ここ最近不動産屋とのメール交換を頻繁にしております。


契約書の内容について腹の探り合い(笑)


得に保証金と原状回復についてです。


後々の揉め事はめんどくて嫌ですからね。

あらかじめ勉強して確認を取っておくのが良いと思います。


まぁ、逆にはっきりさせない方が良いこともあるみたいですけど。

原状回復の負担レベルとか。


結局は「誰がどこまで得をするのか」が問題になるのでしょう。

確かにあまりにも借主に負担が大きい契約はどうかと思いますが、実際大家さんから貸してもらって、住まわせてもらってるわけですし。

みみっちい所まで難くせつけるのではなく、程ほどに抑えようと思います。


貸主有利の体質は、何かこの業界(?)の特徴みたいです。

法律的には消費者(借主)の方が有利なことが多いらしいですよ。



まぁ、今回の場合事前確認もしてますし相手も普通の貸主さん・不動産屋さんぽいので、よっぽどのことがない限り揉め事はないでしょう。



一応今日最終確認のメールを送ったので、この返事がきたら契約書を送ろうと思います。



問題は親の記入ミス。

連帯保証人の記入欄が二つあるんだけど、両方に記入してしまっているの。


これって連帯保証人が2人いる場合にもう一人の人が記入する欄だよなぁ・・・・。

保証人には変わりないけど。


まぁここのところについても訂正するかどうか質問中。



ところで引越し業者。

親は「業者なんていらないんじゃない?いるものは向こうで買えば?」

という意見なのですが。

確かに荷物自体は多くならないと思いますが。


なんかいちいち買ったりしても、結局は運んだり選んだりの手間がいるし。

お金も引越し業者と同じかそれ以上かかるだろうし。

素人で引越しして部屋にしょっぱなから傷をつけるのも嫌だし。

持って行きたいたんすや本棚もあるし。


まぁ最終的には荷造りしてみなければ分かりませんが、私は専門の業者に頼みたいです。

別にここで費用を削ろうとは思いません。


それより部屋の鍵をもらえるのが入居日の前日の夕方からなんですよね。

立ち入り可能なのは3月1日から。



よくよく考えればもう間がないですね。

あんま実感がないせいか、荷造りがはかどりません。


当日の段取りとかも考えると混乱してます。


鍵郵送で送ってくれたら取りに行く手間が省けるんだけどなぁ。

さすがにそれは無理だろうなぁ。

ふぅ。

むぃ。(←?)



どうも。

野太郎です。


今日は私が高校時代、同人活動をやっていた際にお近づきになった方が所属している、社会人劇団の公演を観に行きました。



まぁ・・・。



あれです。



うん。



ホールの独特の臭いっていいですよね。

ドキドキします。


変態ではありません。


高校時代は演劇部に所属していたもので、あの臭いをかぐと本番前の心地よい緊張感が蘇ってきます。

3年しかやってなかったのに。


身体は覚えているものですね。

あの本番の舞台に立つ前の昂揚感は最高に好きでした。



これから愛媛に行って仕事を始めたら、もう演劇なんて見る機会はないだろうなぁ。



でも一度は見てみたい。

三谷幸喜監督(脚本・演出)の舞台。


得に「笑いの大学」。


映画を観て思ったんですが、あの作品はいろんな方が評されているように舞台の方が面白いのではないかと思います。

映画も面白かったんですけど、あの作品は舞台向け・・・・・だよなぁ・・・うん。



で。

感想なんですがね。


ふぅ。





お金払って観るにはちょっとねぇ・・・・・・。


そんな・・・・・・感じ。

期待して観に行った分、がっかり度も大きかったです。


アンケートも少々辛口意見を記入させていただきました。

それでも大体言いたいことの半分ぐらいはカットして、3重ぐらいにオブラードに包んでおきました。


まぁ、知っている人が参加している手前。

と。

書くのもめんどくさかったから。

(裏面まで駄目出し書いといてこの言いぐさ)


