映画「セブン」を観ながらネイルケア。

最近はもっぱらピンクなのだが、失敗が一つ。
どうにもこうにもお腹がすいて、階下にあったポテトチップスをバリボリと。

当初は塗る予定ではなかったトップコートを突然塗り始める。
乾いて完成。
右手親指の下の方にポテトチップスの青のりが、ポツンといた。
シャイニングピンクだから、全然判らない。

すげーラッキー。

一昨日彼氏と別れて、その事を2人の男友達に報告メール。
「たま」と「あき」である。

たまは30代前半。あきは20代後半。

たま「男はやっぱりカッコ良くなくちゃ続かない。
   多少の不満があっても、カッコ良ければ我慢できる。
   男の自分が言うのだから間違いない。」
(実際の文体はもう少し弾けてる)

あき「(別れるのが)はやい!お兄さんはビックリしたよ。
   よく喧嘩するネタがあったね。ちょっと感心。(顔文字付)」

両人の意見には一理ある。確かにそうだと思う。
いい男に越した事はないし、いくら引き時とは言え、
1ヶ月も経たないで別れるのは猛スピードだろう。

ただ喧嘩ってしてないのさ。
おいらが一方的に価値観の違いをぶちまけて別れに至っただけなのさ。

ぶっちゃけ、面食いでは無いとは言え、顔がどうしても駄目でした・・・。
(今だから言える告白)

やっぱり多少ルックスも重視するべきなんだろうかねぇ。

最近、年下の方が合ってるのかな?と思うけれど、
わざわざ見つけるのもこれまた面倒。
ただ物言える人が側に居てくれたら、
この悶々とした気分も晴れると思う。