俺色SOLILOQUY -12ページ目

地べたに寝転がって、ふと空を見上げるとすっげー空は青くすんでいて、今の自分にはまぶしかった……







最近自分なにもしてないからね






そんな空がなんかまぶしかったわけです







空に漂う雲は、速く流れていて、時が流れていくのをこの僕に実感させる

生きているのに死んでいる僕は少し世界に置いていかれている気にさせられた








自分の知らないとこで世界は歩みを止めることなく足速に回り続けていて、こんな自分は世界に置いていかれてるんじゃないかってね






そんなことを、なんでもないこの空を見ていて感じたそんな日でした。





なにもしてないっていったけど、
まあしたいことはあるわけです。
けど実行にうつせないすっげー弱い自分がいるわけです
まずは、その弱い自分を何とかしようと思いますC=(>_<。)

誰かこんな僕にアドバイスをください


このままじゃ今年の夏休みバイトした思い出しか残んないで終わってしまうかもしんないんで(>_<")

友達

今日は、友達のおかげでテンションMAXな僕です。






友達の手助けを無駄にしないように
ぜってー頑張りますp(*^-^*)q




ほんまにありがとうです(≧ロ≦)





まあねぇあれやね、ほんまに友達はいいもんやね~
みんなも友達は大切にね~



そんなこと、想った一日でした。

初恋の人

最近、僕の友達が初恋の人と再会したそうです。






そんなことを聞くと僕も初恋の人に逢えるんちゃうかな想って、いろんなとこにいったりしてる僕です。











軽くストーカー入ってるかもしれないけど、君を好きになってからもう10年…







でも、いまさらどんなにまわりを見たとて、君は見つからない…









もう、忘れようと想ったこともあったけど、忘れることなんか出来なかった、







他の人を可愛いって想うこともあったけど、ココロのどこかに君がいて、けして好きになることなんてなかった…







多分、離れてるこの距離が余計君を好きだとこの僕に想わせるのかな?







この想いを伝えたら、叶わなくてもなにかが、吹っ切れてくれるかな?






ホント、再会して今の好きでたまらないってこのキモチを君に伝えたい…






叶うことはなくても君にこの想いを伝えるだけでもいい、
そんなことを思った一途な陰険ヤロウの独り言でした。