札幌underground -2ページ目

裏に潜んでいるもの ②

新人嬢にそんなに出くわしているわけではございませんが、楽しむ上で、分類すべき3種類のタイプというのが新人嬢には存在しているのではないかと考えます。


まず一つ目は、初めてメンズエステ業界に入って来た嬢

二つ目は、どこかの店から移動した嬢


まずは、最初のタイプである。メンズエステ業界に入ってきた嬢にはどう楽しむかってところから。

であった嬢の例を参考に攻めてみることにしましょう。


①初々しさが漂う

まぁ、当たりまえっちゃ当たり前ですが、これはすごく重要な要素になります。なれている嬢なら、「はやくふくぬげ~~~~~~~」とかいわれるところも, 「準備している間に服を抜いてもらっていいですか?」ときかれるとすごくどきどきするわけですな。


②メンズエステというものを勘違いしている嬢

愚痴を言う、だらだらする、適当にやる、早あげする、途中でタバコ吸う・・・いろいろな嬢を見ました。店の指導が悪いという原因もあるかもしれません。しかし、基本的には店長の見ていない個室なので、嬢自身が、メンズエステ=適当にやるマッサージと勘違いしている場合が多いんじゃないかなと思っております。そういう人に当たった場合なかなか気づくまでに時間かかるので、チェンジするにも・・・なことが多いです。


③技術が未熟なため、満足いくようなマッサージが得られなかった。

②のケースを除いて、基本的に①と同時に③のケースに出くわします。つまり、まだ慣れていないためばたばたして、客のニーズにこたえれないというもの。最初から③であることは、承知の上で、新人チョイスをしているわけで、そこに文句を言うのはどうかと思ってもいます。

しかし、だんだん慣れてきて、技術が向上したと思うと、初々しさもなくなり、新人嬢をチョイスする存在意義を問うものになります。


そういうケースを踏まえて、どう新人嬢を攻めるかというところ。 基本は、先に攻めます。


①まずは、どういう経緯で、店で働いたかをさりげに聞く。

ここで、重苦しい空気を作らないでさりげなく聞きます。そうすると、他の店から来たかどうかを判別することができます。

②札幌の人?北海道の人?→トークの展開例

地域ネタで、話しやすい雰囲気を作ります。質問というのは、開かれた質問と閉ざされた質問というのがありますが、慣れていない嬢という考慮の上、閉ざされた質問を多く入れて、膨らますのがお互いらくだと思います。

※閉ざされた質問・・・YES,NOで答える。年齢は○○というように、答えに一意性がある質問。ほしい情報は手に入れられるが、受動的なイメージがあり、パターンにはまる形式になり、一意性があるので、それを逸脱した領域の答えを持っている場合は、答えられないという欠点がある。

※開かれた質問・・・自由裁量がある質問。ほしい情報は入手しにくいし、何を話していい皮からない場合があるが、積極的で対話間距離w縮めることができる。


③マッサージを受けるときの態度

服は言われる前に脱いでおきハンガーにかけておくってことをさりげなくしています。ばたばたする分、時間を確保してあげようという心遣いですが、意外と効果があります。慣れてないというのは、授業内容を60分といわれて60分にきっちり入れる実力と同じもので、トロイっていうことよりも、配分ができないって所だと思います。その配分の余裕が、結果いいマッサージを生みます。

④徹底的に笑わせる

楽しい印象で、目標は「次に来たときに笑顔で迎えられる」領域。はじめましてな嬢に「おもしろいひとですねぇ~すごくよかったです^^」といわれることが多いですが、やっぱ言われると気分がいいものです。

⑤割りにマッサージは度外視でいく

気持ちまぁしょうがないの余裕。○○さんはこうやってたよ?とかも極力言わない。基本的には自由に泳いでもらう感覚。


じゃぁ、どうやってぎりぎり感のあるマッサージをしてもらうの?


