トンチンカンな答弁で顰蹙を買っていた小泉進次郎氏ですが、

高市早苗内閣の閣僚になった途端、

正論を展開する様に変化して、世間の認識を新たにしています。

スパイ防止法についての発言なんて、ニュー小泉進次郎のアピールになったのでは?

 

 

今回、衆議院選挙が行われます。

スパイ防止法に反対する議員は、スパイであることを公表したことになります。

韓国のスパイってのも、あまり存在意義が感じられないので、

警戒しなければいけないのは中国のスパイということになるでしょう。

 

 

まだまだ、沢山居そうですけど。

とりあえず、親中、媚中勢力には警戒すべきだと思います。

日本弁護士連合会会長は、弁護士の代表ではなく、

忙しい弁護士さんたちを尻目に、日本破壊活動に勤しむ反日左翼売国奴さんです。

これを除けば、国会議員の皆さんです。

 

今回の衆議院選挙では、あからさまな中国のスパイの皆さんには、

投票すべきでないと思います。

残念ながら日本国民の多くは、情報弱者であり、偏向報道を繰り返す、テレビ・新聞の信奉者なので、

高市人気に肖(あやか)って、当選してしまうかもしれませんが、

情報弱者を卒業したい人は、他の候補と他の政党に投票して欲しいと思います。

 

特に、大分3区では、

親中、媚中、親イスラームの元外務大臣と所属政党には投票せずに、

 

 

平野雨龍氏に投票して欲しいと思います。

政党は、政策を吟味して、自民党以外を選んでください。

自民党に投票すると、親中、媚中、親イスラームの元外務大臣が比例復活してしまいます。

 

 

 

 

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お読みいただきありがとうございました。