う~~~ん。


まぁ作ったり演じたりする方の身にもなれば、観てるだけのやつが偉そうなこと言うなよって感じなんですが、結局芝居は「観る人のためのもの」ですから。


批評されてなんぼの世界だと思います。


お客に甘えたり、お客を甘く見ない方が良い。

「観客の目は厳しいもの」ということを前提に作品を作るべきだと思います。


例え趣味の延長でも、お客さんが自分達が招待した知り合いばかりだとしても、お金をもらう限りは自己満足で終わらせるべきではないです。

真剣ならばなおのこと。


自己満足で許されるのは学校の文化祭までではないのでしょうか。


えぇ。

キツイ世界ですよね。


だから私は役者を目指すことは考えなかったわけです。

演じることは好きですが、きっとプロにはなれないと思いましたから。

好きだけでやっていっても、中途半端なままではいつか自分で嫌気がさすと思いましたから。


芯の太い強さと、向上心、探求心、妥協を許さないプライド、冷静な客観的視野、協調性・・他もろもろ。

役者を真面目に取り組むなら、これらのことが不可欠なのだと、演劇時代の仲間達を見て学びました。


私には、ちょっとキツイ夢だなと思いました。


好きなんですけどね。





まぁ、あれですわ。


芝居の粗探しばかりしてしまうのは昔の演劇部時代のクセです。

猛烈に未熟ながらも舞台監督を担当したこともありますし。


しかし・・・・嫌な客だなぁ。

へへ。


でも「自分だったらあそこはこうするのに・・・」とか「あそこの演出はこうした方が・・・」とか。

そんなことを考えてもどかしく思う分、自分ではまだ演劇が結構気になるみたいです。



それでもやっぱり、役者の方々が楽しんで演じているのは観ていて気持がいいです。

純粋にパワーを感じます。

芝居が「好き」という筋金入りの気持がやっぱり大事なんですよね。

そこらへんは「羨ましいいなぁ」と思いながら観てました。




私は「好きでい続けられないかもしれない」と一瞬でも思ってしまった時点で負け犬です。




結局のところ。


なんだかんだで楽しかったです(笑)。

いろんな意味で刺激を受けさせていただきました。


生意気なこともアンケートに書きましたが。


指摘されないより、された方が今後のためには絶対良いことです。



私も高校のときは苦い思いをしたものですが、やっぱり言われて良かったことばかりだったと思います。


「お祭り劇団新開地」

今後も頑張ってほしいです。うん。(何様?)

ぽつりぽつりと新生活への準備をしております。


不動産屋から契約書類も届き、3月からのネット開始に向けて新しいプロバイダの申しこみも検討中。



で。


初の一人暮らしですが、部屋探しから始まって契約の段階まできました。

ここでよく言われるのは

「契約書はよく読め」

ということ。


私の場合は他県からの入居ということで、契約書類のやりとりは郵送で行うことになっております。


契約書の内容をよく読むなら、やっぱり郵送してくれた方が気が楽ですね。


不明点があってもその場ですぐに確認できないというデメリットはありますが、メールが普及している現代では得に問題ありません。


じっくり契約書に目を通しながら、不明点や引っかかる所をメモして書き出しておけば、後からまとめて不動産屋にメールしてしまえば済むこと。


しかも文章として形に残っているので、後々確認し易く、忘れにくい。


良い時代になったもんだ。


一昨日質問をまとめて送り、昨日返信がきたのですがなかなか興味深いことが一つ判明。



「愛媛では礼金をいただく習慣はありません」


と聞いており、得した気分でいたのですが、ちゃっかり別の名前で取られてます。


「償却」


という名目で、退去時に家賃の一ヶ月分を保証金(敷金)から引いて大家さんに渡すのだそうです。

さらに退去時の原状回復費(ハウスクルーニング代が必須)を相殺され、帰って来る敷金は結局半分程度。



なんだかんだで取られるんだね。大人ってずるがしこくできてるね。


くすん。



あとプロバイダの件もさんざん悩んだあげく、安さが売りのTikitikiに資料請求しました。

開通まで時間がかかりそうなのが心配ですが。


しかも支払方法が「月払いはクレジットカードのみ」ってどうよ。

振込み式は1年分一括払いしか受け付けないそうで。


まぁいいんだけど。いちいち振込むのもめんどくさいし。

クレジットカードって何か作りたくないし。



あとは荷造りを進めていって、部屋のレイアウトとか考えるのがメインになります。多分。


漫画どれくらい持っていこうかな・・・・。


BUMP OF CHICKENの藤原さんがソロ活動するかも?