⑥アメリカ人になる。

太もものマッサージは必ずややってくるでありましょう。そういうときに、もし、ちょっとでも触れたら「あぁぁぁぁ・・・」とアメリカ人張りのリアクション!これ重要!こうしてほしいと考えるのではなく、こうしてくれたらすごくきもちいいとアピール!ここ気持ちいいなら、○○○さんいい人だから、気持ちしてあげようってのが①→⑥まできれいに伏線を張ったときに効果が出るわけです。


⑦名刺交換

新人嬢の方のほうが、ここに関してはガードが甘い印象。さりげなく、渡してしまっておきましょう。予約がしやすくなります。


応用編

①できればエッチな話をさりげなく入れる。

その人の境界線を知るということ。この人はHな話は苦手と知っておけば、そこで防衛線を張ることもできるし、逆にHな話好きな人なら、若干広がりを見せれそうです。


②かなり、勉強熱心な嬢には、ご指導をつかまつるほんとに気心知れたら、ぎりぎりのマッサージを教えてあげるといいと思います。それがお互いのため。ぎりぎりマッサージができたら、当然指名も増えるだろうし、人気も出てくるはずです。そうしたら収入も増えるし・・・と考えたときに、メンズエステ店に月1以上でいってるならば、他の店の様子なんていれながら、マッサージを教えてあげるといいと思います。ただ、逆マッサージは賛否両論。下心が見え透いてたまらない。


③いやな客の話しを聞く新人嬢のもうひとつの顔に、ちょっとした刺激でやめる可能性があるってところもございます。ちょっとした刺激で傷ついた嬢を癒してあげるのもいいと思います。この前、すごい体験をした嬢の傷をいたわりました・・・。コウイウノモダイジ。


最初から過剰なサービスの強要とかは厳禁だし、お客側が高圧的なのもNGだと思います。


次回は二つ目のパターンに。

裏に潜んであるもの ①

最近、メンズエステにおけるレアケースというものがない。ひとつの悩みでもあります。


メンズエステを楽しむ要素はいろいろありまして、嬢・マッサージ・癒しいろいろあるのですが

ハプニング性というものがメンズエステにはひとつ重要な柱として存在すると僕は思っていますし、去年の6月前からエステを楽しんでいる人にとっては、昔が懐かしいと嘆く一面もハプニング性という軸があるからだと思います。


そのハプニングを呼ぶレアケースが最近ない。


そんななか、新鮮さ・レアケースを求めて奔走するときに考えることは、もともとある店でどんなサービス展開をするかっていうところと、新規開拓するかってところが中心で、いろいろ情報はあれども、なかなかなぁ・・・・ってところです。


レアなはなしは嬢からいっぱい聞きますが、どれもこれも、店の規定を超えていて嬢に迷惑かかることばかり。なにかレアなケースが生まれてくるマッサージはないのだろうか


そう考えて、いろいろな店を巡っていると、意外と手元にあるようなレアケースに遭遇しました。


それは


新人さん


新人さんという響きだけでレアだと思うんですが、意外と避けがちになりがちの新人嬢さまのマッサージ


新人嬢様のマッサージはまだ未熟で、客の要求にこたえられない。

新人嬢様のマッサージはばたばたするから落ち着かない。

新人嬢様に手荒なことは絶対にできない。仲良くなってからさぁって時間とお金が遠く感じる


いろいろな弊害があると思います。


しかし、それに代わるだけのなにかがあるような気がしてならない。


今回は、ある店で体験した新人様マッサージを受けて


新人様嬢との楽しみ方等につなげて


嬢の経験の長さについていろいろ書いていきたいと思います。







新作予告

迷ったんですが、このねたで行ってみようかと思います。


タイトルは、裏に潜んであるもの


嬢のマッサージ経験日数の適性は?


1ヶ月マッサージをしている嬢と2ヶ月マッサージをしている嬢ならどっちの嬢を選びますか?


また、まだ未熟だなぁという嬢に出会ったならどう対処すべきですか?


