第37回アニー賞(アニメ版アカデミー賞)で、日本人のイラストレーターの上杉忠弘氏が最優秀美術賞を獲得しましたね!
おめでとう御座います。
上杉氏は今回キャラクターデザインから建物などすべてのコンセプトを具体的なヴィジュアルに落とし込んで、それを元にヘンリー・セリック監督(ナイトメアー・ビフォア・クリスマスなどの監督)がイマジネーションを膨らませたと言うことで、大変重要な役を担ったようです。
氏の絵の世界観がそれだけ評価されたって事でしょうね!
最優秀美術賞の獲得は日本人初の快挙らしいです。
ジブリが既に獲ってるのかと思ったら、最優秀美術賞は獲ってなかったんですね!
アメリカの50、60年代のアニメに影響を受けたと本人が授賞式のスピーチで語っている通り、日本のアニメのそれとは世界観が違いますが、個人的にはかなり好きな雰囲気でした。
公開が今から楽しみですo(〃^▽^〃)o


おめでとう御座います。
上杉氏は今回キャラクターデザインから建物などすべてのコンセプトを具体的なヴィジュアルに落とし込んで、それを元にヘンリー・セリック監督(ナイトメアー・ビフォア・クリスマスなどの監督)がイマジネーションを膨らませたと言うことで、大変重要な役を担ったようです。
氏の絵の世界観がそれだけ評価されたって事でしょうね!
最優秀美術賞の獲得は日本人初の快挙らしいです。
ジブリが既に獲ってるのかと思ったら、最優秀美術賞は獲ってなかったんですね!
アメリカの50、60年代のアニメに影響を受けたと本人が授賞式のスピーチで語っている通り、日本のアニメのそれとは世界観が違いますが、個人的にはかなり好きな雰囲気でした。
公開が今から楽しみですo(〃^▽^〃)o

