こんにちは!
海外育児経験でわかった!
史上最短で英語が身につく親勉キッズの育て方
1日10分遊ぶだけで、勝手に勉強する子供になる!
親勉シニアインストラクターのムラマツハルです。
今日もご訪問くださり、
どうもありがとうございます。
実は、
もうすぐ、
休職(産休&育休)して丸5年になります。
これね、
休職する前は、
そんなに休む人の気が知れない!
と思っていたし、
そもそも、
子どもが苦手だったので、
子どもを欲しいと思う心理ですら、
当時の私には、理解できんかった。
結局、
2人産んで、可愛すぎてメロメロなんですけどね。
こんなに可愛いとは、
思いもよりませんでした。
そういう方って、
案外多いのかなぁ、、、
大変なこともたくさんあったけど。
ということで、
休職5周年記念ってことで、
私の、
波乱万丈なこの5年を、
(勝手に)振り返らせていただこうと思います。
実は、
自分のことを書くのって、
あんまり得意じゃなくて、、、
いろんなことを、
モヤっとしか書いていなかった、私。
でもね、
これからは、メルマガでも、
本音でバッシバシいこうかなぁ、
って思ってます^^
さて、
子どもが苦手だった私。
どれくらい苦手だったかと言うと。
友人に子どもが生まれても、
お祝いには行くけれど、絶対に触らない。
抱っこなんて持ってのホカ!
(スンマそん!^^;;)
正直、
子どもはいなくてもイイ!とさえ、
思っていたんです。
実際、
結婚したのは、28歳。
第一子である、
長男・タローを妊娠したのは、
35歳。
出来なかったワケではなく、
作らなかった。
子どもが苦手な私は、
「母親」には、不適切なんじゃないかと、
真剣に、ずーーっと思っていたんです。
それでも、
35歳を目前に、
本当に、
このまま一生、
夫と二人だけで生きていくのか?
夫は、
パートナーであり、
親友のような存在であり、
仕事の話もできる、家族。
夫が一人いるだけで、
飽きない。
そんな人。
大学の同級生なので、
もう知り合って、20年以上になるし、
友人だった期間も長い。
古い例えでは、
アラフォー世代には
「あすなろ白書」
アラサー世代には、
「オレンジデイズ」
そんなドラマチックでもありませんが、
一緒に、「キャンパスライフ」を
送ったことは事実。
楽しそうに、
芝生の上で、仲間たちと撮った写真なんかを
見ると、
この人たち、なんか楽しそう!
そう見える写真は山ほどある。
話がそれました。
35歳を目前に、
子どもをどーするか、
そんなことを悩んでいた時に、
転がってきた、ひょんな話。
それが、
「夫の香港駐在」
以前から、夫には、
「日本国内どこかに転勤になっても、
絶対についていかないけれど、海外なら行く!」
(ひどい!傲慢チキでスンマセン。)
そう豪語していた、私。
「えっ?香港なら、行きたいんだけど。」
でも、
仕事が大好きだった私は、
仕事も辞めたくない。
仕事を辞めずに、
香港に行くには、、、
「産休、育休しかない!」
そんな安直な考えから、
妊娠を決意したのでした、、、^^;;
長くなったので、
続きはまた、次回。
あーーー。
恥ずかしい!!(笑)
今日も最後まで、読んでくださり
ありがとうございました。
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