今日もまた欧州サッカーを見て、本を読む1日。
本を読んでいる時が、現実を忘れることができる至福の時。今は村上春樹の『海辺のカフカ』の下の途中に差し掛かり、だんだんと物語が結末に向かい始めた。大島さんの乗る緑のロードスター、甲村図書館、高松の情景全てを頭の中で思い浮かべる。
高松に行きたいと思った。(素人)
しかし、いつものニート生活とは違い今日は高校に行き、大学のための手続きなどを行なった。久々の学校に行く道中草や葉が今までいた頃より、随分と伸びていて夏の始まりを感じた。そろそろ半袖半ズボンのシーズン。明日は体作りのために泳ぎに行こうと思う。
だんだんと夏を感じる
僕は冬より夏の方が好きだ。