そんなところを含めつつ、何回か書いていきたいなと思っております。

もうもう一個雑記

たけさんに深く感謝。ただそれだけです。


うちのメンバーで、バナーを作成することにします。


お互いいい方向性のベクトルが向きますように。

もいっこ雑記

不愉快という意見がメールで多かったので、削除いたします。

お騒がせいたしました。

雑記

雑記です。

①最近いろんなお店に出くわしてますが、すごい店を発見しました。 60分マッサージを依頼したのになぜか嬢の持っているタイマーが35分からスタートという珍事・・・・


いいお店だったんですが、もう二度と行くことはないでしょう・・・


そのとき、


タイマー35分だねっていったんですが


35分なのって返されてしまいました


嬢のタイマーと嬢が準備しているときに見る携帯の時計は重要ですね。


②たぶん1ヵ月後ぐらいのねたになりますが、札幌駅周辺特集か麻生駅周辺特集を練っております。

やりやすさは札幌駅周辺特集。興味は麻生駅周辺特集ってところですが。


③最近いってもいない店でmeltykissが来たとかそういううわさがあるやらないやら・・・・

来たからどうこうってわけもないし、来ないからどうこうってこともないっす。

本物証明できるように、新しく名刺でもつくろうかしら。


以上雑記でした。

店を選ぶチェックポイント ②続・電話編

そこまで見て、店を選んだら、いよいよご予約です。


時間を決めて、名前(たぶん偽名でもいいと思いますが)を言ってあとが大切。


嬢のチョイスをできるだけする。覚悟を持って。


だめならだめでいいと思うんです。ただ、そこまで選んで認めた店なんだから


できるだけお客のニーズにこたえる嬢をチョイスしてくれるはず。


無理を承知で、いやな客に見えるかもしれませんが注文するといいでしょう。


細身で猫顔で、ぎりぎり感しっかりで、肩付近のマッサージをがっちりやってくれる人


ぐらいまで明白に言っています。無理なら無理でいい言うだけただってもんですよ。


意外なことに、こういうこと言うと、出会う嬢の質が上がります。


いきなり店に行ってマッサしてもらって、●●●て言う人が・・・って文句をいうぐらいならはじめから希望を言うべきでしょう。


あくまでも最善をつくすこれが一番大事。


ひとつ実際にあった悪い例を


嬢を電話指名したときのこと。

その嬢は指名できませんとのこと。また、他の嬢ならできるとのこと。


人気のある嬢は指名できないシステムらしい・・・しかも、その人気のある嬢はそのとき空き時間があったそう

何回行っても、電話をしてもその嬢の予約ができずじまい・・・・


結局その店はつぶれてしまいましたが・・・・・・。

店を選ぶチェックポイント ①電話編

新コーナーです。


初心者でもわかる店の探し方。


どこが評価のポイントに当たり、

Meltykissは実際どのようなところを見てチェックしているのでしょうかってところをついて書いています。


今回は、メンズエステ店に行くという行為の一番最初にあたる「電話をかける」ってところです。


札幌のメンズエステは便利なことに、ネットからほとんどの店の電話情報なり、住所なりいろいろ電話をかけなくても知ることができます。


しかし、その情報にはかかれていないことも結構あって、どういう店かを知るためにはやはり電話をする必要があると思います。その一苦労を入れることによって、自分で探し当てた達成感があり、メンズエステ特有の「宝を発掘する」感が出てきます。


わたくしMeltykissは、本当に常連といわれるほど通う店なり、ふらりとはいるみせならかけませんが

ほとんどの場合必ず電話をかけて予約します。


あぁ言い忘れ、かならず電話で予約することをお勧めいたします。待合室が狭い店が多いしほかのお客とバッティングすることも多いので、さっと入れるのがいいと思います。


電話をかけたときにほぼいい店かどうかは判別ができるようなぐらい、はっきりと電話応対に店の質・嬢の質が出てきます。


実際、何回かけてもすごい電話態度で、一回もいっていない店があります。その店の評価を聞くとやはり・・・・なことが多くて電話の効果は絶大だと思います。


そんな中で、電話応対のチェックポイント。割りに細かいのですが、そこまで見るとすごくいいと思います。


1、出た人が、店の人OR嬢か 

  この選択肢は、どっちでもいいんですがどっちが出たかで展開が変わります。店員がお食事ってこともあるし、外出することもあるので、嬢がでたからってその店が悪いということでは決してありません。

  店長が出たときの利点として、胡散臭い店かの判別がすごく容易になるというところがあり、嬢がでたときの最大利点は、その嬢が、次にフリーで回ってくる可能性が高い=予約して言った場合、電話で話をした人となるので、そこで大体の状況をお互いに知ることができます。


2、どんな店ですか?

