4月1回目レムリア・スタディグループ(読書会)のご案内です。
ご参加の方は、公式LINEにてお申し込みください。
今回は都合により、午後1時からの開催となりますので、ご注意ください。
※毎月、第二・第四水曜日を目安に、月2回定例開催
【内容】
◉『レムリアの真実』を参加者で読み、感想や疑問をシェアする
◉フリーお話会(最後に、お時間のゆるす方はお話ししましょう)
【テーマ】
第14章『エル・モリヤからのメッセージ』(P191〜)
【用意する物】
オレリア・ルイーズ・ジョーンズ著『レムリアの真実』
筆記用具
【方法】
zoomミーティング
【参加費】
1回2,000円(事前振込)
※振込手数料は御負担ください。
※複数回分をまとめてもかまいません。
【参加者】
人数は自由。固定メンバーではありません。
参加条件は『レムリアの真実』の本を持っていること。
今月やる該当章の前まで読んでいることが望ましいですが、必ずしも、全部読み終わっていなくても、参加したい場合はぜひご参加ください。
申込み・お問い合わせは公式LINEにて↓
スタディグループについて①
スタディグループについて②
本日、3月2回目の読書会は、『癒し』のテーマの続きとなりました。
最初に私が、自分の内なる神につながって受け取ったメッセージは、
『癒し』とは、祝福を受け取ることだよ。
喜んで、受け取って。
そう言われてみて、今まで自分が、『癒し』というものに対して、『傷』とセットにしてネガティブな見方をしていたことに気づきました。
『傷&癒し』とセットにすることで、
『癒し=傷のある状態』
『傷ついて弱っている人々』
『癒さなければならない』
『癒しが長く続く』
みたいな、何か発展途上の不完全な状態のように見ていたことに気づきました。
けれど、本当は、私たちは、もっともっと祝福を受け取っていいのだと。
人間の能力の5%しか稼働させていないと言われる私達は、もっともっと祝福を受け取って、魔法でも奇跡でも起こせるようになっても、本当は良いのだと。
それを許可できるかどうか。
そこに祝福を受け取れない、ブロックがある。
それを癒すことは、自分に、祝福を受け取る許可をすること。
もっと『癒し』というものを、ポジティブな永続的なものとして捉えても良いし、傷があるとか、無いとかではなく、5%が100%になるまで、祝福を受け取り続けるという『意図』が必要なんだと感じました。
それが次元を上昇していくことなんだと。
参加した私達も、それぞれに許可が増えて、霊的能力も上がっている方も多いです。
以前はそこまで霊的じゃなかった方が、今は鮮明にヴィジョンを受け取り説明してくれたり、格段に能力が上がっています。
緩やかだけど、毎回確実にシフトしていっているのを感じるばかりです。
次回は、『自動操縦』で生きている私達が、どうやって、『気付いている』状態、『今ここ』で生きられるか、がテーマとなります。
よろしくお願いします。

