女になったママン…

残念ながら、美しくはなりませんでした(o`∀´o)アヒャヒャヒャヒャ

ダメ子は、この頃からママン…という名前の女と、同級生の祖父との異色なルームシェアになったわけです。

家のルール。

お米だけは、炊いておく。

元々、放任主義の我が家でしたが…

とにかく、何事も激しいお二人…

放っておきたいが、喧嘩になると大変。

怒鳴る

泣く

まんず、うるさい。

しかも(´Д`)

ママン…無駄な抵抗。オサーンを家から無理矢理出し、鍵かけると

オサーンお猿に変身。

1度目は、裏玄関の硝子破壊。

ママンよ…家は確か、客商売。営業中、扉がベニヤ貼ってありました。突っ込みどころ満載ですが…

2度目は、猿。無い脳みそで次なる手段。
長いはしごで昇ってきて、2階の窓ガラス割りそうに…

さすがに、それを見つけたダメ子(゜_゜)!窓開けて入れてあげ、ママンに叱られますた。
ママンよ…大人になろうもん(;_:)娘は悲しいぞ。

さすがのダメ子。
3度目の時、二人に言いました。

ダ『何したって出ていかないんだから、無駄な事やめれ(-_-メ)迷惑だ。』

二人(クールダウン)

そんなダメ子小5…きゃー大人発言(*´∇`*)

この頃が、一番大人だったかもね(^皿^)
ダメ子の危機!?転機(-_-#)は突然おきたのです。

小学4年の終わりの夜中でした…パパンが枕元に涙目でゴモゴモ(涙)
エッ(@д@)!?パパンあせるどった

父『ダメ子…パパンとママンのどっちと暮らしたい』

あ…あのぅ~何よ…

っと思いつつも、空気を読んだダメ子…

パパンもママンも選べないから、ダメ子ばっちゃんとこに行く

父『んぢゃ、ママンとこだな。さようなら』

っといい、ダメ子タクシーに乗せられドナドナ状態に(ノ>д<)ノ

パパンよ…愛娘に簡単にさようならってシラー


その後、引っ越しとなったようで又々、知らぬ街へと運ばれるダメ子…

ちなみに、引っ越し先にはおまけ付き(´Д`)

当然、引っ越し=転校になった訳ですよ…

その同級生の祖父が我が家に寝泊まりしておりました。

しかも、お家すぐ裏ってママン…あんた…母を退職し女に転職でつかぁ(-.-)

その後も、エロエロとありましたよ~

この後の話は、後日改めてということでニコニコ