管理組合の副理事長になってはや半年。
我ながら、副理事長とは良い役職を得たと思っていた。
補佐だから、責任もそうないし。
しかーし!ここにきて、理事長が辞任したいという事態が発生。
理事長は70歳前後のおじいさん。
今まで、私は近所付き合いもせず、全く関わってこなかったが、管理組合の理事になりわかったこと。
住民からの要望がやたら多いし。しかも自己中なやつ。
役職はくじ引きで決まった。無償ボランティアみたいなものだから、、輪番制だから仕方ない。なのに、理事長は自分の意見が通らず、みんなから攻撃されてると言って辞めたいと申し出た。
70歳くらいのおっさんが全ての責任放り出してそんなこという?
なら、みんなやめるよ。
副理事長のわたしは、理事長の代行なう。
臨時理事会開いて、今後の方向性を決めないといけない。
理事会では私が1番若いのだ。
リタイアしたおじさん達に物申さないといけないのだ。
ちなみに理事長は私を呼び出して辞めたい、今後責任はあなたにと言いおった。理由は自分と家族の健康上の理由。
なのに、自分が関わりたい仕事は続行したいと。
こんなこと許されますか?やりたい人がいないから輪番制だし、クジで役職が決まる。
それなのに、やめたいなんて道義的責任もって知らないのかな?
彼のおかげでどれだけみんなが迷惑を被っているのか知ってるのかな…。
今までの人生でらそれが許されてきたってこと?
昭和を生きてきた人が。
理事会のたびに、理事長がリーダーシップがないことは気づいてた。大した問題ではなくても、何も決まらないで、みんなモヤモヤ。
彼の好きになどさせないぞー!
私はやり遂げてやるし、追い込みます。
ジジイ、首洗って待ってろ。
大勢の人を困らせて、何もないと思うなよ。
どんだけ人生で何もまなんでねーんだよ!
言葉汚なくなりすみません…。
