亡き母が生前ブログの執筆にハマっていた時期がありまして、それが「雑's write]という洒落た名前のブログでした。
母が居なくなってからしばらく経ち、ふとこの洒落たワードが。これが母のブログの名前だと気付くのには少し時間がかかりました。
孤独感を感じながら過ごす日々、独り暮らし。笑う事も少なくなっていました。
母はブログを書いている時、一人で楽しそうでした。パソコンの前でニヤニヤしている光景、幼い私はどの様な感情を持ったかは覚えていません。(その光景については鮮明に覚えており、今考えるとかなり面白いです。)
母が感じていたあの楽しさを、ニヤニヤの意味を、今となっては聞くことも出来ません。
これはそのニヤニヤを追い求める自己満足のブログです。かなり見苦しく、痛いブログとなりますが誰かに見てもらえても、もらえなくても、書き続けたいとおもっています。
母の様に一人で楽しく生きていきたいです。
母が居なくなってからしばらく経ち、ふとこの洒落たワードが。これが母のブログの名前だと気付くのには少し時間がかかりました。
孤独感を感じながら過ごす日々、独り暮らし。笑う事も少なくなっていました。
母はブログを書いている時、一人で楽しそうでした。パソコンの前でニヤニヤしている光景、幼い私はどの様な感情を持ったかは覚えていません。(その光景については鮮明に覚えており、今考えるとかなり面白いです。)
母が感じていたあの楽しさを、ニヤニヤの意味を、今となっては聞くことも出来ません。
これはそのニヤニヤを追い求める自己満足のブログです。かなり見苦しく、痛いブログとなりますが誰かに見てもらえても、もらえなくても、書き続けたいとおもっています。
母の様に一人で楽しく生きていきたいです。