走れ!小市民。 -28ページ目

走れ!小市民。

MMORPGマビノギ、旧モリアン・現マリーサーバーに生息する凡人の独り言でございます。無関係なコメ類が目立つので、コメ禁止にしてます。ご用件の有る方はお手数ですが、エリン内でご連絡下さいませ。



何故これが15MOverなのか、未だに理解不能です。


おはようございまし。

打ち間違えたけど、敢えて直さず。


ワタクシの箱からこれが出れば、迷わず売り払うというのに・・・


無論1000NPポッキリでは、出る訳も無いですが。

(それで目が覚めたから、まぁいいけど)



表題の通り、今更盾なし突進のアクセをゲットしました。

貯金をすっ飛ばす必要が有ったので3分ほど悩みましたが、欲しい物は欲しいので購入するの巻。




休みの日の日課は、取り合えずWIZHDを回るようにしています。

少しは上手になるかな、と期待していますが、相変わらずボコられ三昧です。

単に"回れる”というだけで、“早い"訳ではないので1周で終了しますが。


何せPSもさることながら、ダメがショボいのでDEX上げしないとアレですね。


実際ギルドの皆さんと狩りにいくと、全体的にダメが寂しい感じです。

あれもこれも上げすぎなのが、そもそもいけないのだと改めて実感。

(でも色々出来る方が好きだから、仕方ない)


これを見ると盾無しより、荒っぽいの方が必要なのかもしれないですが・・・まぁもう少しステ回収してからですかねぇ。


そもそも、買える気がしませんけども。


WIZHDでは、弓と手裏剣を手にして狩るので、残念ながら高級アクセは役に立ちませんでした。

どういう風に組み合わせられるか、気が向いたら考える事にします。






サムライばら撒かれてるっぽいから、着ても恥ずかしくないかなと思い久しぶりにドレスルームから出しました。

大して上手くも強くもないのに、こんな素敵な服着るのは何となく恥ずかしかったので、ちょっと嬉しい。



出遅れつつも集めた猫目で、羽ゲット。



したのはいいけど、売れないのだった。


必要ないのに、交換するなんてナンセンス。

石のままの方が、稼げたのね多分。


9Mで売って、蝶のドレスでも買っちゃおうかな!

という夢は、開始1分で終了。


市場は森の妖精服争奪戦で、それどころじゃないってね。


泣く泣く4.5Mで売ってますので、良かったら買って下さい(宣伝)

すっかりやる気が削がれて、たっぷり貯めて置いたマタタビや、甚吉に釣らせた魚も手付かず。


ショックから立ち直ったら、回収予定(未定)



ねーさんに、売れ残った服を投げつける。

リアルときめもとか、うらやましい限り。


ウチのイケメンは、顔以外ダメンズだという事が日に日に露呈してきて、萌えられなくなっちゃったよ。

顔だけじゃダメなんだね、イケメンて。


仕方ないから我が家の「昭和のイケメン」で我慢する事にしよう。





お宝一攫千金に疲れたから、取り合えずトレを真面目にやった。

(あれこれイロイロ使ったけれど)


残ったクローザーのトレが、苦痛でたまらないのだった。

現状リロード3・クローザー7・他1で、才能経験値がマスターまでに74500不足。


リロード1・クローザー4か5辺りでマスターなのかな?

(計算めんどくさい)


才能選択&トレポでも、辛そうダナ。

印章はお金にしたいから、もう少し使うの我慢我慢。

(印章はお金持ちで時間無い人が使うものだ、という暇人ポリシー)


取り合えず箱回しで麻痺しかけた金銭感覚を、どうにか取り戻したので、しばらくまた質素に暮らす事にします。

2倍のうちに、AP貯めて置かないとアレだしね。


だって2k yenでおいしそうなケーキと、オシャレなイタリアン惣菜買ってお釣り来るんだぜ?(IN デパ地下)

3k yenで、ゴミ(その上データ)買って憂鬱になるより、やっぱりそっちで使うのが私には良いようだ。


まぁ、その分カロリーがアレなのだろうけど・・・さぁ。




これ、パンツ丸見えってか丸出しじゃ?



おはようございます。

シフトのムラにより、今更GWばりの連休です。




成果:盗賊ES





銃トレ、余りのマゾさに直したブリューナクを絶賛乱用中。


高出力のクリ発動まで、@2ランクUPが義務です。

日曜日に印章交換し忘れたのが、かなりの痛手。




耳はもう観念して、付ける事にしました。

常時はちょっとアレなので、帽子に迷ったとき等の逃げ道です。




恋咲く島に夫を、釣り人員として召還。

300個集まる頃にはきっと、アレの値段も駄々下がりなのかもしれない。




やった!これ、出席簿のアレだったのね!

うれしくなって、自分用の荒っぽい欲しいなぁと思い、うっかりやらかす。




世の中そんなに、甘くないのだった。