ドライスタウト号
屈腱炎を発症
4歳時のフェブラリーSは中2週を嫌って根岸ステークス出走は回避
3歳時にはサウジ遠征も回避してるし、去年の武蔵野ステークス後のチャンピオンズカップ出走も回避
馬の状態に少しでも不安があれば満足に仕上げられる自信が無いのか消極的なレース選択に終始する牧浦調教師ですが、ドライスタウトを預かるまで重賞勝ちの無かった厩舎ですから仕方ありません
5歳春の目標はフェブラリーS
競馬に使いつつ馬もしっかりしてきたから大丈夫という理由で根岸ステークスからフェブラリーSに連戦するローテーションをチャンピオンズカップ回避後に選択
体質から間隔が詰まるのを嫌ってチャンピオンズカップ回避を明言した数日後に連戦は大丈夫と言っているのは、誰かに何かを言わされてるからなのでしょうか
年明け入厩し、根岸ステークス出走の為に一週前追い切りを敢行
そして屈腱炎発症
ドライスタウトの出資者と所属厩舎や騎手とは何の関係性もありません
単にクラブに説明を求めるアクションを起こす事ぐらいしかできません
というか出資者として出資金を払うだけで、それ以降は何もできない一口馬主って・・
10年やってきて良い時より悪い時の方が圧倒的に多い趣味で、徹頭徹尾ただ見てる事しかできない趣味ってなんなんだろう。





