58歳で3日間で125万円売り上げたインターネットビジネスの秘密 -19ページ目

58歳で3日間で125万円売り上げたインターネットビジネスの秘密

20年間ネットビジネスで稼げなかったおじさんが、やっと稼げるようになったので、その秘訣をシェアします。

こんにちは、ヒロじーです。



毎日の子育てご苦労様です。



子どもって、自分勝手なところがありますよね。



オムツをしているころの
夜泣きとかは
仕方ないとしても、



2,3歳ぐらいになって
自意識が芽生え始めたくらいのとき


兄弟間で
近所のお友達との間で



「ちょっとやめてほしいな」とおもうような
わが子の自分勝手なしぐさを見て


ガッカリしたり
時には怒りがこみ上げてきたりすることってありませんか?



感情の赴くままに
怒鳴り散らしてしまうことも
時にはありますよね。



そうすると
そのときは
お子様のしぐさに変化があったとしても



しばらくすると元に戻り
また同じことを繰り返してしまう。



「何度言ったらわかるの」
ってことになりますよね。



どのように対処したらいいのか、
わからなくなることってありませんか?



今日はあなただけに
自分勝手なお子様のしぐさを美しく矯正する秘法を
教えます。




それは





それは、




タイミング療法です。





全ての事物には
時があります。



植物の成長にも
畑を耕すとき、
肥料をあげるとき、



種と蒔くとき、
水をやるとき、
除草するとき、



花が咲くとき、
実がなるとき………。



畑を耕す前に種を蒔いてはいけませんし、
花も咲いていないのに実を刈り取ってもいけません。



時(タイミング)が重要ということです。



教育と言うことを考えたとき



教える側と
教えられる側の
相互の精神状態が非常に重要となります。



事が起こっている現場では
お互いあまりよい精神状態でない場合が多いと思います。



特に教える側に
怒りの感情が芽生えているときは
教える行為を避けるべきです。



怒りの感情がゆえに



教えたい内容が
定着せず、



恐怖感のみが記憶されがちです。



怒られることになれた子供は


親のいるところでは
いい子を演じるようになりますし



親もそれで安心してしまうことの多々あります。



でも、これでは
教育の真意が定着しておらず



うわべのしぐさになりかねません。



お子様の自分勝手なしぐさを発見した現場では



まず、受容してください。



お子様のありのままの姿を受け入れ
受け止めてあげてください。



お子様も
2,3歳のころは
いろいろ試している時期です。



時には失敗もあるでしょう。



でも、私はいつも
親に受け止められているという



安心感がある子は
心も安定しやすい傾向にあります。



次に、お母さんの心を
落ち着けることです。



その場で無理なときは
別の機会まで
心を落ち着けましょう。



親の心も落ち着き
お子様の心も穏やかなときが
教育の好機です。



「このあいだのことなんだけどね。お母さんはこう思うんだ。」と
語りあげてください。


自分勝手な行為はよくない。
お子様は十分わかっています。



でも、こういう時間をとることで
なるべく自分勝手な行動をとらないようにがんばろう、と
思ってくれるはずです。



あとは、お母さんが見本を見せてあげることです。



自分勝手とか、自己中心という言動は
子どもだけに限ったことではありません。



大人の日常でも
目に余る事件が起きるたびに



「この人、自分のことしか考えていないみたいね。」と
言うことがよくありますよね。



お子様の将来のためにも



お母さんの生活も
自分中心から抜け出し


人のため、公共のためになる何かを始めてはいかがでしょうか?



お子様はお母さんの変化を見逃しません。



お母さんもがんばっているんだから
私もがんばろう、



こうなるに違いありません。


さあ、
今日から
始めましょう。



あなたは一人ではありません。



お子様の
大切な未来を作るのは
今日からです。



今日はここまで。



次回また会いましょう。