という髪の毛がごっそり抜け落ちそうなほど驚くメールが届いた本日。


噂の発端は友人のバイト先のパートのおばさんの娘さんから・・・・・・。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



「F.O.A.Fという言葉を知ってるかい?」(by 流行り神)


FRIEND OF A FRIEND


直訳すると友達の友達。


乱暴な言い方をすると、「人づてに広まった魅惑的だけども信憑性の薄い噂」のことを指すようです。



検索エンジンにかけ、公式サイトや音楽サイト、ファンサイトを見て回りましたが、案の定藤原氏のソロ活動についての明確な記載や噂は一切なし。


ふぃー。良かった良かった。



いや、藤原さんがソロ活動することはそれはそれでありだと思わないこともないですが、実際聞くと複雑な気持です。


やっぱり私は『BUMP OF CHICKEN』というバンドが好きなので。


藤原さんの持つ才能や魅力は確実に人並みはずれたものがあると思います。

なので彼単体で活動しても、また今までとは違う素晴らしい作品が生まれることでしょう。



でも、まだ嫌。

まだ早い。


もっともっとBUMPとして生み出せる曲がまだまだたくさん眠っていると思う。


藤原さんがソロ活動をするというならば、それを一通りでも出し切ってからにしてもらいたい。


大分前のポンツカで、何の曲かは忘れてしまったんだけども、それのカップリングについて話をしていたことがあります。

藤原さんは、最初それのカップリング用にと書いていた曲があったんだけど、途中で急遽変更して全く違う曲を書いたらしい。

その理由は


「あの曲は今のBUMPにはまだ早いと思ったから。まだその時期じゃないと思ったから。」


とのこと。

私はこれを聞いたとき何か知りませんが鳥肌が立ちました。

藤原さんはいつも何かしら重みのある発言をする人ですが、これは私的にとても印象に残った言葉です。


嬉しかったのです。とても。



これからもBUMPの曲がまだまだ聴けるんだと、次はどんな曲を生み出してくれるのかと。

未知数の可能性にわくわくしたのですよ。



BUMP OF CHICKENが今まで生み出してきた曲を思えば(隠しトラックも含め)、彼らの4人の「音楽」というものを介した絆がどれだけ深いか。

わざわざ言葉にせずとも、BUMPを愛する人なら分かるでしょう

むしろ言葉で表現する方が難しい。


そしてメンバーの絆プラス、BUMPを愛する人々との絆。


先の藤原さんのコメントを信じるならば、まだ現段階ではこの絆を断つようなことをするはずがない。

してほしくない。


BUMPはBUMPのままで走り続けて欲しい。



うーん。

やっぱり私は心底好きなものについて語るのが苦手です。

唐突ですが。


心の中にはいっぱい言いたい言葉が溢れてるんですが、それを上手に表現できないので本当は生半可に語りたくはありません。

好きなものであればあるほど、その表現の仕方に悩んでしまいます。


だからそれを音楽という形で表現して、人々に訴えてくる藤原さんが心底好きです。


もちろん、升さん、直井さん、増川さんも。

一つの音楽を生み出すということが、どれだけ難しいことなのか、素人の私にはさっぱり分かっていませんが、彼ら一人一人が大切で、凄い人たちなんだということは何となく分かります。

彼ら4人が共鳴して、BUMPの音楽が生まれるのですから。


だから。



羽休めのソロ活動は、できればもうちょっと先でお願いします藤原さん。



まぁね。聴いてみたい気持もあるけどね。

B’Zの因幡さんもバランス良くやってるみたいだし。


でも私は一昔前のB’Zが一番好き。

「HOME」とか「RUN」とか「BLOWIN」とか。そのあたり。


古いですねぇ。


二十歳過ぎてから月日の経つのが早いこと・・・・。

また、ゲームをしてました。


「零~刺青の聲」



半年ほど前に途中でやめていたのを、友人の助けを借りて再開。


助けその1:PS2を貸してもらう。


助けその2:攻略本を見ながらナビゲーションしてもらう。


助けその3:くじけそうになったときに励ましてもらう。



泊りがけです。

徹夜です。

体力と気力との勝負です。


友人が作戦指令本部で私が突撃実行部隊。



忘れかけていたボタン操作にとまどい。


広すぎる行動範囲を嘆き。


でて来る敵に逆ギレし。


ことあるごとに「心の準備」とポーズをかけ。


ラスボスが倒せず翌朝7時に泣き寝入り。



ガッデム刺青の巫女!(`益´;)


3回ぐらいチャレンジしたのですが、気力が持ちませんでした。

このまま倒さず放置オプレイで愛媛に行くか、すっきりクリアして愛媛に行くかは神のみぞ知る。



パ○ラッシュ、僕はもう疲れたよ・・・・・・・・・・・(´A`)



