あんな映画、こんな本 -2ページ目

懐かしい曲

詩人の血

もうだいぶ前に解散したグループですが、オークションで全アルバムそろえてみました・・。

何曲かのヒットはあったものの、グループ名を変たりしてボーカルの方は現在個人で活動中みたいです。

”なよっ”っとした声に好き嫌いはあるかと思いますが、曲作りの細かさと実験的な創作が面白いです。

いまさらですが、聞き込んでます。

日本語版、デュランデュラン?!




アーティスト: 詩人の血
タイトル: i love’LOVE GEN

お金の教え豊かさの知恵

読んでみました。
古本屋で、かなりお買い得だったので早く読んで売っていまおうと思ってたのですが・・。
読んで驚きです。

「経済自由人」になるための基礎から応用編という内容で、
メンターとの会話形式で進み、かなり読みやすい本でした。

自分の決断に対する覚悟はできてるか?
いかに最初の志が大切かということを教えてもらった本です。

3年後の自分がどうなっているかはわかりませんが、
「幻想」から「夢」へ、「夢」から「目標」へ、最終的に「予定」へと落とし込めればきっと成功できると確信できました。

失敗をおそれず、いかに応援してもらえるかがキーだと著者は説きます。
”成功したい”ではなく、”自分は成功している”と認識できるための行動選んで行きます。



著者: 本田 健
タイトル: 夢をかなえるお金の教え 豊かさの知恵 お金と幸せを呼びこむ「経済自由人」という生き方

海の上のピアニスト

不朽の名作。
主人公のはまり役と、ピアノの音色のすばらしさに酔える映画。

ストーリーは破天荒ですこし長いけれど、充分に楽しめる内容。
飄々としたキャラクターにも、愛情があり、プライドがあって、
あの監督らしい優しい視線が映画を観終わったあとにも余韻を残してました。





タイトル: 海の上のピアニスト

ボーン・スプレマシー

前作は観ていませんが、かなり面白い映画でした。
マッドディモンがあんなシリアスな役をこなすなんて、ちょっとイメージが変わりました。
マッチョな体は、いまや映画スターの定番ですが、どこか幼げな感じの残る彼の顔とのギャップが良かったです。
わかりやすいトリックと、プロのテクニックがいいスパイスになっている映画でした。
前作も要チェックです。
タイトル: ボーン・スプレマシー

クリスマス!

ささやかなクリスス!
特に外食も豪華なプレゼントもないけれど、家族がそろうのはなによりのご馳走ですね。
外はさすがに寒くなって、うちもようやく暖房が動きました。
部屋によって温度差がかなりある家なので、毛布は欠かせませんでした(笑)
今日はお買物と行きたいのですが、どこも人でいっぱいかな?
今日こそ本格的に本棚と机(エレクトーンの上ですが・・)の周りを整理します。