ラジオブックス
「伊集院光~」
土曜ワイドラジオTOKYO~永六輔その新世界
http://www.tbs.co.jp/radio/rokuchan/
↓お借りします。
□交遊録
ピーコさんをお迎えしました。
3月3日の桃の節句と5月5日の端午の節句の間にある「4月4日」は、
女性でもあり男性でもある方々の日、「スミレの節句」だそうです。
丁度スミレの節句に当たる今日は、
そんな両方の性を持ち合わせているピーコさんが、
生まれ育った環境や、社会に出てから受けた差別のお話を伺いました。
大人になってからの差別や蔑視はあったものの、
幼い頃は特に気にすることもなかったというピーコさん。
それも、そもそもお母様が「人に優しくできる子供であれば、
多少趣味が人と違っても・・・」という考えの持ち主で、
偏見のない方だったからだそうです。
今のピーコさんの明るさの原点が見えるようなお話でした。
又、恒例のシャンソン&トークショウのお知らせもしてくれました。
・シャンソン&トーク『ピーコ我が心の歌』
日時:4月18日 14:00開演
会場:北沢タウンホール
入場料:前売→\3,500 当日→\3,800
お問い合わせ:03-5478-8006
おすぎさんが文化放送で、ピーコさんがTBSなの?
あら?
・・・
ばかリスナ~としましては、
主観ですけど、
どじで、
突っ込まれ上手、
最初の頃は、ダメダメだったけど
さっき、画像見たら、ふっくら美人なのね。
【 外 山 恵 理 アナウンサー】
声って、人柄が出ると思うんですけど、
う~ん、
どうなんでしょ?
他局のひとが見ても(聴いても)、褒めるんじゃないのかな?
↑どうね?
詰まらない引っ張りもしないし、
お話しの(会話)引き出し方も、相手に合わせて絶妙の域に達しそう。
(ゲストだけじゃなくて、一般人に対しても)
現場レポでも、要点をまとめて、わかりやすく、リポートできちゃうし、
口うるさい姑(永六輔さん)の相方で、揉まれているうちに
知識、見識、人間性(大きすぎ?)が広がっていて、
声だけのおしゃべりなんだけど、情景が浮かんでくるような、
例えば、ひとつのモチーフを説明させても、
上手に伝えてしまう、説明してしまうんだよな。
それと、放送に差し障る言葉があっても、フォローがうまい。
民放No.1の女子アナウンサーだと思うんだよなぁ~。
経営陣の運営が下手なのにね。
↑あっちこっちのブログで、批難轟々だったョ☆
アナウンサーの育て方は、上手って事?
う~ん・・・
突き詰めると、パーソナリティなのかな?
↑そうは、思いたくないんだよな。
【 ラジオブックス 】とかで、機会は与えているように思える。
TBSはダメで、TBS Radio は、まともなのか?
まぁ、何があっても
現場に押し付けては、欲しくないから・・・
ん?
批判とかしてないでしょ?
怒ってないし。
【 萌え~! 】としか書いてないよ♪
リスナ~なんて、勝手なもんだよな。
すんません!
ちなみに
外山 惠理 (とやま えり)
生年月日:1975年10月22日
出身地:東京都墨田区
出身大学:慶応義塾大学文学部人間関係学科
身長:154cm
血液型:A型
外山惠理 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E5%B1%B1%E6%83%A0%E7%90%86