  ここで、まずメンズエステの店ですって所は言うと思いますが、メンズエステでこういうところがどうこうでと自分の店がほかの店とどう違うかまで言ってくれたらその時点で、予約しますが、なかなかそういうめぐり合わせはありません。しかし、えっ?どういうみせですか・・?とか来る人も中にはいます。店員で説明できなかったらその時点でアウトだと思います。そういう店が一軒あって、今はなきお店に変わっています。


3、ぎりぎり感はありますか?

  ここはしっかり聞きます。あえて聞きます。ここで、「それはマッサージを受けてみて・・・」なんていう店もありますが、そんなみせはなっからパスです。はっきりと「えぇありますよ」っていう店もあるし、「太ももにかけてマッサージするときに多少はあたるかもしれません」と婉曲に言ってくれる店もあります。お客の求めているニーズにこたえてくれるとはっきり言うのか、ギリギリ感はないですが、しっかりと指圧しますし、嬢がかわいいです。と別の売りを出してくれるのかそこははっきりといってほしいところです。


4、抜きありですか?

  これも聞きます。これによる対応も重要。はっきりとありませんといえる札幌系の店がありました。その店は信頼できます。実際マッサージ行って満足のいくものでした。あるならある。ないならないもちゃんと言うべきでしょう。ある店でこれを聞いたときに、「そんなのわかりませんかぁ?・・・」からまくしたてられて、お説教を受けたことがありますが、本当に何も知らないお客さんなら聞くのも当然だと思います。知らないことを質問しているのにもかかわらず、説教する店・・・・そこはお客さんです。ありもしない質問にも答えられる献身性があるお店がいいですね。


5、今いる人は、だれがいますか?

  ここで、しっかりと○○さん、○○さん・・・と言ってくれる店は信用度UPです。行きつけの札幌系のお店は、今いるのは・・・で、いまからだと・・・・さんがあいていますまで、はっきりと言ってくれるのでこういうお店は行きやすい。


6、○○さんはどのような人ですか?

  ここは店員さん向けの質問ですが○○さんは?ときかれていいですよ~とはどの店でも言います。お客がどんな情報をほしがっているかってところを聞く店もあります。そういう店がすばらしいなと思ってますいいところだけじゃなく悪いところも言ってくれる正直なお店もあります。


7、場所は?

  住所と最寄と行きかたを言ってくれるとBESTですねぇ。


まぁ前半戦はこんな感じです。 一言で言うと「正直に売りをお客様に話す」ってところです。忙しいので、なかなかお客の相手できないとは思いますが、やはり第一歩は電話だということだと思います。


シキコイ ④

最後はお別れの時間


やっぱり、延長するとなれば


もうちょいしてもらったら満足する


と思う気持ちか


もっとやってほしいぐらいマッサージがよかった


と思う気持ち


どっちかだと思います。


このときは後者ですね。でも、その気持ちになってもゴムでいえば伸びてる状態。伸びている状態をぷつんと切る何かが必要な気がします。


そのゴムきりがシキコイ


シキコイというのは、キャバクラ等の場を擬似恋愛の場と見なしているお客さんに対して、その欲求を満たす営業方法をさします。つまり、普通は客と嬢は単に「客と店の女の子」という関係性であるわけですが、そうではなく、「恋愛関係に成就しそうなふたり」という関係性を当てはめて、うまく営業を成立させることということになります。


そういう営業方式ですが、ぼくはそれが営業方式でいいなと思います。


ここで、ゴムを切るための武器としてシキコイを使うのは、ぼくは大賛成だと思います。


中には、情を利用するのはやだって人もいるかもしれません。


でも、それでいいと思います。擬似だとわかった上で、シキコイな感じがとてもいいと思います。


今回、最後まで鉄壁にお客と嬢という関係を保ってきた今回の嬢様


最後延長するかしないかの瞬間に、シキコイ発動


ねぇ~この後お時間空いてるんですか?


延長してくださいと直接言わないけどいっているようなでも、時間ないっすで断ることもできるまさに絶妙なせりふ。そして、シキコイ感


あからさまなシキコイに正直でいいこだなぁろ感心してしまい


まぁよかろう


と延長してしまいました。


シキコイにだまされる客はキャバクラにいってはいけない


というのはわかります。でも、それを理解した上でのシキコイ。なんかかわいくないですか?


