慶愛クリニックで卵黄嚢再確認の日でした。
と言えども近所のクリニックで4日前に卵黄嚢確認出来てたのでちょっと気は楽![]()
でも心拍確認できなかったら。。
と心配だったので旦那さんと息子も同伴させて頂きました。
周りの目もあるので外のベンチに座って待っててもらいました。
タイトルにもありますが、内診してもらった結果、まさかの胎嚢空っぽ。。
大きさは22mmもあるのに![]()
先生
『この時期に何も見えないのはちょっとなぁ。普通だったら心拍確認できてる時期なんだけど。。』
私
「実は4日前に他の病院で診てもらったんです。そしたろ卵黄嚢が見えて。(エコー写真見せる)」
先生
『そうなの?卵黄嚢見えたなら赤ちゃん見えるはずなんだけど。おかしいなぁ。色んな角度から見たんだけど。じゃあ1週間後にまた見よう!それでいいかな?旦那さんもそれめでいいよね?』
私
「分かりました」「未成熟卵とかグレード低いとやっぱりダメになる確率高いんでしょうか?」
先生
『一度妊娠しちゃえば同じだよー!』
とのことでした。
もう天国から地獄です。
そのあとずっとまた検索の毎日。
枯死卵
というワードが頭から離れません。
長いので次回に続きます。
