといるかもしれない
でも、私は気にかけてもらえることのありがたさを感じとりたいと思う
先日行ってみました。



出戻りしてしまいました