さて。

不動産屋から契約書も届いたし、いい加減本気で引越しの準備をします。


・・・・・・・・今度こそ本気。うん。

きっと。

ごめんよ。

ゲームばっかしてるよ。


明日ちゃんと荷物整理します。

3日前に届いたノートPCも起動させます(まだろくに触ってもいない)。


えへ。




「シルバー事件」。


「トワイライトシンドローム」シリーズに関連し、いろんな意味で「鍵を握る作品」と噂される、知る人ぞ知る名作。


ずっと探していた作品です。


ちなみに私が現在進行形で探している作品は「19時03分 上野発夜光列車」。

「最終電車」の続編。

5,6年前に一度だけ見たことありますが、それ以来実際にお目にかかったことはございません。

自分の中では幻の一品。

中古屋で2枚同時に並んでいて、迷った挙句選んだのが「最終電車」だったのです。

続編だと知り、次にその店に捜しに行った時はもうなかったんですよねぇ。はぁ。




で。


とりあえずクリアしました。「シルバー事件」。


15時間程ぶっつづけで。




・・・・・・なんであんなに時間かかっちゃったんだろう?


そりゃ確かに途中でご飯食べたり「ラヂオの時間」見てたり「地獄少女」見たり「ローゼンメイデン」見たり「蟲師」見たり・・・・・・・。


・・・・・・・・・・すいません。よくよく考えればPS起動させたまんまどえらく脱線しまくっていました。

途中で一度切ろうかとも思ったのですが、シナリオ途中でのセーブが無効だということに気付き、なんか一気に進めました。

開き直りでしょうか。


操作性というか、ゲーム性は低いです。

不可解な部分が多く、ひたすらしんどく、ただ取り付かれたように読み進め、単調な移動を繰り返す。



が。


深いです。とても。

人の心の芯に響くような言葉が溢れています。そして謎も盛りだくさん。


ただでさえ疲れきった頭でプレイしたいたので、クリアした後は脳味噌が乾燥しきったスポンジ状態でした。


よって内容は半分も把握できていない。


しかしこのゲーム、もともと一度や二度で謎が解けるような代物ではないです。きっと。

やればやるほど味が出る作品でしょう。


何よりゲーム性どうのこうのより、全体の雰囲気が良いです。センスが良い。

かっこ良いんです。これぞまさに「COOL」と呼ぶのでしょうかね。

嫌味がなく、限りなくアクの強い作品のはずなのに、不思議と不自然さはありません。



先にこのゲームしてたら「流行り神」はつまらなかっただろうなぁ・・・。


さすが須田剛一氏。


「ムーンライトシンドローム」、やはり手元に残しておくべきだったかな。


そして「花と太陽と雨と・・・」。

やりたいなぁ。とても。



しかしこの3,4日で半年分ぐらいゲームやり倒したからそろそろ身辺整理しよう。うん。


問題は1月末に申し込みしたアパートの契約書が未だに送ってこられていないことです。

これがこないと話が進みません。


すでに取り扱い企業には、とても丁寧な文章なんだけどちょっぴりキレ気味な問い合わせメールを送っています。


返事はまだ来てませんでしたが。


てめぇコノヤロ撃ち殺しちゃうぞー。

「流行り神」を一通りプレイして一段落しました。


まだ隠しシナリオが2本残っていますが、シナリオ出現条件が少々面倒なので、後回しにしていた「シルバー事件」をプレイしてからまた再開します。


「流行り神」操作性があんまり良くないんですよねぇ。

高速スキップはついてますが、あんまり効率の良い作りではないですね。

今までで一番やりやすかったのは「トワイライトシンンドローム~再会」です。

分岐の場所やルートも分かり易くて、今でも好きなゲーム。

そして私をホラーアドベンチャーゲームにハメるきっかけになった運命の作品。


トワイライトシリーズは良いなぁ・・・・。


その次は「最終電車」。

これもどこで分岐したのかが分かって、効率の良いセーブが可能。

セーブの数に限度があったのが困りましたが(3つまで)、むしろ逆に面白かったです。

何よりこれの隠しシナリオには腹がよじれるほど爆笑した記憶があります。

本編もなかなか面白かった作品です。

ただ「選択しながら読むだけ」のサウンドノベルはあまり好きではなかったのですが、この作品は内容の面白さに思わず熱中してしやり込みました。



ていうかこの内容を理解できる人が何人いることやら。

好きなゲームがマニアックな方向に偏りすぎてます。


そうそう。

彼氏の弟が今日「テイルズ オブ ジ アビス」を買ってプレイしていたんで、横から凝視しておりました。


ええ。

BUMPがテーマ曲を唄っているやつです。


ゲームをプレイしたら「カルマ」がもっと楽しく聴けるだろうなぁ・・・と思って気になっていた作品。

