朝食習慣が有る・無しの違いは
①大学第1志望校への合格率
②就職第1志望校への合格率
③幸福度の高低 など人生全般において差が出て来るとのことでした。
また食事内容として、従来学説のでんぷん質だけでは、摂取しないことと大して変わらずより多くの
品数が必要です。
主食としてグリセミック指標では、白い食パンよりは白米→玄米→全粒パンが優れている。
子供たちにいつも接している我々塾経営者としても、このような知識をいくらかでももって保護者の方々を啓蒙していく必要性を感じた一日でした。
朝食習慣が有る・無しの違いは
①大学第1志望校への合格率
②就職第1志望校への合格率
③幸福度の高低 など人生全般において差が出て来るとのことでした。
また食事内容として、従来学説のでんぷん質だけでは、摂取しないことと大して変わらずより多くの
品数が必要です。
主食としてグリセミック指標では、白い食パンよりは白米→玄米→全粒パンが優れている。
子供たちにいつも接している我々塾経営者としても、このような知識をいくらかでももって保護者の方々を啓蒙していく必要性を感じた一日でした。
先日脳トレでおなじみの川島先生の講演を拝聴いたしました。
今までも朝食習慣の必要性は、いたるところで耳にされていらっしゃると思いますが
今回はさらに驚くべきデータが公開されました。
私自身いままでの情報収集では、脳はブドウ糖しか利用しないので朝食はとりあえず
でんぷん質を摂取すればよいとか、朝食をとらない子供は摂取する子供に比べ午前中の
授業に差がでるといったことでしたが今回の講演で目からうろこが落ちました。
詳細は・・・・・また明日
すららに小学生向け機能がぞくぞくと付加されました。それも一気に。スカイプを利用した英会話や計算だけに特化したものなどなど。保護者に説明しなければいけないこちらサイドが少々戸惑っています。
さらに今はテスト週間だし・・・。まあじっくりやるべ。
昨日お伝えしたように、学校・塾ともにテスト週間一色です。塾生も本来休塾の昨日も元気に来てくれました。今まで生徒任せだった理社の指導も今回からスタートさせました。あれこれ教材選びに四苦八区しながらいくつか購入しましたが、学校でのワーク・プリントが充実かつテストもそこからということでそれだけ。理社の結果が・・・・・・・![]()
いよいよ学校でもテスト週間に突入です。当塾でも気合が入り今週は、全出です。
テスト週間で感じることは、子供たちが予定表を作らなくなったなーということ。塾長が中学生の時は、テスト日から逆算して範囲を日数で割って計画を立てていました(ほとんどが計画倒れで前の日一夜漬けでしたが
)ですから当塾では、ひな形を作って子供たちに配布しております。
それでは一週間がんばります。塾生以外でも ”がんばりたい”生徒お待ちしております。お気軽にお問い合わせを。32-7137まで