ということで、延長しまったりとし時が過ぎていく


ゴムの切り方。お財布からのお金の出し方。シキコイの情。


まさに、キャバクラって感じですね。


いいお店でした。


気になるのは、胸が小さい子がいるのかな?ってところ。あえて胸の小さい子にあのマッサージをしてもらいたいなぁと。

あとは、延長した後のマッサージも方針を決めておくといいのかなと思います。

まぁそんなところで、おひらきです。


また近いうちに行きたいお店ですね

シキコイ ③

さて、いよいよマッサージでございます。


嬢とご対面+部屋に招待されます。


まずは、嬢から


すごく好み☆(ど好感触)


顔は、ヒステリックブルーのTAMA に激似の猫ロリ顔


※meltykissは、猫顔に弱い。山本梓さんなんてもろ。


声まで似ていて、かなりびっくりしました。


部屋の中です。かなり広め。fit発寒店にたいを張るほどの広さ。ただ、ベットは壁際にあります。←伏線

机・テレビもあったりして、なんか一人暮らしの部屋って感じです。そういう意味で落ち着けます。


で、早速全脱ぎで、マッサージです。


ここは、指圧です。NOOILですので、OILマッサージが好きな人は、気をつけてくださいませ。


指圧は、最初足の裏から始まります。足の裏をつぼ押しの棒で攻めます。

あれが意外に効果がある。

足の裏は、MAINにはならないマッサージですが、僕はしっかりとしてほしい人なので今回は助かるなぁって感じで指圧です。かなりしっかりマッサージをしていた印象。時間も「これだと他の部分できないんじゃね?」っていうぐらいしっかりです。


ここの店の特徴のひとつとして、先にあおむけってところもあります。ということで、次はふともも。

ここが割りと健全店ではメインって感じですが、ぎりぎり感は普通。


やっぱり話がすごく多いですねぇ


>キャバクラみたいなところ

>女の子との会話を楽しむところ


というぐらいなんで、嬢のほうから、積極的に話してくれます。こっちから話さないと沈黙に・・って不安になる人もこの店なら安全です。ただ、寡黙なマッサを望む人にはお勧めはしません。周りの声も多少聞こえるぐらいやはり、ニュークラ的なマッサージです。話すのが好きなので、かなり楽しめます。しかも、等身大な会話がいいです。

仕事ですか?って始まって、形式的な会話よりも


身の上話がやっぱり心にしみますねぇ・・・


もしかしたら、ぐちもポロって出てしまう可能性もあるでしょう(別に今回はぐちがどうこうとかなかったですが)。嬢のぐちをきくといやだなぁ~って思う人も、等身大の会話の一部にぐちが出てきたとしても目をつぶってほしいものです。それぐらい等身大の会話。嬢の素顔が見えるって感じの会話でご満足。


こういうときは、恋ばながなぜか多くなります。若い嬢様の恋愛話にどきどきしつつ、次の指示。


壁に寄りかかってください~


体がL字になるように、上半身起こして、壁によしかかります。

なにおこるの~~~???????


注意:ここで、めがねをかけている人は、絶対にはずすべし!


いきなり、嬢がひざの上にのったあああああああああああああ

めのまえには、おっぱい・・・・ちょいどきどき


だって、ぎりぎり感もあんまりなくて、健全な感じだよっ!まさかそれはないよ~


っていう興奮に包まれたとたん事件が起こる!


そのまま、手を俺の首にまわす!

不意をついて、こっから、首・肩のマッサージ!!!


これには参ります。


肩のマッサージは、いろいろな店にあり、おばぁちゃんに肩もみ型や、背中をやった後にそのまま肩というノーマルもあるし、頭のほうから、肩を攻めるっていうのもあるんですが

別に裸じゃないけど

この状態ですよ?

お決まりの展開しかないじゃん!

一生懸命肩をもみもみするほど、あたるあたるおっぱいが!


また、嬢様ロリ顔にはんして巨乳Eカップとかいってったっけか


いきできない~いきできない~


やばい死にそう・・・・・


しかも、結構長い~これは他の店にはない売りでしょう。ここが面白い!


もう、ノックアウトです。


その後のマッサージは背中中心ですが、夢見心地。


まだつわものの店があるなぁと思いつつ最終章です。