基本的に私、RPGやりません。


FF9はやりましたが。

ビビが可愛かったので。


でも横から見ていたら実際やりたくなってしまった・・・。

終わったら貸してもらおうかしら。


その前にシルバー事件せねば。あわわ。


いやいやそれよりも引越しの準備とかしようよ自分。

ぎゃふん。

素敵な運命の出会いを探してシルバーショップを徘徊していた私が、ほくほく顔で家に持ち帰ったのはこの子たちです。










「流行り神」と「シルバー事件」




別の意味でシルバー(右側)。





最初は普通にアクセサリーを見て、結構「いいなぁ」思うブレスレットがあったのですが、値段が1万2千円。


決して買えない値段ではなかったのですが、ブレスレットってそんなにしょっちゅう着ける物でもないし、今後のパソコンや引越しやらの費用を考えると、ここで贅沢するのは我慢しよう・・・・と、その場を後にしたわけです。


そしてパソコンのデータを移すためのメモリスティックだかディスクだかを買うため、帰りにHARD OFFに立ち寄って、彼らと運命の出会いを果たしました。



これこそ正に運命の出会い。


お母さんはずっと前から君たちをさがしていたんだよ。


見つけた時、どんなに胸が打ち震えたことか。



そんな阿呆なことを心のなかで叫びながら、いそいそとレジに持っていきました。

ちゃっかりUSBフラッシュディスクも買ってます。



ていうかお金足らなかったから、わざわざお金下ろしにさっき買い物してたデパートまで戻りました。

目と鼻の先だったから徒歩で。



そんなハイテンションの私を、彼氏は諦めかけたような悟りきった微笑で見てました。


PSPも貸してくれました。


ありがとうございます。


しばらく返さないから。



ということでこのブログ書き終わったら遊びまくります。



お金を節約するとかいう概念は、運命の前では無力と化しました。悪しからず。

お気に入りシルバーアクセ。


LORD CAMELOT


誕生日にもらったのがきっかけで、このブランドにハマりました。


大変私好みのデザイン。


左下のトップは重ねづけが出来るものですが、シルバーどうしが接触して傷を付け合うのが困り物。


でもまぁこれも「味」のうち。

ケチケチせんと好きなようにつけてます。



好きなのはいいが、年に一度の記念日とかに買えればいいようなお値段なので、学生の身ではなかなか手は出せません。



安めの物を買っていた時は、ちょっといいなぁと思ったら即買ったりしていましたが、最近ではいっちょまえに

「ノーブランドはちょっとねぇ・・・」

とか思いだしてます。


何様ですかこの人。


ブランドや値段ではなく、デザインや相性で買いたいなぁとは思っていますが、一度良いものを見てしまうといちいち贅沢になってしまうのが乙女心。


お店を覗いてみても、


キタ - .∵・(゚∀゚)・∵. - ッ!!


というような運命的な出会いはなかなか少なくなってきました。


ネットではいっぱい素敵なのがありますが、私は好きなものは実際自分の目で見て買いたい派です。

できるだけ。


次の運命的な出会いを探して、明日もシルバーショップをうろうろ徘徊したいと思います。



ちなみに今日の画像は初のデジカメ画像。


・・・・・・・・・・を、Photoshopで加工したもの。


上手に撮れないのは腕のせいでしょうか。安物のデジカメのせいでしょうか。


フォトショ入れてもらって良かった・・・。


ちなみにこれを撮って、パソコンにデータを移した後、すぐに電池切れになりました。



届いてからろくに起動してないんですが。

合計でせいぜい1時間半か2時間ぐらい。


デジカメってこんなもん?


充電めんどくさー(ノ´д`)~3

兄に任せていたノートPCのことをこってり忘れそうになっていたので、昨日連絡をしたところ、


「おぉ、実は3日前にできとってんねんけどな、俺がちょっと忙しかったけん、今晩にでも送っとくわー」



とのこと。


ありがたやありがたや。

でも連絡ぐらいしてください。



どうやら明後日ぐらいには届くらしいです。




しかし問題はこれから。



実は私。

パソコンに関する基礎知識は面白いほどありません。


軽く知っていても、きちんと理解していない状態。


全部パソコンに詳しい人に任せっぱなしだったもので・・・・。

今使っているパソコンも、友人に作ってもらったもの。

設定も友人任せ。


壊れた時も友人任せ。



・・・・・・・・そろそろ潮時ですな。

ちゃんと勉強しよう。うん。



とりあえず愛媛でのネット接続をどうするかが今後の一番の課題。