遅くなりました。
参加した大阪のイベント昼の部のごく簡単なレポです。
会場は約700人のキャパ。
幸運にも最前列遊助さん側でした
舞台も近く低い(階段3段)ので「これは現実なのか?」と思いながらの素敵な時間でした。





上映前、なんの前振りもなく遊助、ノブ君の順で登場。
遊助くんは定位置を通り過ぎ、ノブ君から「おいおい!」と突っ込まれてました。
☆告知
1月25日 DVD、BD発売
2月22日 「遊助の時間ですよ」配信
3月22日 アルバム「遊 are the one」
アルバム名を遊助さんに言わせるはずが、ノブ君が言ってしまうハプニング。ノブ君、「遊助が言うはずだったのに…」謝ってました。
☆ノブ君の「くま」
目の下の「くま」がひどかったので、メイクさんに消したもらった。と遊助くんから報告があり。ノブ君は「目の中に指が入って痛かった」と。(一時、遊助君のストーリーにあがってた)
☆習い事
たくさんやっている。ドラムとかも思い出してやっている。
言えないヤツもある。
これが今年のツアーに使えるかわからないけど、がんばっている。
ノブ君が「時間もないのでそろそろ上映会へ」と促し、「また後で
」と舞台袖へはけていきました。





上映会ではみなさん静かに鑑賞。ツアT着てたり、遊助の時間ですよのTシャツも。タオルを持っていたりペンラもありましたが声は出さず手拍子もなかったです。
楽曲だけの編集で1時間くらい?でした。





再び登場。
スクリーンが巻き上がり、舞台背景は黒の幕に。
二人とも上下黒の服。
遊「映えない服装だよね」「服装を考えれば良かった」
の「顔だけが浮かんでるように見えるかも」
このせいか、夜の部は遊助くん白Tでしたね。
☆告知と習いごと、15周年に向けての意気込み。
今年もツアーを開催する。
☆質問コーナー
①背番号を配っているけれど、これからの展望は?
背番号を配り始めた経緯を説明してくれたけれど、この先は決まっていないようで明言せず。
ここで
ノブ君 「自分からは言い出せなかったんだけど、俺にはくれないのかなぁ?とおもってた」
「背番号欲しいけど、自分で言うのも…」
「でも、キャッチボールも一緒にしてるのに
」
遊助 「欲しいの?」 「自分で言ってるじゃん!」
「背番号を渡している人はアスリートやメダリスト、野球経験のある人ばかり。そんな錚々たるメンバーの中でノブ君がもらうと『この人誰?』ってなるでしょ。だからあげていないの。」
と説明され、「確かに『誰?』ってなるよね。」
「遊助の優しさだったんだね」と納得してました。
②10歳位の女の子より
「コルネットをやっているのですが、演奏するときに緊張します。そんな時はどうしたらいいですか?」
客席左側の前の方に女の子が居たのでそこまで行き、舞台の少しあるスペースに腰掛けさせて隣に遊助君がすわりました。
もう、恋人同士のよう。二人の世界に入ってました。
いろいろ話していましたが。「緊張している自分を楽しむといいよ」みたいなことを言ってました。
女の子の着ているTシャツが「私、夢もてるんですけど…」だったようで「それ、十年以上前。まだ生まれていない(女の子が)時のだよ」と。
③誕生日ムービー
質問者さんは1月生まれなのに、ムービーは『12月生まれのみんな』だったそうです。
2日と3日生まれの方が会場に居て、お二人ともそうだったそうです。
遊「すぐにモバイルに確認してもらう。違っていたら撮り直す」と言ってました。



突然、遊助君が「みんなスマホ持ってる?」「今からノブ君と二人でスクショタイム!」
会場は「えっ!」「いいの?」と驚きながらもスマホを取り出す。
舞台を左右にゆっくり移動し、通路へ降りて会場を一回り。
「SNSにあげていいよ。ハッシュタグつけて」
会場では「ゆうちゃーん
」「大好き
」「こっち」
「止まって!」(笑)
と大騒ぎでした。
遊「お見送りがあるからまた後でね」と終わりました。



お見送りはノブ君と二人で。
ビニールシート越しではありましたが、目を見て「ありがとう」と伝えることが出来ました。
その後、マルチケースと記念チケットをもらい終了でした。
追記 新曲「遠く遠く」を歌ってくれました。
ノブ君が舞台で踊る羽目に(笑)
「DJブースが無いと落ち着かない」とか「ひまわりがない」など言いながらも遊助くんの左後ろで小さく手を左右に振ってました。





記憶力が落ち、「こんなな感じだったよ〜」くらいでよんでいただけたらと思います。
お見送りにノブ君がいると思わず、この時の遊助くんとの記憶がうすれてます
順番も違ったり、抜けもたくさんあると思いますがお許しを🙇