限界を自分で作ってはいけません。
限界と思ってもいけません。
限界ラヴァ~
は絶叫しよう!!
それも世界の中心でラヴァ~
は叫ばなければなりません。
限界という壁があるのなら乗り越えればいい。。。。。
語りのNFP55
『 ノンノン!! 』
限界という壁は 『 壊せば!!! 』 いいのです。
NFP55 で ございます。
後輩君がめずらしくTELくれます。
後輩営業マン
「 NFP55先輩・・・、時間ありますか? 」
太めの営業マンNFP55
「 どうした!?若人。 」
後輩営業マン
「 飲まれに行きませんか? 」
「 NFP55先輩のおごりで!! 」
ボンビーNFP55
「 おうよ!! 」
後輩営業マン
「 すみません。 」
只今!えせダイエット中のNFP55
「 いつもの焼き鳥屋で集合ニャ。 」
そんなこんなんで集合場所へ
銭函部長にしこたまヤキが入ってナイーブかつ鬱向き気味のNFP55
「 乾杯からしよーぜぇ!! 」
後輩営業マン
「 はい・・・・・・。 」
先輩面なNFP55
「 腹が減ったから焼き鳥盛り合わせ。塩風味。 」と
「 刺身盛り合わせ。 」と
「 ラーメンサラダ。 」 と
「 手羽。 」と
「 えび 丸ごと塩焼き。 」と
「 コマイ 焼き。 」と
「 あと、何!?食う。 」
後輩君
「 た、頼み過ぎです。 」
えせダイエット中のNFP55
「 そ、そう??? 」
「 まあ、ビールで乾杯すんべ。 」
乾杯からの・・・・・・・で
後輩君の愚痴を聞くことに
要は上司に自分の思いを理解してもらえずって話で
今の仕事に限界を感じて・・・・・からの不満爆発!!
カウンセラーNFP55
「 で、どうしたいのよ。 」
後輩君
「 ・・・・・・・・・・。 」
カウンセラーNFP55
「 そうか!そうか!!って話を聞いてやるのは 」
「 簡単だが、お前さんもいい歳ぶっこいてるしよ。 」
「 慰めは良くないんでないかい。 」
後輩君
「 ・・・・・・・・・・。 」
いい諭し方がわからんちんなNFP55
「 そんな時は飲んで、食べて、で良いんじゃないか!? 」
後輩君
「 ・・・・・・・・・・・。 」
諭せないNFP55
「 悩んでても始まらんし! 」
「 明日、死ぬわけじゃ。ないぜよ。 」
後輩君
「 ・・・・・・・・・・。 」
たまらなくなってきたNFP55
「 栄養つけてさ。手羽の骨のところおいしいぞ!!。 」
後輩君
「 ・・・・・・・・・。 」
もう、おいらこそ限界なNFP55
「 もう、食べなさい!! 」
「 そして、飲みなさい!!! 」
「 悩むのならとことん悩みなさい若人!! 」
「 それでもダメなら悩めなくなるまで仕事しなさい!! 」
「 それでもダメなら・・・・・・、んっーーーー。 」
「 それでもダメなら エッチな妄想をしてなさい。 」
「 以上!!!! 」
後輩君
「 先輩と話してたら・・・・・・。 」
「 悩んでる自分がアホらしくなってきました。 」
NFP55
「 そう!?それは良かったじゃない。 」
「 んっ、、、、、!? 」
そんなこんなんですが、目の前でしこたま飲んでやがる。
現金な奴め。嗚呼~!!またまた、ボンビーになってしまう。
明日もがんばルンバ
でとほほ。