先日ブログであげさせていただいた過去に見た怖い夢シリーズ
夜明けのカモの夢診断をしたいと思います。

夢の内容を知りたい方はリブログ貼り付けましたのでご覧ください。

まず、夢の舞台からいうと、
子供(小学校)に住んでいた頃の家から出てくるところ、時刻も夜の明け方近い時間帯。

家は自身を総合的に暗示するものらしく、経済状況や生活や健康を暗示するらしいです。

小学生の頃の安心できる環境が、なんとなく気持ち的に欲していたのかもしれません。

夜明けの外を出歩くのは、少し不安な気持ちであったような気さえします。

子供の頃に遊んだ山なども、懐かしい環境に引っ張られて夢の舞台となったのかもしれません。

しかしわからないのは、
お腹に貼りついたカモですね。

カモでは調べきれなかったので鳥で調べたところ、空を飛ぶことで自由や想像力を象徴するようです。
僕の夢ではカモはお腹に貼りついて飛べない状態でした。

飛べない鳥は暗に誰かに自分自身が傷つけられることを暗示するとのことでした。

その後、多くのカモに囲まれて襲われるところで目が覚めます。

少し追い詰められている自分自身の状況を、
なんとなく夢が教えてくれたのでしょうか。

2年前の僕、
思い返せば結構いろんなことに悩んでいた時期だったようにも思います。

怖い夢は思い出せるもので、あと2本あったかと思います。

またやりましょう( ^ω^ )


アオサギ再び

ノート
人を動かす、
人に助けてもらう、
より良い方向へ持っていくには、

言葉に乗せる温度の上手さ、
言い回しが僕には足りないかな?と思いました。

と、いうのも久しぶりの
旧知の知り合いと仕事上でお会いしまして。

お話しているとふと自分に足りないものが見えてくるわけであります。

経験の量ももちろんあります。

人をやる気にさせる一言、
言い回し、
熱量の乗せ方。

難しい人間関係と、
絡まる仕事の関係性で、
知らないうちにがんじがらめになっている状況が、妻に多々あります。

お金にならない仕事まで請け負って、
自分の時間が削られているのをみると、
どうにかして軽減する方法を伝えようと試みるのですが、僕の言い回しではあまり伝わらないこともしばしば。

解決策になっていないのですね。
今までの僕の言葉では。

人のやる気を削るのは割と簡単だけど、
何故に人のやる気やモチベーションを上昇するのは難しいんでしょうね。

そんなことを考えながら、
今日もせくせく仕事をしております。



ノート

コロナ禍で予算がなかったのでしょうか

毎年東京メトロでは駆け込み乗車のポスターが貼られていて、
去年はネズミさん、一昨年は猪さんが挟まれておりました。

今年は牛さんのはずですが、
去年と同じネズミさんが挟まれたままなのです。


牛さんのポスター、
楽しみにしてたのになー

東京メトロさん、
どうか牛さんのポスターもお願い致します!

ノート